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“鈴木鈴木 × 高瀬統也”コラボ楽曲『灰ライト』MV公開&LINE MUSICランキングにランクイン

株式会社SS

“鈴木鈴木 × 高瀬統也”コラボ楽曲『灰ライト』MVutf-8

兄弟アーティスト・鈴木鈴木とシンガーソングライター・高瀬統也による初のコラボレーション楽曲『灰ライト』のMusic Videoを公開いたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/617701/LL_img_617701_1.jpg
鈴木鈴木 × 高瀬統也

配信開始直後からSNSを中心に多くの反響を集めた本作は、LINE MUSICリアルタイムランキングへランクインするなど、各音楽配信サービスでも注目を集めています。

今回公開されたMusic Videoでは、楽曲で描かれる“忘れられない人を想い続ける主人公”の世界観を、繊細な映像美で表現。

“居なくなってしまった君”を探し続ける主人公の心情を、光と影を効果的に使った映像演出とストーリーで描き、楽曲の切なさをさらに深く感じられる作品となっています。

兄弟ならではの息の合ったハーモニーと、高瀬統也の感情豊かな歌声が映像と重なり合うことで、『灰ライト』の世界観をより立体的に表現しています。


■LINE MUSICランキング入り
7月18日の配信開始以降、『灰ライト』はSNSを中心に拡散され、多くのリスナーから

「歌詞が刺さる」
「3人の歌声が相性抜群」
「MVを観るとさらに泣ける」
「今年一番切ないラブソング」

など、多数のコメントが寄せられています。
さらにLINE MUSICリアルタイムランキングへランクインし、コラボレーション楽曲として大きな注目を集めています。
SNSでの歌唱コラボから始まった3人のつながりが、一つの作品として多くのリスナーへ届き始めています。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/617701/LL_img_617701_2.jpg
『灰ライト』MVサムネ

■Music Videoについて
『灰ライト』Music Videoでは、「気づいている。でも認めたくない。」という主人公の葛藤をテーマに制作。
現実と記憶が交錯するような映像演出や、美しくも儚い色彩表現を通して、叶わなかった恋への想いを映像化しました。
楽曲だけでは表現しきれない主人公の感情の揺れを、映像だからこそ伝えられる作品として完成しています。
ぜひ音源とあわせてMusic Videoもお楽しみください。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/617701/LL_img_617701_3.jpg
『灰ライト』ジャケット

■Music Video
YouTube
https://youtu.be/AzuGTl7lSAE?si=NrHfyW0V-YF18SFA


■概要
『灰ライト』
リリース日 : 2026年7月18日
作詞 : 高瀬統也・鈴木鈴木
作曲 : 高瀬統也・鈴木鈴木
編曲 : 高瀬統也
プロデュース: 高瀬統也
配信リンク : https://linkco.re/FF3Yr5Zv


■鈴木鈴木プロフィール
2017年3月13日“鈴木鈴木”として結成。
兄の十夢(とむ)と弟の聖七(せいな)から成る実の兄弟ユニット。
自身の楽曲全てにおいて作詞作曲を担当し、兄弟だからこそ生み出せる歌声と耳に残るメロディーが反響を呼び、現在のSNS総フォロワー数は100万人を超える。
現在は楽曲提供にも力を入れており、日々音楽と向き合うことで可能性を広げ続けている。
代表曲「海のリビング」「ホワイトキス」はサブスク総再生数が1億回を突破し、毎年様々なプレイリストやランキングの常連となる。

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/617701/LL_img_617701_4.jpeg
鈴木鈴木アー写

■高瀬統也プロフィール
愛知県出身のシンガーソングライター。作詞・作曲・トラックメイクからプロデュースまでを手掛けるほか、自身のプロダクションレーベル「TTT inc.」のCEOとして、所属アーティストのプロデュースも行う。
一度聴いたら忘れられない唯一無二のフレーズと、形がありながらも触れることのできない“愛”の感覚を表現する楽曲で、多くのリスナーを魅了。2022年にリリースした代表曲「どうして feat. 野田愛実」は、SNSをきっかけに国内外でロングヒットを記録し、累計ストリーミング再生数は12億回を突破。
香港のトップアルバムチャートで3冠を達成したことを皮切りに、楽曲は80カ国以上のチャートへ進出。Spotify月間リスナー100万人を超えるなど、世界各地で支持を集めている。
2025年には自身初となるワールドツアー「TAKASE TOYA WORLD TOUR 2025『8』」を開催。国境や言語を越え、“逆輸入アーティスト”として国内外で活動の幅を広げている。

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/617701/LL_img_617701_5.jpg
高瀬統也アー写


詳細はこちら

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記事提供:@Press

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