ブリヂストン「TOKYO AUTO SALON 2008 with NAPAC」へ出展
株式会社ブリヂストン
2007年12月26日

ブリヂストン「TOKYO AUTO SALON 2008 with NAPAC」へ出展
株式会社ブリヂストン(社長 荒川 詔四)は、2008年1月11日(金)~13日(日)まで、幕張メッセ(日本コンベンションセンター)にて開催される「TOKYO AUTO SALON 2008 with NAPAC」(以下東京オートサロン2008)に出展します。
街乗りからサーキット走行まで、実感できる速さと楽しさを追求したPOTENZAブランドの新商品「POTENZA RE-11」や当社の安全技術の代表である「ランフラットタイヤ」などをご紹介します。さらには、F1マシンおよびサポートする多くのモータースポーツ用タイヤの展示を通じて、当社の幅広いモータースポーツ活動もご紹介します。
また、当社ブースは、ブリヂストンFVS株式会社との共同出展であり、お客様にご満足いただけるカスタマイズプランを提案するカスタマイズ専門店「コクピット」によるカスタマイズカーも紹介します。
東京オートサロンは、チューニング/ドレスアップのための製品や技術、それらを用いたカスタムカーの展示会です。当社は、東京オートサロン2008への出展を通じ、当社の優れた商品と高い技術力、そしてコクピットの魅力を伝えたいと考えております。
本件に関するお問い合わせ先
<報道関係>広報第2課 TEL:03-3563-6811
<お客様>お客様相談室 TEL:0120-39-2936