ジェローム・ベル作品の関西初上演も│第30回 京都国際ダンスワークショップフェスティバル『京都の暑い夏』開催
公益財団法人 京都市芸術文化協会

「Already Here」をテーマに、身体とダンスの原点を探る9日間、8月1日から9日まで開催
京都芸術センター(京都市中京区)は、一般社団法人ダンスアンドエンヴァイロメント(京都市北区)、京都市中央青少年活動センター(京都市中京区)とともに、第30回 京都国際ダンスワークショップフェスティバル『京都の暑い夏』を2026年8月1日(土)~9日(日)に開催します。30回目を迎える今回は、「Already Here」をテーマに、国内外で活躍する18名の講師を迎え、ダンスを学ぶ人々が全国、そして世界から集う学びの場を創出します。ワークショップやリサーチプログラムに加え、関西初となるジェローム・ベル作品の上演やトークなど、広く開かれた関連企画も実施します。
なぜ人は踊るのか―霊長類学から創作実践まで、多彩なプログラムを展開
今年のテーマは「Already Here」。なぜ人は踊るのか、何が人を踊らせるのかという問いを出発点に、身体や知覚、時間、環境、そして他者との関係性など、「すでにここにあるもの」を見つめ直します。参加者は、多様な実践や対話を通じて、ダンスへの新たな視点を探ります。
プログラムは、身体への理解を深める「ダンスメソッド&ボディ・コンディショニング」、創作のプロセスを探究する「クリエイション&リサーチ」、多彩な講師による「コンタクト&インプロヴィゼーション」のほか、「ビギナークラス」や「こどもと大人」など、経験や年齢を問わず参加できる内容で構成されています。
今年は、霊長類学者・山極壽一氏を迎え、「なぜヒトは踊るのか」を考えるインターディシプリナリー・プログラムや、京都芸術センターによる新企画「3つの『歩く』」を実施。また、エマニュエル・ユインや川口隆夫氏による創作クラスでは、参加者が作品制作に取り組み、最終日に成果発表を行います。
京都芸術センターでは、本フェスティバルを、国内外から集う参加者が学び合い、対話し、新たな表現や交流を育む機会として開催します。多様な身体や価値観が交差する9日間を通じて、ダンスの可能性をひらく場を目指します。
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【プログラム紹介】
A:ダンスメソッド
ダンサーとしての身体に必要なものは何か?身体の構造を理解すると共に、空間、時間、エネルギー、イメージ、そして創造性へと飛翔していく諸要素を学びます。また身体をケアしながらダンサーとしてより大胆に伸びやかに、自由に動けるよう身体の知恵を学びます。
■ A-1. タナポン・ウィルンハグン
8.1(土) – 8.9(日) 10:30-12:30 全8回 *8.5(水)は休み
会場:京都芸術センター 講堂
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Thanapol Virulhakul
■ A-2. ラファエラ・シオン
8.1(土) – 8.9(日) 16:00-18:00 全8回 *8.5(水)は休み
会場:京都芸術センター 講堂
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Rafaela Sahyoun_photo by Leandro Moraes
B:コンタクト&インプロヴィゼーション
「身体と身体」の対話を具体的で物理的な法則に委ねて探究する「コンタクト・インプロヴィゼーション」。他者・空間・モノとの繋がり、対話を重視する多種多様な接触・コンタクトにまつわるクラスを設けます。自身と他者、世界とのコミュニケーション能力、Response-Ability(対応能力)を探究していきます。
8.1(土) – 8.9(日) 10:30-12:30 全8回 *8.5(水)は休み
会場:京都芸術センター フリースペース
8.1(土) 坂本公成+森裕子「構造とフロー①」
8.2(日) 坂本公成+森裕子「構造とフロー②」
8.3(月) 坂本公成+森裕子「構造とフロー③」
8.4(火) 宇津木千穂・保井岳太「コンタクトはすでに始まっている、かも?」
8.6(木) 宮木亜菜「重いものーひもーからだ」
8.7(金) 宮木亜菜「からだーひもーからだ」
8.8(土) 村上渉「CI…好きやけど…好きちゃうねん。」
8.9(日) 村上渉「好きちゃうけど…こうなら好きかも♪」
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坂本公成+森裕子
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宇津木千穂_photo by koma kazuki
