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能取岬灯台が立地する北海道網走市を「恋する灯台のまち」と認定 日本ロマンチスト協会会長が水谷 洋一市長を表敬訪問し、認定証を贈呈 日時:9月27日(金)13:30 場所:網走市役所 市長応接室

一般社団法人日本ロマンチスト協会

能取岬灯台が立地する
北海道網走市を「恋する灯台のまち」と認定
日本ロマンチスト協会会長が水谷 洋一市長を表敬訪問し、認定証を贈呈

日時:2019年9月27日(金)13:30~14:00
場所:網走市役所 市長応接室

一般社団法人日本ロマンチスト協会(本部:長崎県雲仙市愛野町)は全国各地の団体と協働し、灯台をロマンスの聖地として再価値化する「全国灯台文化価値創造プロジェクト2019」を実施しています。本年度の活動の第一弾として、日本全国にある9エリア9基の灯台を「恋する灯台」として認定しました。この活動は、海へのムーブメントをつくりだす日本財団「海と日本プロジェクト」の一環として行っています。

このたび、その「恋する灯台」が立地している北海道網走市の水谷 洋一市長を、日本ロマンチスト協会会長 波房克典が2019年9月27日(金)に表敬訪問し、「恋する灯台のまち」の認定証を贈呈する運びとなりました。


日本ロマンチスト協会では、「灯台に行くことが旅の目的」となるよう灯台の魅力と楽しみ方を多くの方に伝え、灯台と海への関心をいっそう高めて行くべく、今後も「恋する灯台プロジェクト」を推進してまいります。


【北海道網走市「能取岬灯台」認定理由】

オホーツク海に突き出た能取岬に立つ灯台。白黒の帯をまとう八角形の形は、江戸末期に来日したフランス人技師の影響が残るとされ、歴史のロマンと異国情緒が漂う。岬一帯はひらけた牧草地になっていて、夏には北海道らしい牧草ロールが点在する風景、そして冬には水平線に広がる流氷、雪化粧をまとう知床連山、青く静かな空。その神秘的な美しさは、恋に落ちたときのように見る人の心を奪うだろう。


【表敬訪問・概要】

日時 2019年9月27日(金)13:30~14:00
会場 網走市役所 市長応接室
プログラム内容 1.「恋する灯台のまち」認定証贈呈
2.フォトセッション
3.会談(水谷 洋一市長・日本ロマンチスト協会会長 波房克典)
4.囲み取材






■「全国灯台文化価値創造プロジェクト2019」活動概要
2019年度、「恋する灯台プロジェクト」では以下の活動を行っていく予定です。

1)新規恋する灯台認定

2)新規認定9エリアにてリーフレット制作
地域資源や地点情報をロマンティックな視点や発想で切り取り、その地域でしか体験できない“特別なアクション“へと落とし込む、日本ロマンチスト協会発のオリジナリティにこだわった仕上りを目指します。全国の“恋する灯台のまち”を舞台に、その地域の人々の協力を得ながらクエスト(ここでしか味わえない体験)を創り出し、恋する灯台を巡りながら2人の仲が深まる10のコトを開発します。

3)他業種とのコラボによる全国灯台文化価値創造フォーラムイベントを実施
異業種を巻き込んだイベントを開催することで、海洋文化価値向上の可能性を追求します。

4)全国認定灯台自治体との連携によるゴミ拾い
日本財団「海と日本プロジェクト」が推進している海洋ごみ対策プロジェクト「CHANGE FOR THE BLUE」の活動の一環として、全国認定灯台自治体との連携によるごみ拾いイベントを開催します。

5)全国認定灯台エリアにおける一斉アクション

【日本財団「海と日本プロジェクト」とは】
日本財団「海と日本プロジェクト」とは、2015年に「海の日」20回目を記念し、日本財団の主導で推進しているプロジェクトです。次世代を担う子どもたちを中心として多くの方々に「海の日」の意義について認識を深めてもらうとともに、海への好奇心を持ってもらい、行動を起こすムーブメントを作り出すことを目指しています。

【「日本ロマンチスト協会」とは】
「地球環境や世界平和も大事ですが、 ロマンチストという“大切な人を世界で一番幸せにできる人”
が増えると、夫婦環境や恋人環境ばかりか、社会全体が豊かになるかもしれない」、ということに
気がついたトキメク大人たちがはじめた秘蜜結社。
長崎県雲仙市愛野町を「ロマンチストの聖地」として本部を設置し、2008年5月より活動を開始。
2008年6月19日に「ロマンスの日」を制定。「ジャガイモ畑の中心でロマンスを叫ぶ」、「愛の聖地復興
プロジェクト」など、数々の話題を巻き起こし、活動を拡大中。現在、クリエイターやアナウンサー、
タレント等の放送文化人、経営者などの財界人を中心に約1600名(2019年5月現在)の会員組織
として活動中の一般社団法人。



配信元企業:一般社団法人日本ロマンチスト協会
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記事提供:DreamNews

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