毎月リセットされる利用枠の「使い残し」を解消、画像素材を好きなタイミングで使える「年間パック」を提供開始
ピクスタ

必要な時に、必要な分だけ。ストックフォトの活用をもっと自由に
ピクスタ株式会社(東京都渋谷区 代表取締役社長:古俣大介、東証スタンダード:3416)が運営する写真・イラスト・動画・音楽素材のマーケットプレイス「PIXTA(ピクスタ)」は、新たな画像素材の定額制プランとして「年間パック」の提供を開始します。これにより、毎月の使い残しを気にすることなく、1年間を通じて必要なタイミングで計画的に素材を利用することが可能となります。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/8963/363/8963-363-87f2a2a115d85b5df85ec5fc26d17f60-1280x670.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
画像素材の定額制プランである「年間パック」は、購入日から1年間(365日)、3点または5点の写真・イラスト素材をいつでもダウンロードできるプランです。
[表1:
https://prtimes.jp/data/corp/8963/table/363_1_3fcfea2cf32d72af33c145de8268ae7a.jpg?v=202606090115 ]
近年、Webサイト制作やSNS運用・広告制作において、画像素材の活用シーンが広がり、利用頻度や必要な画像点数も購入会員によってさまざまになっています。毎月は使わないが、必要な時に必要な分だけ使いたいというご要望を多くいただいてまいりました。月々のダウンロード枠が設定された従来の定額制プランでは、画像素材のダウンロード点数の使い残しが生じやすく、かといって単品購入では1点あたりの価格が割高になってしまうという料金体系のミスマッチがありました。そこで、従来の料金体系では応えられなかったニーズにお応えするべく、年間を通じて必要な分だけ計画的に利用できる新しい料金プランとして「年間パック」を開始しました。
「PIXTA」はプロ・アマチュア問わず誰もが自ら制作した写真・イラスト・動画・音楽をインターネット上で売買できるデジタル素材のマーケットプレイスとして2006年5月にスタート。「日本人や日本文化に関わる画像・動画素材ならPIXTA」と評される国内最大のデジタル素材サイトです。
近年は広告などのクリエイティブ制作分野への素材提供のみならず、機械学習を行う企業や学術機関向けにAI開発用の学習データとしての画像・動画素材を提供。アノテーションサービスと共にAI開発の支援もしています。
併せて、写真の撮り下ろしサービスとして、全国のフォトグラファーとマッチングできる法人向け出張撮影「PIXTAオンデマンド」や、モデル・ロケーション手配や撮影ディレクションまで撮影にかかる一切を請け負う「PIXTAカスタム」を展開し、ビジュアルプラットフォームとして企業の様々なビジュアルニーズに対応しています。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/8963/363/8963-363-9854b24fb8fd69c919b900144e3df5cf-1280x412.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[表2:
https://prtimes.jp/data/corp/8963/table/363_2_952f238fa3bc04417bad8eb9c5fb38dc.jpg?v=202606090115 ]
【会社概要】
社 名:ピクスタ株式会社(東証スタンダード:3416)
設 立:2005年8月25日
所在地:東京都渋谷区渋谷2丁目21−1 渋谷ヒカリエ 33階 JustCo Shibuya Hikarie
TEL:03-5774-2692
資本金:332,437千円(2026年3月末時点)
代表取締役社長:古俣 大介
URL:
https://pixta.co.jp/
事業内容:コンテンツ販売事業
撮影事業
ものづくり体験事業
子会社:PIXTA ASIA PTE. LTD.
PIXTA VIETNAM CO., LTD.
POTONOW CO., LTD.
株式会社YASUMI WORKS
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes