BtoB-ECの問い合わせがメールに埋もれる問題を解説|対応状況を見える化する方法を公開
株式会社サンクユー
株式会社サンクユー(東京都品川区、代表取締役:堀川治)は、BtoB-ECにおける「問い合わせ履歴機能」の必要性を解説する記事を、自社ブログで公開しました。
BtoB取引では、納期確認・仕様の相談・追加発注といった問い合わせが日常的に発生します。
これがメール・電話・担当者個人のやり取りに分散すると、「誰がどこまで対応したか分からない」「担当者が不在だと過去の経緯が追えない」「言った言わないのトラブルが起きる」といった問題につながります。
問い合わせ対応が担当者個人に依存し、属人化してしまうのです。
本記事では、問い合わせをEC上の履歴として一元化し、対応状況をステータスで見える化し、投稿・返信を双方にメール通知する仕組みを解説しています。
リアルタイムチャットではなく、記録を確実に残す「履歴型」であることが、納期や仕様など後から確認が必要なBtoBの問い合わせに適している点も整理しています。
【公開記事】
BtoB-ECに問い合わせ履歴機能が必要な理由|メール分散を防ぎ、対応状況を見える化する方法
https://www.thank-u.net/blog/b2b-ec/btob-ec-inquiry-history/【会社概要】
株式会社サンクユー
所在地:東京都品川区小山4-14-3 502
代表者:代表取締役 堀川 治
事業内容:BtoB-EC構築、Web制作、サイト保守
URL:
https://www.thank-u.net/当社は、製造業・卸売業・商社のBtoB-EC構築を得意とするWeb制作会社です。
受注業務のデジタル化を通じて、営業や受注担当者が処理作業に追われる状況の解消を支援しています。
単なるシステム導入ではなく、受発注から問い合わせ対応までの業務フロー全体を見据えた設計を得意としています。
配信元企業:株式会社サンクユー
プレスリリース詳細へドリームニューストップへ
記事提供:DreamNews