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台湾グルメ&雑貨をクローズアップ!「アジアフェア2019」ブレイク必至の次世代ドリンクも登場!

株式会社阪急阪神百貨店

台湾グルメ&雑貨をクローズアップ!「アジアフェア2

7月24日(水)~30日(火)/阪急うめだ本店 9階催場・祝祭広場
暑い地域ならではの暮らしのヒントを紹介している阪急うめだ本店の「アジアフェア」。アジア各地から、総勢80店が集まります。5回目を向かえる今回は、今若者を中心に注目度が高い台湾文化をクローズアップ。現地で行列が出来る人気グルメや、見た目もかわいく現地で長く愛用されている雑貨など、実演を交えながらご紹介いたします。

■魅惑の台湾スイーツ&地元で愛される台湾グルメ
○今、台北・中山(ゾンシャン)で人気のドリンクスタンドから、人気のタピオカドリンク&新感覚ドリンクが登場!
今、現地の若者や観光客に人気のドリンク専門店から、日本で大ブームのタピオカドリンクと、現地で人気が高まっているローゼルティーが登場。ハイビスカスのさわやかなローゼルティーには、やさしい甘みともっちり食感の伝統菓子・芋圓(ユーイン)が入っています。またインパクト抜群のカップにも注目です。
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<台北>「日常茶間by Don’t Yell At Me」
黒糖タピオカミルク(1杯)581円、ローゼルはちみつ菊茶+小芋圓(1杯)581円◎9階催場

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現地の店舗では雨天にも関わらず行列が出来ています。


○台湾式朝食の定番。
ソウルフードともいえる豆乳スープは、塩気のある豆乳に揚げパンや葱、ザーサイなど具材が沢山。創業1955年、豆乳スープの元祖が日本初登場!
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【日本初登場】<台北>「世界豆漿大王(シィジエトウジャンダーワン)」
豆乳スープ(1人前)756円◎9階催場


○マンゴーのふわふわかき氷
若者が集まる町・西門町で連日行列を作るかき氷専門店。さっぱり系のふわふわかき氷に、マンゴーカットとマンゴーアイスをトッピング!
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【日本初登場】<台北>「西門町芒菓冰(シーメンディンマングォービン)」
マンゴーかき氷(1杯)864円◎9階祝祭広場


○台湾式サンドイッチの名店
伝統菓子店が約40年前から作り続けている三明治(サンミンヂ)といわれる台湾式サンドイッチ。少し甘めの台湾風マヨネーズとハム&チーズが好相性。マンゴーなどを使った変わり種サンドも登場。
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【日本初登場】<台中>「洪瑞珍餅店(ホンルェイヂェン)」
台湾式サンドイッチ 303円から◎9階催場


■台湾暦17年の青木由香がセレクトした、現地で長く愛される“いいもの”を集めたショップ「你好我好(ニーハオウォーハオ)」が出店。
台北の古い町並み大稲埕というエリアにある、青木由香のセレクトショップ。彼女自身が大好きな、作っている人や使っている人の背景が見えるものを集めたというお店には、アパレル、雑貨などバラエティー豊かな商品が並びます。
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「你好我好(ニーハオウォーハオ)」カラフル花布カゴ 6,480円

青木由香:神奈川県生まれ。多摩美術大学卒業後、世界各国を旅行し、2003年より台北に住む。2005年に現地で出版した書籍「奇怪ねー台湾」がベストセラーになり、現地で一躍有名人に。現地のラジオ番組ではパーソナリティを務めるほか、日本でも「ほぼ日刊イトイ新聞」での連載など、様々なメディアを通してカルチャーをつなぐ活動をしている。フェア中には、トークイベントも開催いたします。

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台北に住んで17年の青木由香が“自分で使ってよかったもの、人におすすめしたいもの”をテーマに、台湾らしい物語が詰まったアイテムをセレクトしています。

■今に受け継がれる技!懐かしくも新しい伝統工芸品を制作実演でご紹介。
いくつか存在している民族の中で、17世紀よりも前から定住していた人々は台湾原住民(※政府認定呼称)と呼ばれています。彼らは、部族ごとに定住先の土地に合わせた工芸が発達し、今の世代にも受け継がれています。

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その土地で多くとれる月桃の葉を使った、温かみのあるバッグやカゴなど暮らしの用品などが登場。
<台東>「一粒工作室」◎9階祝祭広場


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昔は、王族や庶民など階級を刺繍のモチーフで表していたそう。パイワン族が得意な、刺繍を活かした雑貨たちが揃います。
<台東>「陳媽媽工作室」◎9階祝祭広場


《トピックス》ご存知ですか?“幻のフルーツ”釈迦頭(しゃかとう)
お釈迦様の頭のような外皮が特徴的な果実「釈迦頭(しゃかとう)」は、昨年11月に輸入が解禁されたばかり。特産品の一つで、糖度が高くアイスクリームのようなクリーミーな食感が魅力です。しかし、実が柔らかい為、日本への輸入が困難で“幻のフルーツ”とも表現されていました。まだまだ出会う機会の少ない “幻”の味をぜひ会場でご体感ください。
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「ハラウイ」釈迦頭(1個)1,404円 ※釈迦頭は冷凍で販売いたします。 ◎9階祝祭広場

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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