mozo ワンダーシティバレンタインに、地域の自然を贈る地産地消×生態系をテーマにしたmozoワンダーシティの特別マカロン配布イベント開催
mozo ワンダーシティ

mozo ワンダーシティ(以下、当施設)は、地元の自然素材を活かした特別なスイーツ体験として、地産地消をテーマにしたオリジナルマカロンの配布イベントを開催いたします。
当施設では、持続可能な社会の実現を目指す取り組みとして「mozo action」と題した環境・地域連動型のアクションを継続的に実施しています。その一環として本企画では、地域の自然生態系と食の関係性に焦点を当て、地元で育まれた素材を用いた三種のマカロンづくりに挑戦しました。
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オリジナルマカロン
■この土地の恵みを閉じ込めた、三つのフレーバー
今回のマカロンはフレンチシェフの技術を軸に、すべて地元由来の素材を使用しています。
・畑の土と光が育てた豊田市の老舗農園の抹茶
・地元の花々をめぐる蜂が集めた豊田市の養蜂家が育んだ蜂蜜
・根羽村の森で育った杉・檜を蒸留した木々
これら三つの素材は、単なる“地元産”ではなく、花・土・森という地域生態系の循環そのものを体現する存在です。自然が健やかに循環しているからこそ生まれる香りや味わいを、一粒のマカロンに丁寧に仕立てました。
■企画の目的
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生命が溢れる森創り
本企画は、スイーツの提供を目的としたものではなく、「食べることが、地域の自然を支える行為につながる」という気づきを体験として届けることを目的としています。
地産の素材を選ぶことは、土壌を育て、水を守り、森を未来へつなぐ営みを支えること。マカロンという親しみやすいスイーツを通して、自然生態系と私たちの暮らしがつながっていることを、次の世代へ静かに伝えていきます。
■地域×シェフ×商業施設の連携
地域で素材を育てる生産者、それを一粒の完成形に昇華するフレンチシェフ、
そして都市の生活者と接点を持つ商業施設が連携することで実現しました。
地域の自然資源を「消費する」のではなく、価値として翻訳し、都市へ届ける。
その橋渡しを、このマカロンが担っています。
■本イベントの見どころ
【地産地消】地域の自然素材のみを使用したマカロン
【生態系理解】花・畑・森の循環を“味わう”体験
【食育・感性教育】こどもから大人まで参加できる学びのあるスイーツ体験
【フレンチ技術】シェフの技術による本格的な味わい
【挑戦】mozoならではの持続可能な社会に対する暮らしの提案
■イベント概要
開催日: 2026年2月6日(金)~8日(日)
時間 : 10:00~15:00(無くなり次第終了)
場所 : 1階マルシェコート
配布数: 各日限定 200個(合計600個)
参加 : mozoアプリポイント30ptと交換
■今後の展開
mozo actionでは今後も、地域の自然資源・文化・人の営みと連携しながら、環境と暮らしが調和する体験型の取り組みを継続してまいります。
■mozo actionについて
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mozo action for earth
mozo独自のサステナブルアクションを実施すべく、mozo actionを立ち上げております。様々な環境アクションを実施していきながら、mozo自体をサステナブルへ転身させ、未来社会や地域に対する貢献性をより高く、またご利用者にとって更なる心地が良い場創りの為の活動をスタートしております。
■mozo ワンダーシティ施設概要
所在地 : 〒452-0817 愛知県名古屋市西区二方町40番地1他
事業者 : 日本都市ファンド投資法人
運営・管理: イオンモール株式会社、株式会社ザイマックス東海
施設規模 : 敷地面積:約107,000m2 延床面積:約244,000m2
営業時間 : ショップ・サービス 10:00~21:00
レストラン 11:00~22:00
イオンスタイルワンダーシティ 9:00~23:00
※一部営業時間が異なる店舗・売場がございます。
施設HP :
https://www.mozo-wondercity.com/
■mozo ワンダーシティ位置図
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