Salesforce入力の手間をSlack×AIで削減する無料ウェビナーを6月25日に開催
toBeマーケティング株式会社
toBeマーケティング株式会社(本社:東京都中央区京橋1-6-13 VORT京橋II 5F、代表取締役 小池 智和)は、Slackに関するセミナーを開催することをお知らせいたします。
▼セミナー詳細・お申し込みはこちら
https://tobem.jp/seminar/slack-agentforce-20260625Salesforceを導入している組織で、こんなお悩みはありませんか?
「入力項目が多くて、現場が常に疲弊している」
「大切な情報が個人のチャットで完結し、会社全体で共有されていない」
「システムへの入力が手間で、データが最新の状態に保たれない」
「高機能なSalesforceを導入したのに、その価値を最大限に引き出せていない」
せっかく投資した高機能なツールも、現場が”使いにくい”と感じてしまえば、データは適切に蓄積されず、本来の価値は発揮されません。結果として、組織の意思決定の遅れや機会損失につながる可能性もあります。
そこで今、注目されているのが「SlackをSalesforceの入力窓口にする」という革新的な考え方です。
本セミナーでは、Slackを単なる「連絡チャットツール」としてではなく、あらゆる仕事の入り口となる「業務の土台(OS)」として活用する方法をお伝えします。
本編では「わざわざSalesforceの画面を開く」という手間をなくし、普段使い慣れたSlackから報告や確認を完結させることで、現場の負担を減らしながら、会社に価値あるデータを残す仕組みを解説します。
さらに本セミナーで注目していただきたいのが、「AIとbot」の活用です。botが具体的にどう動き、皆さんの明日の業務をどう楽にするのか。私たちが実際に社内で試して、本当に効果があった活用シーンをデモンストレーションを交えて分かりやすくお見せします。
「ツールに振り回される業務」から、「ツールを使いこなし、データの力で成果を出す組織」へ。
最新のテクノロジーを、いかに「簡単」に「当たり前」のものとして使いこなすか。そのヒントをぜひ持ち帰ってください。
▼セミナー詳細・お申し込みはこちら
https://tobem.jp/seminar/slack-agentforce-20260625■おすすめポイント
・SalesforceユーザーにSlackが必要な理由をわかりやすく解説
「Salesforceがあるのに、なぜ今さらSlackが必要なのか?」という疑問に対し、本セミナーでは単なるツール連携を超えた、自社事例に基づく「業務効率化とコスト削減」の具体策を提示します。
・「チャットツール」から「業務基盤」への進化を詳しく解説
Slackを単なるチャットツールではなく「業務基盤(OS)」としてどう定義していくのかを詳しく解説します。
・AI・bot活用で「個人の知識」を「組織の資産」へ
本セミナーでは、Slack botやAIエージェントを使い、DMや個人の頭に眠る「成功のノウハウ」を自動で集約・共有する仕組みを公開します。ITの知識に自信がなくても、botがどう具体的に業務をラクにするのか、実践的なシーンを交えて分かりやすくご紹介します。
【セミナー概要】
主催:toBeマーケティング株式会社 協賛:富士通株式会社
日時:2026年6月25日(木) 14:00~14:45
費用:無料
形式:オンライン開催
申込:
https://tobem.jp/seminar/slack-agentforce-20260625【登壇者のご紹介】
●株式会社セールスフォース・ジャパン Slack 本部 第二営業部 部長 村田 元太郎 氏
IT業界で約30年にわたり、幅広い業種・業態のお客様に対してITソリューションの提案・導入支援に携わってまいりました。
SalesforceではSlackチームに所属し、昨年度まではメディア業界、金融業界、および北海道から中部エリアのお客様を担当し、Slack活用の支援を行ってきました。
本年度は特に製造業のお客様を担当し、Slackがもたらす業務価値の可視化や、導入効果の算出に向けた提案活動を推進しています。
●toBeマーケティング株式会社 クロスクラウド部 リーダー 室橋 和貴 氏
不動産相場サイトの運営会社、および不動産仲介会社にて、Agentforce Sales (旧名称:Sales Cloud)、Account Engagementのユーザー経験を経て、2022年6月にtoBeマーケティングに参画。ユーザーとしての経験を活かし、現在はクロスクラウド部でリーダー兼PMとしてSales CloudやAccount Engagementの初期導入、定着までを伴走。
toBeマーケティングは、今後も企業の成長を支援するため、先進的なテクノロジーとノウハウの提供を通じて、マーケティングおよび営業活動の高度化に貢献してまいります。
【会社概要】
■toBeマーケティング株式会社
私達は、IT/デジタルテクノロジーを活用したマーケティングと営業活動の仕組みつくりによって企業とその先のお客様のエンゲージメントを実現します。
所在地:〒104-0031東京都中央区京橋一丁目6番13号VORT京橋II 5F
https://tobem.jp/配信元企業:toBeマーケティング株式会社
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記事提供:DreamNews