インターネット – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
インターネット ネットビジネス PC モバイル セキュリティ ゲーム AV
とれまが >  ニュース  > コンピューターニュース  > インターネット

中規模向け「スタンダード」を新設!「楽々WorkflowII Cloud」が3プラン体系に刷新 ~ 部門利用から全社・グループ展開まで選びやすく、運用フェーズに合わせて無理なく拡張 ~

住友電工情報システム株式会社

中規模向け「スタンダード」を新設!「楽々Workfutf-8













[画像1]https://digitalpr.jp/simg/1653/145053/450_68_202610021834356abf7aab0ff19.png




住友電工情報システム株式会社は、クラウド型ワークフローサービス「楽々WorkflowII Cloud(らくらくワークフローツークラウド)」のサービス体系を刷新し、2026年10月より3つの新プラン「ベーシック」「スタンダード」「エンタープライズ」として提供を開始します。





新たに数百名~2,000名程度の中規模向けのプランを加え、数十名程度の小規模な部門利用から、数千名~数万名の大規模な全社・グループ展開まで、利用規模や要件に応じて選択できる3プランとしました。あわせて、標準の初期ディスク容量を従来の100GBから1TBへ拡大し、申請文書や添付ファイルが増える運用でも、余裕をもってご利用いただける環境をご提供します。

1.多様化するクラウド利用ニーズに対応し、選択しやすいサービス体系へ
近年、企業のクラウドシフト・クラウドリフトが進む中で、ワークフローシステムに求められる利用規模や要件はますます多様化しています。
従来の「楽々WorkflowII Cloud」は、部門利用を中心とした小規模向けの「楽々WorkflowII Cloud」と、全社・グループ企業での大規模向けの「楽々WorkflowII Cloud(環境契約)」の2つの体系で提供してきました。その中で、中規模のお客様や、スモールスタートから段階的に利用を広げたいというお客様から、より柔軟に選択できるサービス体系へのご要望が寄せられていました。

そこで今回、サービス体系を大幅に見直し、あらゆる規模・要件のお客様に最適な形でご利用いただけるよう、新たに中規模向けの「スタンダード」を加えた3プランへ刷新しました。
これにより、数十名程度の小規模の部門利用から数万名の大規模な全社・グループ企業での運用まで、あらゆる規模や要件に対応するラインアップを実現します。たとえば、まずは一部門で申請・承認業務の電子化を始め、利用定着後に全社へ展開したい場合でも、運用フェーズに応じて無理なくプランをお選びいただけます。

また、新プラン体系への移行にあわせて、現行サービスの名称を以下のとおり変更します。
・「楽々WorkflowII Cloud」→「楽々WorkflowII Cloud ベーシック」
・「楽々WorkflowII Cloud(環境契約)」→「楽々WorkflowII Cloud エンタープライズ」

従来サービスとの対応関係は以下のとおりです。

[画像2]https://digitalpr.jp/simg/1653/145053/700_283_202610021910216abf830d4ce9b.png

 ■現行サービスと新プランの対応関係

2.初期ディスク容量を1TBに拡大、添付ファイルを含む申請業務をより安心して運用可能に
サービス体系の刷新にあわせ、標準の初期ディスク容量を従来の100GBから1TBへと約10倍に拡大します。利用部門・利用人数の拡大に伴って保存データが増えるケースでは、ディスク容量に余裕があることが重要です。今回の容量拡大により、個別部門での稟議利用に加え、人事・総務・経費精算など全社で利用する業務まで、適用範囲を広げやすくなります。
たとえば、見積書、請求書、申請書類などの添付ファイルを含む申請が継続的に増える場合でも、容量を気にせず安心して運用でき、ペーパーレス化やDXのさらなる推進を後押しします。

