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シンタビア、ホワイトハウスの主要イニシアチブ立ち上げで、航空宇宙・防衛AMサプライチェーンの中から選ばれる

2022年05月11日

「AM Forward」は産業用3D印刷技術を核とした国内生産能力を開発する

米フロリダ州ハリウッド

(ビジネスワイヤ) -- 航空・防衛・宇宙産業向けの高度な推進・熱力学システムの設計・付加製造企業であるシンタビアは本日、ホワイトハウスの主要イニシアチブ「AM Forward」の立ち上げにおいて、AMサプライチェーンの中から選ばれたと発表しました。5月6日にバイデン大統領がシンシナティで発表したこの新イニシアチブは、大規模な代表的メーカーと米国の小規模サプライヤーとの自主協定です。AM Forwardの初期参加企業は、GEアビエーション、ハネウェル、ロッキード マーティン、レイセオン、シーメンス・エナジーです。これらの航空宇宙OEMには、立ち上げに参加するAMサプライヤーを指名する機会があり、シンタビアはロッキード マーティンとハネウェル・エアロスペースの両社から選ばれました。

本プレスリリースではマルチメディアを使用しています。リリースの全文はこちらをご覧ください。:https://www.businesswire.com/news/home/20220508005096/ja/

AM Forward協定は、(i) AMなどの新技術を採用する中小企業への投資を通じて、より強靭で革新的なサプライチェーンを構築すること、(ii) AMなどの新しい製造技術の採用を制限する調整上の課題を克服すること、(iii) 高価値工業製品の国内生産を根本から強化する地域AMエコシステムを開発することに重点を置きます。

シンタビアの創業者で最高経営責任者(CEO)のブライアン・ネフは、次のように述べています。「この刺激的な新イニシアチブの立ち上げにおいて、ロッキード マーティンとハネウェルの両社によってAMサプライチェーンの中から選ばれたことは、大変光栄です。私たちが設計・印刷した製品は、すでに未来の飛行体や打ち上げ機の動力源や冷却源となっていますが、ユースケースの可能性は事実上無限であり、変革は始まったばかりです。AM Forwardは、米国の製造業の長期的な存続に不可欠な取り組みです。私たちは同様に、付加製造をはじめとする革新的な製造技術の研究開発を推進する超党派イノベーション法を可決するよう議会に求めています。」

現在、議会で審議中の超党派イノベーション法(BIA)は、商務省にサプライチェーン室を設置し、付加製造などの基盤技術を支援し、地域の技術ハブに投資することで、AM Forwardの目標をいっそう強化するものです。BIAはManufacturing USA InstitutesとManufacturing Extension Partnershipへの資金拠出も増加させる予定です。

シンタビアについて

シンタビアは、航空・防衛・宇宙産業の顧客向けに高度な推進・熱力学システムを設計・3D印刷しています。付加製造事業者グリーントレード協会の設立会員であるシンタビアは業界最高水準の品質基準の追求に傾倒しており、Nadcap認証など複数の航空宇宙認証を取得しています。詳細情報については、http://www.sintavia.comをご覧ください。

本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。

連絡先

Sintavia, LLC
Lindsay Lewis
+1 954.474.7800

 

記事提供:ビジネスワイヤ

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