【冬に実る光のぶどう「ふゆみのり」今年もスタート!】塩尻駅東口のぶどう棚に春を待つぶどうの息吹と温もりを感じる光ぶどうを点灯します。
塩尻市観光協会

塩尻駅観光施設設置協議会(会長:林修一)とGEO ONE DESIGN(ジオワンデザイン:代表 櫻井謙次)は、昨年に引き続き「第2回ふゆみのりイルミネーション」を2026年1月17日(土)午後17より塩尻駅東口のぶどう棚にて点灯を開始しました。
[画像1]https://digitalpr.jp/simg/1753/126458/400_533_20260119085908696d73cc2b997.png
冬に実る光のぶどう「ふゆみのり」:塩尻駅東口
3月末までの期間限定で塩尻駅東口のぶどう棚に光のぶどう「ふゆみのり」を実らせます。「ふゆみのり」は、地球環境にやさしい太陽光発電で二酸化炭素(CO2)の排出が少ないクリーンエネルギーを活用し、その光の色は長野県の厳冬期間に温もり感じ、光の変化は春を待つぶどうの息吹を感じます。
[画像2]https://digitalpr.jp/simg/1753/126458/400_492_20260119085911696d73cf9810f.jpg
[画像3]https://digitalpr.jp/simg/1753/126458/400_454_20260119085913696d73d131c80.jpg
今回は、12房からスタートし、少しずつぶどうの房が増え、3月には20房を予定しておりますので景観の変化もぜひご覧ください。
[画像4]https://digitalpr.jp/simg/1753/126458/400_533_20260119085909696d73cddacc5.png
<塩尻駅ホームのぶどう棚と塩尻駅東西口のぶどう棚について>
世界的にも評価の高い「桔梗ヶ原(ききょうがはら)メルロー」を筆頭に、塩尻市で生産されるワイン用ぶどうは、日本国内でも非常に高い評価を得ています。
塩尻市では、市の主要産業の一つであるワイン用ぶどうをPRするために1988年(昭和63年)、塩尻駅のホーム上に市内の代表的ばワイン用ぶどうであるメルローとナイアガラの2種を栽培するぶどう棚を設置しました。
また塩尻駅東口と西口にもそれぞれぶどう棚が設置されております。
<GEO ONE DESIGN>
ジオワンデザインは、自然豊かな信州で光の専門家として活動しています。やさしく穏やかな光と過ごす美しい日々を多くの人々と共有し、かけがえのない地球や人の大切さへの共感を拡げることで、地域の活性と循環型社会の実現、平和な世界の実現を目指しています。また、光に関するご相談、ご要望にお応えすべく、日々検討を重ね、それらの経験を活かし、各地の素材や人々をとクロスしながら、新しい光の作品を生み出しています。
ウェブサイト:
https://geoonedesign.jp/
Instagram:
https://www.instagram.com/geoonedesign/
本件に関するお問合わせ先
一般社団法人塩尻市観光協会
担当:鳥羽・中澤
TEL:0263-54-2001 FAX:0263-52-1553
info-shiojirikanko@tokimeguri.jp
関連リンク
塩尻市観光協会公式Webサイト「時めぐり」
https://tokimeguri.jp/
塩尻市観光協会公式Facebookページ
https://www.facebook.com/tokimeguri/
塩尻市観光協会公式Twitter
https://twitter.com/info40430583
塩尻市観光情報Instagram
https://www.instagram.com/shiojiri_kanko/



記事提供:Digital PR Platform