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保井岳太_photo by Nishi Junnosuke
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宮木亜菜_photo by Kai Maetani
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村上渉
C:クリエイション&リサーチ
国内外で活躍しているコレオグラファーが、固有のボキャブラリーおよび、創作のキーとなる考え/プロセスを参加者と共に探求します。参加者も自身の創造力を発揮しながら、それを掘り下げ、与えられるテーマに沿って作品創作の過程を体験します。
■ C-1. 塚原悠也
8.1(土) – 8.9(日) 13:30-15:30 全8回 *8.5(水)は休み
会場:京都芸術センター 講堂
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塚原悠也_photo by塚原沙代子
■ C-2. ルイス・ガレー
8.1(土) – 8.9(日) 16:00-18:00 全8回 *8.5(水)は休み
会場:京都芸術センター フリースペース
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Luis Garay
■ C-3. エマニュエル・ユイン
8.1(土) – 8.9(日) 13:00-17:00 全8回 *8.5(水)は休み *通し受講のみ
*最終日、19:00-21:00に京都芸術センター(講堂)にてショーイングあり。ショーイングに参加できる方のみ受講可能。
会場:京都市中央青少年活動センター 大会議室
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Emmanuelle_photo by Valentin Folliet
■ C-4. 川口隆夫
8.1(土) – 8.9(日) 18:30-21:30 全8回 *8.5(水)は休み *通し受講のみ
*最終日、19:00-21:00に京都芸術センター(講堂)にてショーイングあり。ショーイングに参加できる方のみ受講可能。
会場:京都芸術センター 講堂
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川口隆夫
D:インターディシプリナリー・プログラム
“分野を横断した”という意味のインターディシプリナリー。このプログラムでは、多様な分野の専門的視点を通して、身体やダンスの捉え方を再発見・再認識するクラスです。ダンスの経験を問わず、幅広い視野を獲得し身体やダンスにアプローチしたい方にオススメです。
■ 山極壽一 × 小倉笑 「山極壽一講座」座学編ワークショップ
『なぜヒトは踊るの?』
このクラスでは「ヒトがなぜ踊るのか / 何がヒトを踊らせるのか」について、霊長類学の視点と、実際に踊る“ダンサー”の視点から探っていきます。踊ることの根源を探ることで、なにを踊りとするのか、踊り出す動機はなにか、生活の営みと踊りの繋がり、成長 / 発達と踊りの接点について、より多角的に深く触れる時間となるでしょう。踊りや動きを見ること・ 研究することに興味のある方、コミュニケーションと身体の繋がりに関心のある方にオススメのクラスです。
講師:山極壽一
進行:小倉笑
日程:8月2日(日) 13:30-15:30
会場:京都芸術センター フリースペース
料金:¥3,500
定員:50名
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山極壽一(霊長類学者)、小倉笑(ダンサー)
■「山極壽一講座」実践編ワークショップ
『“ヒト”になって踊る、遊ぶ ~“ゴリラ”からはじまるリズムとダンス~』
霊長類学者・山極壽一の提唱する「踊りの起源」を手がかりに、ゴリラの身体行動に見られるリズムやコミュニケーションを出発点として、人間におけるダンスの根源を、踊りながら、遊びながら探るプログラムです。
講師:小倉笑
日程:8月6日 (木) 13:30-15:30
会場:京都芸術センター フリースペース
料金:¥500
定員:20名
*「座学編」をなるべく聴講ください。
*小学生以下の方は保護者の同伴をお願いします。(保護者・未就学児 見学可)
企画:京都芸術センター
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小倉笑
E:京都芸術センター企画 3つの「歩く」
いつ?どのように?どうして?どこを?誰と?