3.クラウドでも本格運用・システム連携・機能拡張・AI活用まで
新しい3プランはいずれも、日本の商習慣に合った複雑な承認フローをノンプログラミングで柔軟に設定できる「楽々WorkflowII」の特長を継承しています。これに加え、CSV・Webhook・WebAPIによるシステム連携に対応し、「スタンダード」および「エンタープライズ」ではプラグインによるアドオン開発もご利用いただけます。これにより、クラウドサービスでありながら、部門利用にとどまらず、全社の申請・承認を統一するワークフロー基盤としてご活用いただけます。
たとえば、他システムから申請データを取り込んだり、申請完了をきっかけに外部システムへ通知したりといった連携も実現しやすくなります。


[画像3]https://digitalpr.jp/simg/1653/145053/700_334_202610021910246abf83104380c.png

 ■新サービス体系(3プラン)とオンプレミス版の比較表
 ※価格・費用はお問合せください。

さらに、AIを活用した業務効率化にも対応します。運用面では、AI-OCRが添付ファイルの内容を読み取って申請項目へ自動反映することで、入力作業を大幅に省力化します(AI-OCRオプション、近日販売予定)。開発面では、アドオン開発を支援する「AIプラグインビルダー」により、独自要件の実装に伴うスキル不足や調査・実装工数の課題を軽減します。

当社は今後も、企業ニーズにあった柔軟性の高いWebワークフローシステムの製品開発に取り組んでまいります。


■楽々WorkflowII Cloudについて
楽々WorkflowII Cloudは、初期投資やインストール・メンテナンス作業が不要で、月額利用料のみですぐに利用できるクラウドサービスとして、2012年10月よりサービスを開始しました。稟議書や旅費精算・経費精算など申請・承認業務の業務効率化や、意思決定のスピードアップを実現する業務改革ツールとして、中小企業から大企業まで多数のお客様にご利用いただいています。
https://www.sei-info.co.jp/workflow/workflow-cloud/?argument=EkZKmXCQ&dmai=WFC_261005_D

■無料ウェビナー(オンライン)のご案内
「どのような特長があるか」「評価をいただいているポイントはなにか」を、ウェビナーを通して理解を深めていただきたく、テーマ別のウェビナーを複数ご用意しています。

【ウェビナーのテーマ例】
・承認業務のペーパーレス化で業務改革
 さらに、汎用ワークフローシステムだからこその使いやすさ
・柔軟な経路設定は、楽々WorkflowIIの真骨頂!
 複雑なワークフローを難なく設定できる豊富な機能をご紹介
・IT人材不足からの脱却のカギ
 ワークフローの「市民開発」を実現するために

【申込方法】下記のページより、お申し込みください。
https://www.sei-info.co.jp/workflow/event/webinar-wf/?argument=EkZKmXCQ&dmai=WFC_261005_D

■登録商標について
・楽々Workflowは、住友電気工業株式会社の登録商標です。
・Javaは、Oracle Corporationおよびその関連会社の登録商標です。
・Notesはエイチシーエル テクノロジーズ リミテッドの米国およびその他の国における商標又は登録商標です。
・その他、記載されている会社名・製品名などは、各社の商標または登録商標です。



[画像4]https://digitalpr.jp/simg/1653/145053/450_56_2024073118061366a9fe8519767.jpg










本件に関するお問合わせ先
住友電工情報システム株式会社 
ビジネスソリューション事業本部            
東京   TEL: 03-6406-2840
名古屋  TEL: 052-533-8704
大阪   TEL: 06-6394-6731
福岡   TEL: 092-284-0232
Email:rakrak@sei-info.co.jp

<本件に関するお問い合わせ先>
住友電工情報システム株式会社 
ビジネスソリューション事業本部 マーケティング室
TEL: 06-6394-6754   FAX: 06-6394-6759
Email:mkt@sei-info.co.jp      

中規模向け「スタンダード」を新設!「楽々Workfutf-8中規模向け「スタンダード」を新設!「楽々Workfutf-8中規模向け「スタンダード」を新設!「楽々Workfutf-8中規模向け「スタンダード」を新設!「楽々Workfutf-8

記事提供:Digital PR Platform

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.