ニュース – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
ニュース 音楽 映画 本
とれまが >  ニュース  > エンタメニュース  > ニュース

オーディオテクニカ、『TAMATAMA FESTIVAL 2026』でトークと試聴ブースを展開

株式会社オーディオテクニカ

オーディオテクニカ、『TAMATAMA FESTIVAL 2026utf-8

Homecomings 福富優樹と当社カートリッジ開発エンジニアが「レコードで聴く理由」を語る

株式会社オーディオテクニカは、10月17日(土)・18日(日)に東京都多摩市・多摩センター駅周辺で開催される入場無料の文化祭『TAMATAMA FESTIVAL 2026』(主催:TAMATAMA FESTIVAL 2026実行委員会)に参加します。18日(日)にはトークプログラム「『レコードで聴きたい』ってなんだろう? supported by オーディオテクニカ」を開催。あわせて、パルテノン多摩 大ホール前ロビーに、レコードにはじめて触れる方のための試聴ブースを設けます。



[画像1]https://digitalpr.jp/simg/2917/145399/600_450_202610071627386ac5f46a52070.jpg


参加背景
ストリーミングなら、聴きたい曲はたいてい数秒で見つかります。それでもレコードを選ぶ人がいるのは、レコードストアを訪れ、ジャケットから盤を取り出し、針を落とし、A面が終われば裏返すという手間の中に、音楽と向き合う時間があるからかもしれません。一方で、「レコードの音ってどう違うの」「プレーヤーの扱いが難しそう」「何を揃えればいいかわからない」と、最初の一枚の手前で止まっている方も少なくありません。 当社は1962年の創業以来、レコードの溝から音を拾うカートリッジをつくり続けてきました。今回は、本社のある町田市と隣り合う多摩市のフェスティバルで、話を聞く場と、実際に針を落としてみる場の2つを用意します。

■トークプログラム
タイトル:「レコードで聴きたい」ってなんだろう? supported by オーディオテクニカ
日時:2026年10月18日(日)11:00〜12:20
会場:パルテノン多摩 4F 会議室1(『カルチャー談話室』内)
参加費:無料

出演:

[画像2]https://digitalpr.jp/simg/2917/145399/300_400_202610071627426ac5f46e794d5.jpg

福富優樹(Homecomings)


[画像3]https://digitalpr.jp/simg/2917/145399/400_267_202610071627456ac5f471ce67f.png

森田彩(オーディオテクニカ/カートリッジ開発エンジニア)
Photo by Hinano Kimoto


[画像4]https://digitalpr.jp/simg/2917/145399/300_262_202610071627486ac5f4744003d.jpg

田中亮太(MC)

ストリーミング配信でたいていの音楽はすぐ聴けるのに、それでも人はレコードを買います。このプログラムでは、お気に入りのレコードを持ち寄り、「なぜレコードで聴きたくなるのか、手元に持っていたくなるのか」を掘り下げていきます。
会場で実際に音を聴いていただきながら、針を落とす、片面でひっくり返す、大きなジャケットを手に取る。そんなレコードならではの時間について、バンドで音楽をつくる側の福富優樹(Homecomings)と、レコードの音の入り口を設計する側の森田彩(オーディオテクニカ)がトークします。レコードに詳しくない方にも楽しんでいただける内容です。

■ レコード試聴ブース【My First Vinyl @TAMATAMA FESTIVAL】
日時:2026年10月18日(日)11:00~17:00
会場:パルテノン多摩 大ホール前ロビー
参加費:無料
オーディオテクニカのターンテーブルとヘッドホンを複数台設置します。ジャケットから盤を取り出すところから針を落とすまで、スタッフが会場でサポートいたします。試聴用レコードには、本フェスティバルに出演するカクバリズム、BAYON PRODUCTION所属アーティストの作品をご用意しています。 さらに、体験いただいた方は、ポータブルレコードプレーヤー「サウンドバーガー(AT-SB727)」のミニチュアフィギュアが入ったカプセルトイに参加できます。景品はなくなり次第終了となります。

■ 『TAMATAMA FESTIVAL 2026』開催概要
日程:2026年10月17日(土)・18日(日)
時間:10:30〜19:00(駅前ライブは17時終了)
会場:多摩センター駅前(パルテノン大通り/パルテノン多摩/多摩中央公園)
料金:入場無料(一部プログラムのみ有料)
主催:TAMATAMA FESTIVAL 2026実行委員会(NiEW株式会社、京王電鉄株式会社)
企画/制作:NiEW株式会社
公式サイト:https://tamatamafes.com/

株式会社オーディオテクニカについて
オーディオテクニカは1962年の創業以来、人間の感性・人間らしさこそが豊かさの根源であるとする独自の「アナログ」感をもとに、音響技術の革新に努めてきた日本を代表するオーディオメーカーです。アナログカートリッジからはじまった製品ラインナップは、ヘッドホンやマイクロホンをはじめ、ターンテーブルからワイヤレスイヤホンに至るまで拡大しています。音質にこだわった高品質な製品は、世界中のオーディオ愛好家やプロの現場で活躍するエンジニア・アーティストに愛され、音楽イベントやスポーツイベント、ビジネスシーンのコミュニケーションを支えています。2022年には創業60周年を迎え、新たなブランドメッセージとして「もっと、アナログになっていく。」を発表し、アナログの魅力を伝えるためのさまざまな試みを続けています。

オーディオテクニカ、『TAMATAMA FESTIVAL 2026utf-8オーディオテクニカ、『TAMATAMA FESTIVAL 2026utf-8オーディオテクニカ、『TAMATAMA FESTIVAL 2026utf-8

記事提供:Digital PR Platform

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.