【メディアの方向け】第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~ 開会式およびオープニングセレモニーの取材の申し込みについて
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会

亀岡市・南丹市・京丹波町を舞台に開催する「京都丹波みどりの里まつり」。9月18日に開催する開会式およびオープニングセレモニーの概要を紹介します。
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第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会(会長:桂川孝裕・亀岡市長)は、令和8年9月18日(金)から開幕する日本最大級の花と緑の祭典「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~」(以下「フェア」という。)について、開会式およびオープニングセレモニーの概要を公表するとともに、報道関係者を対象とした当日の取材の申込みを受け付けます。
◆開催概要
令和8年9月18日(金) 9時00分~9時20分 亀岡運動公園 メインガーデン前
[表1:
https://prtimes.jp/data/corp/165043/table/28_1_a45a6946b37955d2492d50c4d3e668ad.jpg?v=202609071715 ]
◆開催概要
令和8年9月18日(金) 10時00分~11時00分(予定) 亀岡運動公園 体育館
[表2:
https://prtimes.jp/data/corp/165043/table/28_2_a0b2f9d5d0e9dc5643b526c917a2f938.jpg?v=202609071715 ]
◆申し込み方法
当日の取材をご希望される方は、「取材申込書」により、令和8年9月16日(水)正午までに事務局宛てFAXまたはメールでお申込み下さい。
◆取材申込書のダウンロードはこちら
d165043-28-d433ae03c4078f104a20209bce933060.pdf【お申込み先、取材に関するお問い合わせ】
第43回全国都市緑化フェアin実行委員会事務局 担当:中川(なかがわ)
電話:0771-21-8301
FAX:0771-23-5000
メール:ryokka-fair@city.kameoka.lg.jp
■「京都丹波みどりの里まつり」の概要
名 称:第43回全国都市緑化フェアin京都丹波
愛 称:京都丹波みどりの里まつり
テーマ:食農と環境そしてアートで輝く「京都丹波」
期 間:令和8年9月18日(金)~11月8日(日)
会 場:京都丹波(亀岡市、南丹市、京丹波町)
[画像2:
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「京都丹波みどりの里まつり」公式HP
全国都市緑化フェアは、昭和58年から毎年開催されている日本最大級の花と緑の祭典で、本年9月18日(金)から京都丹波(亀岡市・南丹市・京丹波町)を舞台に開催します。
本フェアでは「食農と環境そしてアートで輝く『京都丹波』」をテーマに、美しい自然と人の暮らしが織り成す農村・里山風景や、歴史・文化・芸術・食の恵みといった地域の魅力を、まるごと全国に発信します。
■ありのままの風土と芸術が融合する空間演出
本フェアの最大の特徴は、これまでの「都市に緑の空間を作る」という視点から転換し「すでにある自然環境を活かし、価値を再定義する」という新しいアプローチをとっている点です。京都丹波を包む幻想的な「丹波霧」や豊かな水系が育む里山、田畑といった「日本の原風景」そのものを展示の根幹に据え、自然と暮らしの調和をありのままに披露し、そこに多くの芸術家やデザイナーの感性を掛け合わせることで、花と緑とアートが響き合う独創的な空間を創出します。
■個性豊かな拠点での多様な体験
5つの拠点では、地域資源を活かした個性的な体験を用意しています。天然記念物アユモドキとの共生を図るオーガニックビレッジパークや、約800万本が咲き誇る圧巻のコスモス園、ヘビウリのみどりのトンネルなど、この地ならではの豊かな自然を体験・体感し、自然と共生する新しいライフスタイルを提案します。
■地方創生の新たなモデルケースを目指して
本フェアは、2市1町あわせて人口13万人の小規模自治体同士が手を取り合い、地域本来の魅力を最大化させる「地方創生」の先進的な試みでもあります。京都丹波から、誰もが心豊かなライフスタイルを送れる、新しい時代の幸せな社会の実現を目指します。
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シンボルロゴマーク
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