【TIW・アナリスト】本日7月3日(木)、芝浦電子(6957)・フクダ電子(6960)・トピー工業(7231)など4銘柄のアナリストレポートを発行。
[株式会社ティー・アイ・ダヴリュ]
株式会社ティー・アイ・ダヴリュ
2008年07月03日

独立系証券リサーチ会社である株式会社ティー・アイ・ダヴリュ(東京都千代田区 代表取締役:藤根靖晃、以下TIW社)は、本日以下の内容でアナリストレポートを発行致しました。
詳細につきましては、TIWホームページ(
http://www.tiw.jp/ )または無料メールマガジンTIW Analyst Weekly「投資の眼」(
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【TIW・アナリスト】
本日7月3日(木)、芝浦電子(6957)・フクダ電子(6960)・トピー工業(7231)・電子部品業界について以上4銘柄のアナリストレポートを発行。
株式会社TIW
7月3日 芝浦電子(6957)
〜今期は利益面で一旦踊り場となるが、来期から収益モメンタムは改善しよう〜
要旨・投資のポイント
■ 現在の株価は、09/3期TIW予想PERが8倍台という水準。09/3期は利益面で一旦踊り場ながら、10/3期からは新工場本格稼動に伴う原価低減や増産効果で収益モメンタムが改善するとみられることを踏まえれば、株価には依然として割安感があるといえるだろう。
■ 08/3期の売上、営業利益はほぼ計画線で着地したが、・・・・・(詳細内容は本レポートをご覧下さい。)
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7月3日 芝浦電子(6957)
今期は利益面で一旦踊り場となるが、来期から収益モメンタムは改善しよう
7月3日 フクダ電子(6960)
株価の本格上昇には、自社製品の拡販と海外展開の加速が条件と考える
7月3日 トピー工業(7231)
建機、鉱山機械向け足回り部品への需要が強く中期的な業績拡大を見込む
7月3日 電子部品業界について
高付加価値化、需給変動への対応力などが着目ポイント
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