ニュース – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
国内 行政 海外
とれまが >  ニュース  > 政治ニュース  > ニュース

アドバタイジングウィークがインターナショナルCESと協力してブランディングコンテンツを拡大

2013年09月26日

革新的イノベーションを2014年の注目コンテンツとして強調するプログラム

米バージニア州アーリントン

(ビジネスワイヤ) -- コンシューマー・エレクトロニクス協会(CEA)は本日、今や世界的イベントとして第3回目を迎えるアドバタイジングウィークを、コンシューマー技術のビジネスで繁栄するすべての企業が集まる世界的イベントの2014年インターナショナルCESに迎えるパートナーシップを発表しました。CESで開催されるアドバタイジングウィークには、昼間のソートリーダーシップと夜間のショービジネスの特徴的な組み合わせが含まれます。CES版のアドバタイジングウィークには、特別なリーダーシップ・ブレックファスト・シリーズやマーケティングに焦点を当てて特別に組まれた展示フロアのツアーも含まれます。ソートリーダーシップ・カンファレンストラックは、メディアリンクが後援して2014年CESで開催するブランド・マターズ・プログラムの一環です。このプログラムでは、広告やマーケティングの専門家が自身の業界の将来にとって重要な変革的イノベーションを体験することができます。CEAが所有・運営する2014年CESは、1月7~10日にネバダ州ラスベガスで開催されます。

CESで開催されるアドバタイジングウィークのソートリーダーシップ・イベントは、2014年1月6日(月)のカンファレンストラックで始まります。このセミナーでは、クライアント、クリエーター、メディアの重要人物が登場して総合的な講演を行います。その議題は、革新的イノベーション、データ、移動通信、ソーシャルメディア、ネイティブ広告、新興企業、コンテンツのコンバージェンス、技術、流通、デジタル動画などです。

インターナショナルCES・企業事業戦略担当上席副社長のカレン・チュプカは、次のように述べています。「ブランドは、コンシューマー・エレクトロニクス空間でますます重要な役割を果たすようになっています。私たちは、2013年CESでこの動向を直接目にしました。2013年CESでは、5000人以上の広告・マーケティング担当幹部が、技術革新がブランドのマーケティング実績にいかに影響するかを経験しました。今年は、さらに大規模なブランド・マターズ・プログラムを予定しています。私たちは、アドバタイジングウィークを2014年CESの舞台に迎え、次世代技術が来年のブランド戦略をいかに変貌させるかについて拝聴するのを楽しみにしています。」

アドバタイジングウィークのエグゼクティブディレクターのマット・シェクナー氏は、次のように述べています。「革新的技術によって、広告、マーケティング、メディアのエコシステムは様変わりしています。CESは技術をつなぐイベントであり、アドバタイジングウィークは、CEAと連携して動きの激しい技術動向の中で私たちの業界が巧みに舵取りできるよう支援できることを非常に喜んでいます。」

2014年CESでは、3200社を超す出展企業がコンシューマー技術のエコシステム全体から最新製品・サービスを紹介します。2014年インターナショナルCESの詳細については、CESweb.orgをご覧ください。

編集者への注記:この世界的技術イベントの正式名称は「International CES(インターナショナルCES)」です。2度目からは「CES」と短縮していただいてかまいません。インターナショナルCESについて言及する際には、「Consumer Electronics Show」という表記は使用しないでください。

アドバタイジングウィークについて:

2004年の創設以来、アドバタイジングウィークは、広告とその隣接業界の力に焦点を当てた275種類以上の異なる特別プログラムで構成される1週間の研究イベントを開催し、世界中から100万人以上の参加者をニューヨーク市に集めています。祝典に加えて、当ウィークの使命は、この業界への参加を若者に促し、業界と一般の人々に広告の社会的影響について紹介し、業界が直面する最重要課題に対処し、広告・メディア・マーケティング業界のビジネスと経済的影響力に光を当てることです。2013年、アドバタイジングウィークを運営するスティルウェル・パートナーズは、ロンドンでアドバタイジングウィーク・ヨーロッパを立ち上げました。アドバタイジングウィーク・ヨーロッパは、2014年3月31日~4月4日に再びロンドンで開催されます。

CESについて:

インターナショナルCESは、消費者向け技術のビジネスで力強い成長を見せている企業のための集まりです。40年以上にわたって、次世代の革新が市場に紹介される国際舞台となり、イノベーターや画期的な技術がその力量を試すことができる場としての役割を果たしてきました。CESはこの種のものとしては最大の実践的なイベントで、業界のあらゆる側面を取り上げています。また、米国の2030億ドル規模の消費者向けエレクトロニクス業界を代表するテクノロジー業界団体のコンシューマー・エレクトロニクス協会(CEA)が所有・運営しているため、業界に最も関連性の高い問題を取り上げるこのフォーラムには、世界中のビジネスリーダーや先駆的企業が参加しています。www.CESweb.orgおよびソーシャルメディア(http://www.cesweb.org/social)でCESのオンラインフォローをお願いします。

今後のイベント

CESアンベールド・ロンドン

2013年10月1日、英国ロンドン

CESアンベールド・パリ

2013年10月3日、フランス・パリ

CESアンベールド・テルアビブ

2013年10月7日、イスラエル・テルアビブ

2013 CEA産業フォーラム

2013年10月20〜23日、カリフォルニア州ロサンゼルス

第17回年次CEOサミット

2013年10月23〜25日、カリフォルニア州ランチョパロベルデ

CES アンベールド・ニューヨーク

2013年11月12日、ニューヨーク州ニューヨーク

CES アンベールド・ラスベガス

2014年1月5日、ネバダ州ラスベガス

2014インターナショナルCES

2014年1月7〜10日、ネバダ州ラスベガス

本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。

連絡先

The Consumer Electronics Association
Tara Dunion, 703-907-7419
tdunion@CE.org
www.CE.org
or
Krista Silano, 703-907-4331
ksilano@CE.org
www.CESweb.org

記事提供:ビジネスワイヤ

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがファイナンス新着記事

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.