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日本カレー界を代表する企業が集結し、究極のふぐカレーが完成! 銀座デリー(インドカレーの名店)×サンハウス食品(カレーメーカーNO1ハウス食品の子会社)×カレー大學(カレー学最高峰)がコラボ!!!

株式会社カレー総合研究所

日本カレー界を代表する企業が集結し、究極のふぐカレ

ふぐの本場、山口県下関市に 新名物 が誕生!!「プレミアムふぐカレー」4/18(水)全国発売!

下関の有名高級料亭「海響れすとらん しずか」で、まかないのふぐカレーをベースに
日本のカレー界のドリームチームで、最高級のふぐのカレーを誕生させました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/33279/3/resize/d33279-3-387414-1.jpg ]

株式会社カレー総合研究所(東京都渋谷区/代表取締役 井上岳久)は運営するカレー大學において、下関で幅広いビジネスを展開する株式会社ニッシンコーポレーション(山口県下関市/代表取締役社長 河野信隆)のレトルトカレー「プレミアムふぐカレー」をプロデュースし同社から山口県内のお土産店中心に4月18日(水)に全国発売をします。地元の下関市内で先行発売していましたが、ネット販売で全国発売をします。下関を代表するふぐのお土産品が少ないため、カレー界のスペシャルチームを組閣し、ふぐの旨みを活かした究極ともいえる『ふぐカレー』を完成させました。お土産品として、話題になること間違いない商品の誕生です。
[画像2: https://prtimes.jp/i/33279/3/resize/d33279-3-332846-0.jpg ]



◆ 本商品の特長 ◆
1. 難しいといわれたふぐカレーに挑戦し試行錯誤の末に見事、開発に成功!

ふぐとカレーの相性が悪く、本格的ふぐを用いたカレーは市場に少なかったが、ふぐの風味を最大限に活かしたカレー開発のプロジェクトを立ち上げ、3年の歳月を要し、究極ともいえるカレーを完成。高級料亭のカレーをベースにスパイスで味付けしたふぐとビーフカレーを合わせて食べる新形態。


2.日本を代表するカレーNo.1の企業が集結し、作り上げた。

・カレー(レトルト)はサンハウス食品(カレーメーカーNO1ハウス食品子会社)がふぐに合うカレー、
・ふぐ加工は日本No.1イント゛カレー名店デリーがスパイステクニックを駆使!
・総合プロデュースは、日本最高峰のカレープロフェッショナル育成機関のカレー大學が担当


3.下関の観光産業の活性化のため、異業種からの参入!!

下関で様々なビジネスを手掛ける(株)ニッシンコーポレーションが下関の地域振興を目指し、下関を代表するお土産に育て上げます。


◆ 本商品の概要 ◆
商品名: プレミアムふぐカレー 価格: 参考価格1,000円

販売: ニッシンコーポレーション 規格: カレー200g×1 調理ふぐ40g×1

販売場所: 専用ネット販売http://nissincorp.com/fugu-curry/


[画像3: https://prtimes.jp/i/33279/3/resize/d33279-3-825370-2.jpg ]

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「ふぐカレー」商品プロデューサー
[画像6: https://prtimes.jp/i/33279/3/resize/d33279-3-210090-5.jpg ]


カレー総合研究所 所長
カレー大學 学長
井上岳久(いのうえたかひさ)


1968年生まれ、カレー業界を牽引する業界の第一人者。カレー大學学長

横濱カレーミュージアム・プロデューサーを経て現職に至る。横濱カレーミュージアムを立ち上げ、2002年11月にプロデューサーに就任し、入館者数減少に悩む同館を復活に導く。

カレー研究の第1人者で、カレーの文化や歴史、栄養学、地域的特色、レトルトカレーなどカレー全般に精通している。全国のカレー店に幅広い人脈を構築しネットワーク化している。カレーミュージアムでは新店の実に8割の店舗を誘致し、石鍋裕や平野寿将などの有名料理人の店舗もコーディネートした。さらにレトルトカレーは全国から約1000種類以上を収集し知り尽くしている。スープカレーやフレンチカレー、白カレー、湘南カレー、バターチキン・グリーンカレー、スリランカカレーなどのブームを巻き起こしたことでも有名である。

商品開発も定評がある。1000以上ものレシピを開発し、加工食品は大手メーカーを中心に100品以上を企画販売し、いずれもヒット商品になっている。

代表作としては、「デリープレミアムレシピ」(ハウス食品、レトルトカレー)、「横濱フレンチカレー」「黒カレー」(江崎グリコ、レトルトカレー)、「ザ・カレーパン」(ローソンオリジナル)」、「極みキーマカレーパン」(サークルKサンクス)」(山崎製パン、調理パン)、「究極の萬カレー」(小学館、冷凍カレー)などである。

2006年に独立しカレー総合研究所を立ち上げ、現在に至る。

著書に、『カレーの経営学』(東洋経済新報社)、『おとう飯カレー』(徳間書店)、『スパイスカレー』(技術評論社)、『一億人の大好物 カレーの作り方』、『国民食カレーで学ぶもっともわかりやすいマーケティング入門』『カレーの雑学』、『男に捧げるこだわりのカレーレシピ』(日東書院本社)、『無料で一億人に知らせる門外不出のPR戦術』(明日香出版)、『日本全国ご当地レトルトカレーカタログ』(ダイヤプレス)、『カレーパンバイブル』(芸文社)などがある。連載などの執筆も多数。

慶應義塾大学、法政大学卒。中小企業診断士。中小企業庁・地域観光資源活性化アドバイザー、各商工会議所及び商工会の経営指導員、経済産業省・関東経済産業局ネットワークアドバイザー(2011年、2012年)、農林水産省認定地産地消の仕事人。事業創造大学院大学客員教授、加須市観光大使、加須市観光ビジョン策定委員、「子供の食育」推進フォーラム実行委員、日本広報学会会員、関東ニュービジネス協議会正会員。昭和女子大学・現代ビジネス研究所 研究員。カレー大學 學長。

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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