その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

JAPAN PODCAST AWARDS 受賞作品『令和版・夜のミステリー』、待望の新エピソード配信開始、そして過去6作品を「Dolby Atmos(R)(ドルビーアトモス)」でリメイク!

株式会社TBSラジオ

JAPAN PODCAST AWARDS 受賞作品『令和版・夜のミステ


[画像1: https://prtimes.jp/i/3392/1032/resize/d3392-1032-a7e4f14232131d2a841d-0.png ]

TBSラジオで昭和51年(1976年)から放送されていた伝説的なホラー番組『夜のミステリー』が2020年に再始動し、JAPAN PODCAST AWARDS 2020を受賞した「令和版・夜のミステリー」。

同シリーズを手がけ、数々のホラー作品を生み出してきた三宅隆太監督が、同氏率いる音響スタッフと共に、2年ぶりに新たなオリジナルエピソードを製作しました。

3月24日(金)から各種PodcastサービスやYouTubeで配信開始となります。

■『令和版 夜のミステリー season1 by AudioMovie(R)』 作品概要
第7話 『化け汽車』
義理の曾祖父の葬儀に立ち会うべく東北の田舎町を訪れていた七海は、帰りの車中で夫から奇妙な逸話を聞かされる。この地にはかつて「化け汽車」と呼ばれる「蒸気機関車の姿形をした妖怪」が頻繁に姿を現していたというのだ。半信半疑の七海だったが、ふいに彼方から微かな汽笛が聞こえてきた!まさか化け汽車が本当に姿を現したのか!?やがて激しい地鳴りと共に近づいてくる「それ」。七海は生涯忘れえぬ体験をすることになる……。

■出演者
案内人:神農直隆
ハマカワフミエ [五十嵐 七海]
小田篤 [五十嵐 弘泰]
鈴樹志保 [五十嵐 清子]

■作品ページ:『令和版・夜のミステリー by AudioMovie(R)』 https://audiomovie.jp/yorumys/
AudioMovie(R)公式サイト、YouTube、 および Apple Podcasts、Google Podcasts、Spotify、Amazon Music などの主要なポッドキャストサービスにおいてお楽しみいただけます。

また、2020年配信の過去6エピソード(「都市伝説」「テントの外」「心霊スポット」「9時45分」「プロペラの音」「雪道で」)を、映像・音楽・ゲーム作品で広く用いられているドルビー社の立体音響技術「Dolby Atmos(R)(ドルビーアトモス)」を用いてリメイクしました。今までにない迫力で恐怖倍増の音声体験をお楽しみください。TBSラジオの夜のミステリー作品ページにて無料でご聴取が可能です。ドルビーアトモス対応再生環境については作品ページ内にてご確認ください。

<Dolby Atmos(R)(ドルビーアトモス)とは>
映画・音楽・ゲームなどの分野で広く採用されている立体音響技術です。 人、音楽、物のさまざまな音が頭上を含むあらゆる方向から流れるので、自分が そのアクションの中にいるかのように感じられ、驚くほど鮮明かつ豊かな臨場感 あふれる体験ができます。
Dolby、ドルビー、Dolby Atmos、およびダブルD 記号は、アメリカ合衆国と/またはその他の国におけるドルビーラボラトリーズの商標または登録商標です。

【注意事項】
※ヘッドホンやイヤホンなど、集中しやすいデバイスや環境でお聴きください。
※本編中に〈怖ろしい音〉が鳴る箇所があります。心臓の弱い方、怖い体験をしたくない方は聴取をお控えください。
※この番組はフィクションです。

■スタッフ

[画像2: https://prtimes.jp/i/3392/1032/resize/d3392-1032-a27c83c71d2e560dd8ba-1.jpg ]

監督・脚本:三宅 隆太 / ミヤケ リュウタ
1972年東京生まれ。若松プロダクション助監督を経て、フリーの撮影・照明スタッフとなり映画・TVドラマの現場に多数参加。 ミュージックビデオのディレクターを経由して、脚本家・監督に。 また日本では数少ないスクリプトドクター(脚本のお医者さん)として国内外の映画企画に多く携わっている。 主な作品……映画『クロユリ団地』『呪怨 白い老女』TVドラマ『ほんとにあった怖い話』『怪談新耳袋』等多数。

整音: 丸橋亮介 / マルハシ リョウスケ
(株)IMAGICAエンタテインメントメディアサービス所属ミキシングエンジニア。2007年IMAGICAディオ入社、TV-CMのMAチームに配属。
劇場作品、テレビドラマなどの経験を経て、 2017年新部署を立ち上げIMAGICA初のダビングルームを完成させる。2020年日本語吹き替えの新スタジオ「IMAGICA SDI Studio」のシステム設計を担当。

効果: 小山 秀雄 / コヤマ ヒデオ
1973年神奈川県生まれ。1992年、音響効果制作会社「サウンドボックス」に見習いとして参加後入社。
2001年退社後フリーになり、効果制作協力として同「アルカブース」に参加後独立、現在に至る。
本シリーズの監督脚本を務めた三宅隆太が監督した、映画「七つまでは神のうち」「怪談新耳袋」の音響効果を手がけた。

プロデューサー: 橋本吉史、鳥山穣、井上重吾(TBSラジオ)
キャスティング: 吉川敏司(ai-ou!)
収録補助: 新籾洋介、上野竜朗(TBSグロウディア)、三井信子(レットアスカンパニー)
ヴィジュアルデザイン: 久能木一成(エンジンアイディー)
Special Thanks:鈴木登世宏(シャ・ラ・ラ・カンパニー)、宇内梨沙(TBSアナウンサー)
制作著作: TBSラジオ

■AudioMovie(R) (オーディオムービー) について
『AudioMovie(R)/オーディオムービー』は、TBSラジオが2019年11月に立ち上げた、ラジオ放送ではなくインターネットで世界へポッドキャストやストリーミングで配信する“オーディオコンテンツブランド”であり、“ラジオドラマの進化形”の新サービスです。 認知科学から、誰でもが音を聴いて直感的に想像と結びつくようなサウンドデザインを実践。普段、音楽以外の音声コンテンツに接する機会が少ない人たちにもストレスなく楽しめるように、物語の“主人公”が耳にする声や音、その意識を直感的で感覚的にリスナーが受け止めることで、想像の世界へ導かれ、物語を体験できる音声コンテンツ制作に力を注いでいます。

●AudioMovie(R) 公式サイト https://audiomovie.jp/
●AudioMovie(R) 公式サイト(英語) https://audiomovie.jp/en/
●AudioMovie(R) YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/c/AudioMovie
●AudioMovie(R) Twitter https://twitter.com/AudioMovie_JP

プレスリリース提供:PR TIMES

JAPAN PODCAST AWARDS 受賞作品『令和版・夜のミステJAPAN PODCAST AWARDS 受賞作品『令和版・夜のミステ

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2024 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.