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JBLが日本陸上短距離のホープ 桐生祥秀(きりゅうよしひで)選手とスポンサーシップ契約を締結

ハーマンインターナショナル株式会社

ハーマンインターナショナル株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:トム・メッツガー)は、同社のオーディオブランドJBLが陸上競技短距離選手・桐生祥秀氏(日本生命所属)と2021年6月までのスポンサーシップ契約を締結したことをお知らせいたします。
多くのスポーツ選手は、練習中や試合前に音楽を聴く事でリラックスや集中のスイッチのオン・オフを行っていると言います。桐生選手も同様に音楽をパートナーとして利用しており、音楽のリスニングにJBL製品をご愛用頂いておりました。この事が縁となり今回JBLがスポンサーシップ契約をする事となりました。JBLでは、主にBluetoothスピーカーやイヤホン/ヘッドホンなどの提供を通して桐生選手により快適な環境をお届けしたい、と考えています。
また、今後JBLの広告、POP、動画などに参加頂き、桐生選手とJBLとのコラボレーションを行って参ります。
世界中で一人でも多くの人に良い音をお届けしたいというJBLの目標と、桐生選手が目指す陸上界での高い目標のコラボレーションにぜひご期待ください。

=桐生選手のコメント=
普段の移動時や試合前の集中したい時には必ず音楽を聴いており、以前からJBLのイヤホンを愛用していたので、JBLと契約させていただくことを大変嬉しく思います。
試合の時はアップテンポな音楽を、普段はしっとりした静かな音楽を聴いてリラックスしています。音楽は必要不可欠な存在です。これからも目標に向かって挑戦し続けていきますので、引き続き応援よろしくお願い致します。


<JBLについて>
美しい外観とプロ・サウンドを両立した家庭用スピーカーの開発を目指して設立。以来、世界中のあらゆる音楽が関わるシーンで、プロアマ問わず信頼され、愛用され続けている、世界最大級のオーディオメーカーです。
家庭用超高級スピーカーからイヤホン、ヘッドホン、ホームシアターを展開。また、トヨタを始めとする車載純正オーディオ、マルチメディア用などの民生機器から、世界中の映画館、スタジアム、コンサートホール、そして放送局やレコーディングスタジオなどが対象となる業務用機器を投入しています。JBLは世界中の競技場で音響システムとして採用されており、ブラジルワールドカップでは全競技場の6割がJBLの製品を採用しました。

<ハーマンインターナショナル(米国本社/Harman International Industries, Incorporated)について>
ハーマンインターナショナルは、プレミアム・オーディオ、ビジュアル、コネクテッド・カーと、それらを統合したソリューションを、自動車、消費者、プロフェッショナルの市場に向けて、設計・製造・販売しています。弊社のAKG(R)、Harman Kardon(R)、Infinity(R)、JBL(R)、 Lexicon(R)、Mark Levinson(R)、Revel(R)を含む主要ブランドは、オーディオ愛好家やアーティスト、イベント/コンサート会場などで多く利用され、称賛を受けています。また今日では、弊社のオーディオやインフォテイメント・システムが装備された自動車が世界で5,000万台以上走っており、弊社のソフトウェアサービスは、オフィスや家庭、車やモバイルなどあらゆるプラットフォームにおいて、何十億台ものモバイル端末やシステムが安全な接続や統合を行えるよう、支えています。ハーマンインターナショナルは全世界に約30,000名の社員が在籍し、2017年3月にて韓国サムスン電子の子会社となりました。

<桐生祥秀選手のプロフィール>
中学校で陸上競技を始め、全国大会で活躍。高校3年時には、当時のジュニア世界記録に並ぶ、10秒01をマーク。
東洋大学入学後は各大会で活躍、リオデジャネイロ2016オリンピックに出場し、陸上競技 男子4×100ⅿリレーでは決勝でアジア記録を更新し銀メダルを獲得。2017年には世界陸上4×100ⅿリレーで銅メダルを獲得。同年9月の日本学生選手権100ⅿ決勝にて、日本選手初の9秒台となる9秒98の日本新記録を樹立した。

生年月日:1995年12月15日生まれ
所属:日本生命
出身地:滋賀県
身長/体重:176cm/70kg
出身校:彦根南中(滋賀)→洛南高(京都) →東洋大学(東京)
自己ベスト:100m:9.98(2017.9 日本学生陸上競技対校選手権)日本学生記録
      200m:20.39(2019.3 Queensland Track Classic)

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

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