【人材育成の「見える化」が遂に、本になりました!】 森和夫著 『人材育成の「見える化」 上巻 〜企画・運営編〜』 「何を」・「誰に」・「どうやって」をキーワードに、実務に沿った具体的な内容となっています。人材育成ツール集CD-ROM付き。 下巻 〜実施・評価編〜は、11月発刊予定。 [株式会社 JIPMソリューション]
株式会社 JIPMソリューション
2008年07月24日

株式会社JIPMソリューション(略称=JIPM-S、本社=東京都港区、代表取締役社長=小寺強、日本能率協会グループ)は、『「何を」・「誰に」・「どうやって」 人材育成の「見える化」 上巻 〜企画・運営編〜』を発刊しました。著者は、技能伝承やクドバスのスペシャリストであり『技能伝承ハンドブック』(JIPMソリューション)の著者である森和夫氏です。
多くの企業にとって社員は「人財」であり、「人財」を育てる「人材育成」は重要なプロジェクトです。しかし、教育プロセスが「見える化」できないなどの理由から、有意義な教育になっていないのが現状です。
本書は人材育成の担当者はもちろん、あらゆる読者に対応しており、仕事中心で実務的に書かれています。上巻「企画・運営編」、下巻「実施・評価編」の2冊で、人材育成の問題を把握し、最適な方法や展開のしかたをわかりやすく解説しています。
付録のCD-ROM「役立つ人材育成ツール集」には、研修の企画から運営までの業務に、すぐに役立つプログラムやフォーマットが収録されています。
お申込みはJIPMソリューションのインターネット書店エンジニア・レスキューで
http://e-rescue.jipms.jp/asp/ItemFile/10000679.html
■書籍名:「人材育成の見える化」 上巻 〜企画・運営編〜 「何を」・「誰に」・「どうやって」
■著者:森 和夫
■仕様:A5判、214ページ、3,150円(税込み)
■目次
Prologue 人材育成の「見える化」とは何か
Chapter1 人材育成の仕事、役割を考える
Chapter2 人材育成の企画をする
Chapter3 研修プログラムをつくる
Chapter4 研修の準備をする
Chapter5 研修の運営と評価をする
Chapter6 付録「役立つ人材育成ツール集・」の使い方
※下巻〜実施・評価編〜は、11月下旬の発刊予定です。
□ 関連情報:
【セミナー】
・クドバス手法を使った技術・技能伝承セミナーセミナー(8月6日・大阪開催)
http://jipms.jp/seminar/seminar_details.php?code=200003587
・技術・技能伝承のためのクドバス手法と技能分析手法演習セミナー(9月9日〜10日・東京開催)
http://jipms.jp/seminar/seminar_details.php?code=200003592
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【書籍】
技術・技能伝承ハンドブック
http://e-rescue.jipms.jp/asp/ItemFile/10000214.html
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◇会社概要
・社名:株式会社JIPMソリューション(略称:JIPM-S)
・代表取締役社長:小寺 強
・住所:東京都港区芝公園3-1-38
*8月11日から本社事務所を移転いたします。
詳細:
http://jipms.jp/news/2008/07/iten.html
・設立:2005年1月31日 (日本能率協会グループの法人として分社・独立)
・資本金:1億円
・従業員数:77名
・URL:
http://jipms.jp/
・事業内容:
1)経営コンサルティングサービスの提供
2)セミナーサービスの提供
3)図書(書籍、雑誌、高額資料)の出版・販売
4)通信教育の開発・販売
5)教育メディアの開発・販売
・業歴:
1971年にTPMが提唱されて以来、製造業を中心に国内外2,500以上の事業場でTPMコンサルティングを実施。グローバルに事業展開しているTPMのリーディングカンパニー
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社JIPMソリューション
カスタマーサービス本部 出版・教材開発事業部 営業販売グループ
TEL:03-3433-0355 FAX:03-3433-0374 E-mail:e-rescue@jipms.jp
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