インターネット – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
インターネット ネットビジネス PC モバイル セキュリティ ゲーム AV
とれまが >  ニュース  > コンピューターニュース  > インターネット

シンプレクス、FIT2026(金融国際情報技術展)に出展

シンプレクス株式会社

シンプレクス、FIT2026(金融国際情報技術展)に出展

Xspear ConsultingのManaging Director滝安 寛とシンプレクスのエグゼクティブプリンシパル 氏弘 一也がAI時代の金融機関変革とAI駆動開発をテーマにセミナー登壇

 シンプレクス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:金子 英樹、以下、シンプレクス)は、2026年10月15日(木)・16日(金)に東京国際フォーラムで開催される株式会社日本金融通信社(ニッキン)主催の「FIT2026(金融国際情報技術展)」に出展します。

 シンプレクスはFIT2026にて、セミナーを2部構成で実施します。第1部ではAI時代の金融機関変革の全体像を、第2部ではAIによる業務実装と現場定着のリアルと本音を、Xspear Consulting株式会社のManaging Director 滝安 寛と、シンプレクスのエグゼクティブプリンシパル 氏弘 一也がお話します。またブース(EB19)では、AI駆動開発はじめシンプレクスの各種サービス・ソリューションをご紹介する予定です。

開催概要
[画像1]https://digitalpr.jp/table_img/2319/145351/145351_web_1.png

セミナー概要(事前登録制)
■第1部

[画像2]https://digitalpr.jp/table_img/2319/145351/145351_web_2.png
 生成AIがビジネスの前提となる時代、金融機関は何を再設計すべきか。
本セミナーでは、シンプレクスグループがAI-Native Deliveryへ国内有数規模での投資と実践を通じて得た知見を基に、AI活用を構想で終わらせず、業務変革・組織変革・業務実装へつなげるための全体像を解説します。AI活用テーマの見極め、推進ロードマップ、業務部門とIT部門の巻き込み方など、AI前提時代の金融機関に求められる変革の要点をお伝えします。

■第2部

[画像3]https://digitalpr.jp/table_img/2319/145351/145351_web_3.png
 第2部では、シンプレクスのAI駆動開発の実践をもとに、導入・定着に向けて押さえるべき重要な論点を解説します。金融システム開発で培った知見を体系化した独自フレームワーク「Simplex Siphon」を紹介しながら、AIをどの業務・工程にどのように組み込むか、その活用を支える推進体制や、開発知見をAIが参照するための基盤・ハーネスをどのように整備するかなど、AI駆動開発を実践するうえでのポイントをお伝えします。
そのうえで、自社の現状を踏まえて目指す姿と優先課題を明確にし、段階的な導入・定着につなげる実行可能な計画へ落とし込む進め方を示します。

登壇者プロフィール


[画像4]https://digitalpr.jp/simg/2319/145351/150_200_202610071216166ac5b9809b4bc.jpg

滝安 寛
Xspear Consulting株式会社
Managing Director

大学院修了後、大手外資系コンサルティングファーム、大手国内総合コンサルティングファーム等を経て、2026年Xspear Consultingに入社。金融業界(特にBanking & Capital Markets領域)を軸とし、メガバンクや大手金融機関の事業戦略・DX戦略、新規事業/サービス企画、オペレーション変革、組織変革を一貫して牽引。豊富な支援実績に加え、金融機関向けセミナー・イベントの登壇実績も有する。


[画像5]https://digitalpr.jp/simg/2319/145351/150_200_202610071216166ac5b980ad3da.jpeg

氏弘 一也
シンプレクス株式会社
エグゼクティブプリンシパル

シンプレクスにて金融市場系システムの開発に従事した後、AIベンチャー企業にてコミュニケーションロボットに搭載する対話エンジン、画像分析、レコメンデーションなどのAI開発を経験。シンプレクス復帰後は、開発部門の技術責任者としてAIソリューションの開発や金融マーケットにおける時系列データの分析プロジェクトをリード。「AIを使って利益を出したい、コストカットしたい」という顧客の課題を支援。現在は、Generative AIコンピテンシーのリードとして、生成AIによる社内の業務効率化にも取り組んでいる。

■シンプレクス株式会社について https://www.simplex.inc/
シンプレクス株式会社は、シンプレクス・ホールディングス株式会社(東証プライム、証券コード:4373)の中核事業会社であり、テクノロジーを軸に顧客の事業変革を支援するテックファームです。1997年の創業以来、日本を代表する金融機関のテクノロジーパートナーとして培った知見をもとに、現在では幅広い業種にDX支援を展開しています。2021年創設のコンサルティングファーム、Xspear Consulting株式会社とともに、戦略策定から実行まで一気通貫で支援しています。2026年4月からは、AIを前提に開発プロセスと人の役割を設計し、生産性と品質の同時向上を目指すAI駆動型のシステム開発アプローチ「AI-Native Delivery」を推進しています。


本件に関するお問合わせ先
≪報道機関からのお問い合わせ≫
シンプレクス・ホールディングス株式会社
コーポレート・イノベーションディビジョン 広報 瀬川
TEL: 03-3539-7370 お問い合わせフォーム:https://www.simplex.holdings/contact/

関連リンク
シンプレクスの金融サービス開発
https://www.simplex.inc/service/finance/
シンプレクスのAI・データ利活用サービス
https://stg.simplex.inc/service/ai/
シンプレクスのAI-Native Delivery
https://www.simplex.inc/service/ai-native-delivery/consulting/

シンプレクス、FIT2026(金融国際情報技術展)に出展シンプレクス、FIT2026(金融国際情報技術展)に出展

記事提供:Digital PR Platform

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.