シェアオフィス『MID POINT両国』8月20日(木)オープン(ニュースリリース)
大和ハウス工業株式会社

日本文化が息づく街で、“1人で快適に過ごせる”空間が誕生 ~開業を記念して大相撲九月場所に懸賞旗を掲出~
大和ハウスグループの株式会社コスモスイニシア(本社:東京都港区、社長:高智 亮大朗、以下「コスモスイニシア」)は、“ちょうどいい”をコンセプトにしたシェアオフィス『MID POINT(ミッドポイント)両国』を、2026年8月20日(木)にオープンします。
『MID POINT両国』は、JR総武線「両国」駅東口徒歩1分という利便性の高い立地に誕生します。国技館をはじめ日本文化や伝統が息づく街に調和するよう、「現代に落とし込まれた和」をコンセプトとした空間デザインを採用しています。木素材・照明による落ち着きある空間に加え、「1人でも快適に過ごせる」ことを重視したレイアウトにより、多様な働き方に応えるシェアオフィスです。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2296/2748/2296-2748-66559e4196e5a3180aaa13d909c353a5-1384x640.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ 『MID POINT両国』の特徴
1.日本文化が息づく街に調和するデザイン
国技館をはじめ、日本文化や伝統が根付く両国エリアに立地。街並みや歴史との調和を意識した空間をデザイン。“和"を現代的に再解釈し、木素材や陰影を活かした照明計画によって、落ち着きと温かみのある空間を実現しました。
2.“1人で快適に過ごす"ための空間設計
リモートワークやフリーランス、副業など働き方が多様化する中、「複数人で働く場所」だけでなく、「1人で集中できる場所」としての快適性を追求しました。国技館を望む窓を備えた1人用個室をはじめ、国技館を眺めながら作業できるモニター付きのラウンジスペース、仕切りとモニターを備えたコワーキングプラン専用席など、1人で快適に仕事に取り組める多様なワークスペースを用意しています。集中して作業したいときや、開放的な空間で気分を変えたいときなど、その日の気分や仕事内容に応じて居場所を自由に選択できる空間構成です。
■ 開業を記念し、大相撲九月場所へ懸賞旗を掲出
開業を記念し、2026年9月に両国国技館で開催される「令和8年大相撲九月場所」において、MID POINTと