「歩く」という行為、その一歩一歩が成立する背景には、どれほどの個性や表現の可能性が潜んでいるでしょうか。本企画では、それぞれの視点から「歩く」を探求する3人の実演家とともに「歩く」を実践し、再解釈することを試みます。並置される3つのアプローチを通して、「歩行」と「踊り」「表現」のあわいを辿ります。身体の感覚をひらき、新たな一歩に出会える2時間×3回のワークショップです。
講師:のばなしコン、増川建太、木村玲奈
日程:8月7日(金) – 8月9日 (日) 13:30-15:30 全3回
会場:京都芸術センター フリースペースほか
料金:¥3,500/1回、¥10,000/通し
定員:15名
8月7日(金) のばなしコン『「歩く」の進化』
捕食・逃避から進化してきた移動のバリエーションを追体験しながら「歩く」ことによる人類の進化を探究します。
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のばなしコン
8月8日(土) 増川建太『歩きの出汁をひく』
このワークショップは、歩く(移動する)という動作から、私たちにとって最も身近な“謎”である身体と出会い直すワークショップである。
歩くこと、移動することは生活において中心的な動作であり、無意識のうちに行われる動作である。その無意識下で行われる歩く動作を起点に、足の裏、天井、顎の骨、食道、壁、眼球など、身体の内側から周囲の空間まで、様々な感覚に意識を向けていく。それらの感覚を言葉によって鮮やかに、鋭くしていくことで、いつもの歩き方とは異なる身体の回路をひらく。その回路がひらけば、血管には出汁が流れ、毛穴からUMAMIが溢れるかもしれない。
これから“謎”に降りていきたい人、もしくは今後の創作やパフォーマンスの手掛かりを探す人に向けたワークショップ。歩くことの形は一つではありません。参加方法について不安がある方は、一緒に方法を考えましょう。
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増川建太_photo by Misa Shinshi
8月9日(日) 木村玲奈『walking here』
「歩く」間に風景が変わっていくということを今回は手放してみます。足を交互に上げ下げしながら地面を蹴るという有酸素運動に着目し、進まない「ここ」で記憶やことば、光やリズムの力を借りながら【歩く/おどる】ことを試みます。歳を重ねていった先にたとえ数ミリでも足を交互に上げ下げできたら、このおどりをおどることができる、そういう感覚を参加者の方と一緒に手に入れたいです。
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木村玲奈
F:ビギナークラス
コンテンポラリーダンスの多様性を満喫できるイントロダクション・クラス。国内外で活躍する講師による様々なスタイル、考え方、アプローチでダンスに触れることができるダンスの旅。通称、サラダボウルプログラム。五感六感総動員でトライ!
8.1(土) – 8.8(土) 19:00-21:00 全7回 *8.5(水)は休み *各クラス後、アフタートークあり
会場:京都芸術センター フリースペース
8.1(土) 坂本公成+森裕子「コンタクト・インプロヴィゼーション入門」
8.2(日) タナポン・ウィルンハグン
8.3(月) 小倉笑「立ち方と状態の変化」
8.4(火) ラファエラ・シオン「The Body The Player The Journey | Sensorial shape-shift & The pulsing anatomy」
8.6(木) 辻本佳「違和感を手がかりに、身体の選択を探る」
8.7(金) ルイス・ガレー「11: 5 exercises and 6 questions」
8.8(土) エマニュエル・ユイン「DANCING DANCING」
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辻本佳_photo by 金サジ
G:こどもと大人
子どもから大人まで、ダンスが初めての方も、大好きな方もウェルカム!このクラスでは、ダンス経験の違う参加者が、「踊る・動く・感じる・創る」ことを通して、ダンスの楽しさをのびのびと体験しながら学んでいきます。
8.3(月) – 8.4(火) 13:30-15:00 全2回
講師:秋津さやか
会場:京都芸術センター フリースペース
※こども(小学生〜17歳以下)の申込みは、別途こちらのフォームからお申込みください
https://forms.gle/GyxkH1y9iQpjVx538
料金
1回のみの受講 500円(こども無料)~3,500円
期間中の通し受講 10,000円~45,000円
*各ワークショップは定員に達し次第締め切ります
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秋津さやか
【イベントインフォメーション】
〈 ショーイング 〉
クリエイション&リサーチクラスの成果発表を行います。
*要予約・入場無料・定員あり *申込方法・詳細は後日発表
C-3 エマニュエル・ユイン
日時:8.9(日) 19:00(予定)
会場:京都芸術センター 講堂
