日本発のARスポーツ「HADO」、世界累計プレイ人数が1,000万を突破
株式会社meleap

世界40ヵ国以上に展開。商業施設、教育現場、企業イベントなど多様なシーンで広がる体験
株式会社meleap(本社:東京都、代表取締役:福田 浩士)が展開するARスポーツ「HADO」は、世界における累計プレイ人数が1,000万人を突破したことをお知らせします。
今回の累計プレイ人数1,000万人突破は、HADOが一部の競技者やファンだけにとどまらず、国や言語、年齢、運動経験の違いを超えて、多くの人々に受け入れられてきたことを示すものです。
また、1,000万人突破を記念し、より多くの方にHADOを体験いただく機会として、法人・イベント主催者向けの「HADOレンタルプラン 20%OFFキャンペーン」と、HADO店舗で平日にご利用いただける「平日 FRIEND PASS」を実施します。
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HADOは、日本で生まれたARスポーツです。
プレイヤーは現実空間を動きながら、AR(拡張現実)で表示されるエナジーボールやシールドを使って対戦します。ゲームのような戦略性と、スポーツのような身体活動を組み合わせた体験であり、子どもから大人まで楽しめることが特徴です。
※2016年リリース~2025年12月集計 約1,050万
※HADOのみ(MONSTER BATTLE、SHOOTなど他HADOシリーズを含めない)
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HADO WORLD CUP 2025 IN 上海
『かめはめ波』を自らの手で放ちたい。そんな想いから生まれたHADOは単に「遊ぶ」だけのコンテンツではなくなりました。
HADOは「身体を動かす体験」でありながら、運動能力だけで勝敗が決まりません。
プレイヤー同士が同じフィールドで身体を動かし、声をかけ合い、勝敗に一喜一憂する体験です。
そこには、年齢や性別、運動経験を問わず、自然と人がつながる瞬間が生まれます。
だからこそHADOは、商業施設では「集客」に、教育現場では「学び」に、企業イベントでは「交流」に、地域イベントでは「にぎわい」に変わります。
目的に応じて、さまざまな価値に変換できる『体験のプラットフォーム』として広がっています。
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HADOは2016年のサービス開始以降、常設施設での展開、海外展開、学校教育での活用、法人イベント、国際大会、スポーツ庁事業への採択など、さまざまなシーンへ活用の幅を広げてきました。
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ここまでHADOが広がってきたのは、世界各地で体験してくださった皆さま、導入・運営に携わってくださったパートナーの皆さま、そして日々HADOをプレイし、大会に挑戦し、熱量をつくり続けてくださっているプレイヤーの皆さまのおかげです。
HADOは、プレイヤーの皆さまが真剣に戦い、悔しがり、喜び、仲間と語り合うことで、単なるARコンテンツではなく「競技」として育ってきました。
累計1,000万人という数字の背景には、一人ひとりの挑戦と忘れられない瞬間があります。私たちはこれからも、誰もが楽しく身体を動かし、仲間とつながれる場を世界中に広げてまいります。
「サッカーを超えるスポーツをつくる」--リリース前の最初のプレゼンで掲げられていたのは、いま振り返れば無謀とも言える挑戦でした。HADOの開発が始まったのは、渋谷の小さなシェアオフィス。
テクノロジーを駆使した新しいスポーツを生み出し、世界中の人を熱狂させる、その一心で開発に向き合ってきました。あの小さな一室から始まったHADOが、いまや世界中へと広がり、1,000万人以上の方に楽しんで頂けるスポーツへと育ったことを本当に嬉しく思います。
HADOはこれからも新しい技術を取り込みながら、誰もが分け隔てなく熱狂できるスポーツへと進化していくはずです。あの日掲げた「サッカーを超える」という無謀な挑戦が、いつか現実になる日を楽しみにしています。
HADOの生みの親:開発時のプランニング、ディレクションのメイン担当だったことからついた名称
商業施設での集客イベント、企業イベント、地域イベント、展示会、販促施策などに、HADOの機材のみを気軽にレンタルできるサービスです。
詳細はこちら
店舗では、平日にHADOを体験された方を対象に、次回お友達と一緒に平日来店しやすくなる「平日 FRIEND PASS」を配布します。
平日にHADOを遊んでくださった方へ店頭でお渡しする、リピーター限定の招待カードです。
カードをお持ちの方が、お友達やご家族と一緒に平日来店した場合、ご本人様とお連れ様全員の対象プラン料金がとってもお得になります。
対象店舗
- HADO ARENA お台場店- HADO ARENA ソラマチ- HADO ARENA ひげぞ~のワンダーLAB江戸川- HADO ARENA ところざわサクラタウン- 前橋プレイスペース(MPS)- Willup(ウィルアップ)
店舗の詳細はこちら
本券利用対象期間
2027年1月29日(金)まで
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サウジアラビア展開を本格的に開始2026年4月、サウジアラビアにおいて、現地パートナーである X Square社 による展開が開始。
サウジアラビアでは、国家戦略「Vision 2030」のもと、スポーツやeスポーツ、エンターテインメント分野への投資が加速しており、次世代型コンテンツへの関心が高まっています。
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フィジカル×デジタルの国際競技として展開2026年1月、
アブダビで開催された未来型スポーツ国際大会「the Games of the Future 2025」におけるHADO部門の大会レポートを公開。
HADOがフィジカル×デジタルの国際競技として展開され、次回アスタナ大会への継続参加も見据えています。
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日本にも続々と店舗がオープン東京都江戸川区、埼玉県所沢市、群馬県前橋市、長野県長野市、京都府福知山市、鹿児島県串木野市に続々オープン。
スタッフが常駐してるので初めてでも楽しく盛り上がります。
店舗一覧はこちら
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第8回日本ICT教育アワード2026年2月、四国中央市におけるHADO活用が、第8回日本ICT教育アワードで総務大臣賞の評価対象の一部となりました。
運動能力に左右されにくい参加機会の創出や、不登校傾向の改善、主体的な学びへの寄与が評価されています。
「誰もが楽しく身体を動かし、心も体も健康になる社会」の実現を目指し、AR(拡張現実)技術を活用したアクティビティ「HADO」を開発・運営しています。テクノロジーの力で「魔法のような体験」を生み出し、子どもから大人まで年齢や運動能力に関係なく夢中になれる新感覚アクティビティを世界39ヵ国以上で展開中です。
私たちは、「身体を動かす楽しさ」「人とつながる喜び」「ワクワクと感動」を誰もが味わえる社会を目指し、今後もエンターテインメントとスポーツの可能性を広げてまいります。
https://meleap.com/meleap/public/index.php/jpプレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes