その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

JBLが最新ゲーミングヘッドセット「JBL Quantum(クオンタム)」をCES2020で発表

ハーマンインターナショナル株式会社

JBLが最新ゲーミングヘッドセット「JBL Quantum(クオ

プロゲーマーが求める正確でリアルな没入感を実現する、最新の音響テクノロジーを搭載

ハーマンインターナショナル株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:トム・メッツガー)は、米国ネバダ州ラスベガスで開催されているエレクトロニクスの総合展示会CES2020にて、現地時間2020年1月6日(日本時間:1月7日)、同社が展開する世界最大級のオーディオブランドJBLより、ゲーミングに特化し独自のテクノロジーを搭載した最新ヘッドセット「JBL Quantum」シリーズ 全7モデルを発表しました(日本導入モデルは未定)。
[画像1: https://prtimes.jp/i/12767/187/resize/d12767-187-883034-0.jpg ]

ゲーミングの世界では、どんなヘッドセットを使うかによって、その勝敗が大きく左右されます。創立以来、70年以上に渡る研究成果の結晶とも言える「JBL Quantum(ジェービーエルクオンタム)」は、JBLブランド初となるゲーミングに特化したヘッドセットです。このヘッドセットは、ゲーミングのために専用開発した最新の音響技術「JBL QuantumSOUND Signature™(JBLクオンタムサウンドシグネチャー)」により、リアルな没入感をもたらす音響空間と正確な音の位置情報を提供。スリルあふれるFPS(First Person Shooter)ゲームからMOBA(Multi player Online Battle Arena)バトルまで、より確度の高いゲーミングが、このヘッドセットによって楽しめます。

「JBL Quantum」シリーズは、ライトゲーマーの方はもちろん、プロゲーマーの高度な要求にも余裕を持って応える、有線モデルと無線モデルをラインアップ。「JBL Quantum300/400/600/800」シリーズでは、新開発のソフトウエアJBL QuantumENGINE ™(JBL クオンタム・エンジン)によって自在に操作できる、最新のJBL QuantumSURROUND™(JBLクオンタムサラウンド)音響テクノロジーを搭載しています。その結果、ヨコ方向だけでなくタテ方向にも音場が拡がり、現実と見紛うような、広大で立体的な音場を実現します。また、「JBL Quantum」のハイエンドモデル「JBL Quantum ONE(JBLクオンタムワン)」は、JBL独自の音響テクノロジー「JBL QuantumSPHERE 360 ™ (JBLクオンタムスフィアサンロクマル)」を搭載。独自のアルゴリズムと内蔵されたヘッドトラッキングセンサーにより、相手の動きや周辺の状況を瞬時に的確に把握することができます。

ハーマンインターナショナルのヘッドホンウエラブル製品のヴァイスプレジデントPascal Van Laer(パスカル ヴァン レイヤー)は、「このヘッドセットは、JBLの音響エンジニアがゲーミングに特化して研究開発を続けてきました。その過程で、世界中のゲーミングプレーヤーとともに幾度となくテストを繰り返しながら開発してきたのです。その研究開発の結晶として生まれた最新技術が「JBL QuantumSURROUND™(JBLクオンタムサラウンド)」という独自技術なのです。」とコメントしています。
「JBL Quantum」シリーズは、PC、Mac、Xbox、PlayStation、ニンテンドーSwitch、携帯、VRなど多くのプラットフォームに対応。は、エコーキャンセル機能を搭載し、明瞭度の高いボイスコミュニケーションを可能にします。しかも、一部のモデルはボイスフォーカスマイクの取り外しが可能。さらに、JBL Quantum100/200/300/400のイヤークッションは、長時間の使用でも快適なPUレザーと形状記憶の低反発クッションを採用、JBL Quantum 600/800/ONEには高級プレミアムレザーと形状記憶の低反発クッションを採用しています。これにより、長時間に渡るプレイ時に、これまでのような頭や耳が痛くなるストレスを感じることなく、プレイに没頭することが可能です。

「JBL Quantum」シリーズは、2020年4月に世界同時発売を予定しています。詳しくはJBLQUANTUM.comをご覧ください。
[画像2: https://prtimes.jp/i/12767/187/resize/d12767-187-263366-2.jpg ]


【主な仕様】

[画像3: https://prtimes.jp/i/12767/187/resize/d12767-187-114133-1.png ]



※国内への導入モデル及び販売価格は順次発表致します。

<CES 2020にて>
CES 2020の期間中にハーマンインターナショナルのブースにて、すべての部門の最新のテクノロジーと製品のデモをご覧いただけます。ハーマンエクスペリエンスショーケースは、ハードロックホテルで行います。 ぜひ、CES 2020期間中にハーマンインターナショナルをオンラインでフォローして下さい。

<ハーマンインターナショナルをオンラインでフォロー>
・HARMAN Newsroomでニュースを検索
 https://www.harman.com/japan/product-release
・Facebookページで「いいね」をクリック
 https://www.facebook.com/pages/Harman/261893155923
・LinkedInでつながる
 https://www.linkedin.com/company/harman-international
・YouTube チャンネルを登録
 http://www.youtube.com/user/harmanintl
・Twitter @harmanをフォロー
 https://twitter.com/#!/harman
・Twitterハッシュタグ #Harman をフォロー
 
<JBLについて>
美しい外観とプロ・サウンドを両立した家庭用スピーカーの開発を目指して設立。以来、世界中のあらゆる音楽が関わるシーンで、プロアマ問わず信頼され、愛用され続けている、世界最大級のオーディオメーカーです。
家庭用超高級スピーカーからイヤホン、ヘッドホン、ホームシアターを展開。また、トヨタを始めとする車載純正オーディオ、マルチメディア用などの民生機器から、世界中の映画館、スタジアム、コンサートホール、そして放送局やレコーディングスタジオなどが対象となる業務用機器を投入しています。JBLは世界中の競技場で音響システムとして採用されており、ブラジルワールドカップでは全競技場の6割がJBLの製品を採用しました。

<ハーマンインターナショナル(米国本社/Harman International Industries, Incorporated)について>
ハーマンインターナショナルは、プレミアム・オーディオ、ビジュアル、コネクテッド・カーと、それらを統合したソリューションを、自動車、消費者、プロフェッショナルの市場に向けて、設計・製造・販売しています。弊社のAKG(R)、Harman Kardon(R)、Infinity(R)、JBL(R)、 Lexicon(R)、Mark Levinson(R)、Revel(R)を含む主要ブランドは、オーディオ愛好家やアーティスト、イベント/コンサート会場などで多く利用され、称賛を受けています。また今日では、弊社のオーディオやインフォテイメント・システムが装備された自動車が世界で5,000万台以上走っており、弊社のソフトウェアサービスは、オフィスや家庭、車やモバイルなどあらゆるプラットフォームにおいて、何十億台ものモバイル端末やシステムが安全な接続や統合を行えるよう、支えています。ハーマンインターナショナルは全世界に約30,000名の社員が在籍し、2017年3月にて韓国サムスン電子の子会社となりました。

プレスリリース提供:PR TIMES

JBLが最新ゲーミングヘッドセット「JBL Quantum(クオJBLが最新ゲーミングヘッドセット「JBL Quantum(クオ

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

ホットワード

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2020 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.