C-4 川口隆夫
日時:8.9(日) 19:00(予定)
会場:京都芸術センター 講堂
〈 特別公演『ジェローム・ベル』〉
ジェローム・ベル自身の人生と作品を、川口隆夫が日本語で語り直す
本作は、フランスの振付家ジェローム・ベルが、自分の人生と作品について初めて語るソロ・パフォーマンスです。これまでの作品の記録映像を見せながら、ベル自身の歩み、迷い、失敗、そしてダンスや社会に対する考えが語られていきます。
環境への配慮から、本作は上演地ごとに、その地のパフォーマーがその地の言葉で演じる形をとっています。日本版では、「京都の暑い夏2026」の講師でもある川口隆夫が、ジェローム・ベルを演じます。
これは、過去の作品をただ振り返る公演ではありません。ジェローム・ベル本人の言葉や記録を、他者の身体が引き受けることで、「作品を演じる」とはどういうことか、「誰かの人生を語る」とはどういうことかを問い直すパフォーマンスです。
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ジェローム・ベル_photo by Laurent Philippe
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©Herman Sorgeloo
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©Jérôme Bel
日程:8月5日(水)19:00開演
会場:京都芸術センター 講堂
テクスト/映像:ジェローム・ベル
アシスタント:マキシム・キュルヴェール
テクスト翻訳:川口隆夫
WEBページ:
https://www.kac.or.jp/events/260805/
トレーラー動画:
https://www.youtube.com/watch?v=4kbFH79Ih-Q
〈 トークセッション 〉
お昼休みの時間を使って、京都芸術センターの大きな畳の部屋(大広間)にてトークセッションを行います!テーマは日替わり、お昼ごはんを食べながら、ゆるゆるお話&情報交換しませんか?
日時:8.1(土) – 8.9(日)12:30〜13:30(不定期開催)*8.5(水)は休み
場所:京都芸術センター 大広間
【講師一覧】
秋津さやか、宇津木千穂・保井岳太、エマニュエル・ユイン、小倉笑、川口隆夫、木村玲奈、坂本公成 + 森裕子、タナポン・ウィルンハグン、塚原悠也、辻本佳、のばなしコン、増川建太、宮木亜菜、村上渉、山極壽一、ラファエラ・シオン、ルイス・ガレー
【クレジット】
主 催:一般社団法人ダンスアンドエンヴァイロメント、京都芸術センター(公益財団法人京都市芸術文化協会)
共 催:京都市中央青少年活動センター
「ジェローム・ベル」公演 共同主催:DEZAR inc.
「ジェローム・ベル」作品製作:R.B.ジェローム・ベル
「ジェローム・ベル」日本版製作:横浜国際舞台芸術ミーティング
協 賛:AIR SPENCER
協 力:公益財団法人 京都市ユースサービス協会、ヴィラ九条山、アンスティチュ・フランセ、ベタンクールシュエーラー財団
認 定:公益社団法人 企業メセナ協議会
後 援:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ
スタッフ|
プログラム・ディレクター:小倉笑、八木志菜
スタッフ:青柳美乃里、新井海緒、宇津木千穂、井場美穂、大籔もも、斉藤綾子、菅一馬、KosmaBresson、後藤禎稀、浪江二衣奈、Nishi Junnosuke、森裕子、保井岳太、山田知世、渡辺明日香、ワタナベモモコ
プロデューサー:坂本公成
京都芸術センタースタッフ:西田祥子、寺岡樹音、雪岡純、青田亜香里、福島京
フライヤーデザイン:孫田かれん、北原和規(UMMM)
WEB・ロゴデザイン:井場美穂
WEBサイト:
https://hotsummer2026.studio.site/
京都芸術センター
京都芸術センターは、芸術文化の振興を目的に2000年4月に開設されました。若い世代を含む多様な芸術家の制作支援を軸に、芸術文化に関する情報発信や、芸術家と市民の交流促進に取り組んでいます。芸術家が創作活動を行い、その成果を発表するための制作室の提供をはじめ、展覧会、演劇、ダンス、音楽、伝統芸能などの公演やワークショップを実施。芸術家の発掘・育成や伝統芸能の継承、国内外の芸術家を受け入れるアーティスト・イン・レジデンス事業にも力を注いでいます。これらの活動を通じ、京都における都市文化創造の拠点として、芸術の新たな価値を社会に開く場づくりを進めています。
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©高野友実
本件に関するお問合わせ先
京都芸術センター(公益財団法人京都市芸術文化協会) TEL:075-213-1000、E-mail:pr@kac.or.jp
関連リンク
第30回京都国際ダンスワークショップフェスティバル
https://www.kac.or.jp/events/260801/






















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