調査・報告 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > 調査・報告

倉庫管理システムの出荷金額調査 2019年度最新版が発表! シーネットが、第1位。9年連続 WMSパッケージシェアNo.1の記録を更新。

株式会社シーネット

倉庫管理システム(以下WMS)の提供を行う株式会社シーネット(以下シーネット、本社:千葉県船橋市、代表取締役社長:内野靖)は、6月30日付発刊の株式会社ミック経済研究所による『リモート対応&リソース拡充で差別化はかる 基幹業務パッケージソフトの市場展望 2020年度版』において、2019年度WMSパッケージ出荷金額第一位であることが発表されました。
これによりシーネットは、同調査において2011年度から9年連続WMSパッケージシェアNo. 1の記録を更新いたしました。

シーネットではこれまで、メーカー・3PL業・小売業・通販業などの物流企業を対象に、在庫の適正管理と倉庫管理の効率化を実現するクラウド型WMSをご提供。物流業務の改善・コスト削減といった課題を解決してまいりました。

また、早期より音声・画像・AI・IoTなどと連携した高度な業務効率化を推奨してまいりましたが、withコロナ・afterコロナ時代にさらに需要が高まるクラウドシフトや業務改善の課題に向き合い、これらの技術を活用してスピーディーに最適解をご提案し、進化した顧客エンゲージメントを追求してまいります。





■シーネットのWMS『ci.Himalayas』について

商品詳細ページ :https://www.cross-docking.com/service/wms-standard/

シーネットが手掛ける『ci.Himalayas』は、入庫、出庫、在庫、棚卸、請求など、倉庫管理に必用な機能が約170標準搭載されたクラウド型の倉庫管理システムです。
複数拠点のデータを本社で一元管理、リアルタイムで正確なデータを把握し、適切な現場指示を出すことができます。

【特徴】
・標準機能の充実
・カスタマイズ性の良さ
・BtoB BtoCどちらにも対応
・各種システム・マテハンとの連携可
・多言語対応化

充実の標準機能で幅広い業種に対応、業務の拡大やシフト転換にも対応することが可能、拡張性に優れたシステムを構築いたします。

■WMS『ci.Himalayas』への評価

物流専門29年シーネットが手掛けるWMS『ci.Himalayas』は、物流業界に特化したからこそできる高い専門性とノウハウで、多くの企業様に高い評価をいただいております。

老朽化したシステムや簡易システムからの脱却、『ci.Himalayas』へリプレイスすることにより
・リアルタイムで更新されるデータを利用した進捗をWMSで確認
・作業の見える化を標準機能で実現
・クラウド化することで、一元管理
といったことが当たり前にできるようになります。

【事例(1)】大手コーヒーチェーン店 事業拡大やビジネスの変化にもフレキシブルに対応できるWMSの構築
課題は、ビジネス拡大に備えて物流拠点や配送網の整備見直し、物流管理体制の強化でした。
シーネットでは、将来を見据えたWMSの構築、自社の在庫だけでなくベンダーの在庫品管理まで一元的にしたいというご要望に応えるべく、WMSと音声システムとの連携をご提案。事業拡大の基盤作りと、庫内作業の効率化を実現いたしました。

【事例(2)】大手文具メーカー クラウド化とカスタマイズによる最適化で未来の物流戦略をサポート

急速なビジネス成長に耐えうるWMSへの入れ替えを検討していた大手文具メーカー様。
拡張性が高く、現地言語(中国語)による運用が可能なものというご要望に、シーネットでは多言語版クラウド型WMSの導入をすることで、作業時間の削減とシステム一元管理を実現。
海外倉庫においても、自律的運用と業務標準化をしていただくことができました。

その他の事例紹介 :https://www.cross-docking.com/case/

【株式会社シーネットについて】
1992年の創業以来、物流一筋にシステム化による業務効率化と品質向上に取り組んできた、倉庫管理システムのパイオニアです。自社開発、自社マーケティングの効率的な体制により、多様な業界・業種・業態の物流現場が抱える課題に常に最適解を提示、2011年から9年連続でWMSパッケージ出荷金額No. 1*を達成しています。
現在は、物流システムサービスインテグレーションを通じ、多様な企業の物流戦略をサポートしています。
※株式会社ミック経済研究所『リモート対応&リソース拡充で差別化はかる基幹業務パッケージソ フトの市場展望2020年度版』
【企業HP】https://www.cross-docking.com/

【本件に関するお問合せ】
会社名:株式会社シーネット
担当者:営業企画部 櫻井
E-Mail:c_net-contact@cross-docking.com
電話番号:047-422-0515





配信元企業:株式会社シーネット
プレスリリース詳細へ

ドリームニューストップへ

記事提供:DreamNews

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

ホットワード

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2020 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.