「沖縄で木造住宅」は、何を見て選ぶのが正解?完成したら見えない構造を1日限定公開!9月26日 中頭郡西原町で開催
ou2株式会社

「台風・湿気・シロアリに備える家」の構造見学会|クレバリーホーム泡瀬店・那覇店
「沖縄の家といえばRC(鉄筋コンクリート造)」、そんなイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。では、沖縄で木造住宅を選ぶ際には、何を基準に選べばいいのか?
クレバリーホーム泡瀬店・那覇店を運営するou2株式会社(本社:東京都江東区)は、2026年9月26日(土)、沖縄県中頭郡西原町にて、建築中の木造2階建て二世帯住宅を公開する「沖縄の気候に強い家づくり構造見学会」を1日限定で開催します。
「沖縄の木造住宅、どんな比較をすればいい?」
「台風への強さは、家のどこを見ればわかる?」
「シロアリや湿気対策、実際はどうなっているの?」
住宅は完成後に間取りやデザイン、設備の確認ができます。けれども、長い間、家族の暮らしを支えていく柱や壁の中の構造の大事な部分は、完成後にはほとんど見えなくなります。
この構造見学会では、完成後には隠れてしまう「家の構造」を、実際の建築現場でご自身の目で確かめていただけます。
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(イメージ)写真は実際の現場ではございません
今回公開するのはモデルハウスではありません。当社のお客様がこれから暮らす木造2階建て住宅の建築現場で、お施主様のご協力のもとで開催する見学会です。
採用しているのは、クレバリーホーム独自の「プレミアム・ハイブリッド構法」。
高強度・高精度な「SPG構造」と、床・壁・天井の6面を構造用耐力面材で構成する「モノコック構造」を組み合わせ、建物に