シンプレクスのプリンシパル 山中 健輔が、「AWS FSI GenAI Builders Guild -金融の未来を、生成AIで共に創る-」のパネルディスカッションに登壇
シンプレクス株式会社

シンプレクス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:金子 英樹、以下シンプレクス)は、2026年10月20日(火)に開催されるアマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社主催の「AWS FSI GenAI Builders Guild -金融の未来を、生成AIで共に創る-」で、シンプレクスのプリンシパル 山中 健輔が登壇することをお知らせします。
「AWS FSI GenAI Builders Guild -金融の未来を、生成AIで共に創る-」は、金融業界のAI実装を、「検討」から「現場実装」へ加速させることを目的にしたイベントです。金融機関および金融領域のパートナー各社でAI案件を推進する現場リーダー同士をつなぎ、成功と失敗の両方を率直に共有し合うことで、日本の金融業界におけるAI実装の「次の一歩」を共に踏み出す場となります。
開催概要
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パネルディスカッション概要
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スピーカープロフィール
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山中 健輔
シンプレクス株式会社
プリンシパル
2014年にオートバイ整備士からシステムエンジニアへ転向。SAP系経費システムの導入や保険・共済関連のスクラッチ開発において、メンバーから開発リーダーまで幅広く経験。BtoBtoCモデルの事業展開を支えるサービスや認証基盤 (OAuth 2.0)のアーキテクトとして、SRE活動を推進してきた。2021年にシンプレクスへ中途入社。現在は金融領域の業務システム基盤の運用保守プロジェクトにおいて基盤チームを牽引する傍ら、全社を対象としたCI/CDパイプラインのナレッジ展開やイネーブリング活動を推進している。
■シンプレクス株式会社について
https://www.simplex.inc/
シンプレクス株式会社は、シンプレクス・ホールディングス株式会社(東証プライム、証券コード:4373)の中核事業会社であり、テクノロジーを軸に顧客の事業変革を支援するテックファームです。1997年の創業以来、日本を代表する金融機関のテクノロジーパートナーとして培った知見をもとに、現在では幅広い業種にDX支援を展開しています。2021年創設のコンサルティングファーム、Xspear Consulting株式会社とともに、戦略策定から実行まで一気通貫で支援しています。2026年4月からは、AIを前提に開発プロセスと人の役割を設計し、生産性と品質の同時向上を目指すAI駆動型のシステム開発アプローチ「AI-Native Delivery」を推進しています。
本件に関するお問合わせ先
≪報道機関からのお問い合わせ≫
シンプレクス・ホールディングス株式会社
コーポレート・イノベーションディビジョン 広報 廣瀨
TEL: 03-3539-7370 お問い合わせフォーム:
https://www.simplex.holdings/contact/
関連リンク
シンプレクスのAI・データ利活用
https://www.simplex.inc/service/ai/
シンプレクスグループのAI-Native Delivery
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シンプレクスのクラウドサービス
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シンプレクスのAWS関連サービス
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シンプレクスの金融サービス開発
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