PADI「5コース達成で限定パーカーをゲット」キャンペーン、ご好評につきプレゼント対象を60着追加決定
株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパン
スクーバダイビング教育機関であるPADI(株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパン、本社:東京都中央区、代表取締役:伊東正人)は、PADI設立60周年を記念して実施している「PADIステップアップチャレンジ『5つ集めて限定パーカーをゲット!』」キャンペーンについて、大変ご好評をいただき、当初予定していた先着100着分の受付を終了いたしました。
多くのダイバーの皆様にご参加いただきましたことへの感謝を込めて、60周年にちなみ、プレゼント対象を新たに60着追加することを決定いたしました。
本キャンペーンは、対象となるPADIコースを合計5つ修了したダイバーへ、60周年限定デザインのオリジナルパーカーをプレゼントする企画です。ダイビングを継続して学ぶ楽しさや、新たなスキルを身につける達成感をより多くの方に感じていただくことを目的としています。
【プレゼント追加概要】
キャンペーン名:PADIステップアップチャレンジ「5つ集めて限定パーカーをゲット!」
追加プレゼント数:60着
追加受付開始日:2026年7月22日(水)
対象者:キャンペーン期間中に対象コースを5つ日本で修了したダイバー
対象認定期間:2026年1月1日~2026年12月31日
プレゼント:PADI設立60周年記念限定オリジナルパーカー
応募方法:対象コースを合計5つ修了後、応募フォームより5つの認定番号とお名前を入力して応募
※追加分につきましても先着順となります。
※サイズごとに数量に限りがあり、なくなり次第終了となります。
詳細はこちら
https://www.padi.co.jp/scuba-diving/campaign/2026/step-up-challenge/apply/【最も信頼されている世界最大のスクーバダイビングの教育機関PADI(パディ)】
PADI(Professional Association of Diving Instructors)は、アメリカ・カリフォルニアに本部を置き、日本を含む世界7か所のエリアオフィスを拠点に、186以上の国と地域で、約12万8千人のインストラクターを含むプロフェッショナル・メンバーと、約6,600のダイブセンター/ダイブリゾートから成る世界最大のスクーバダイビング教育機関です。
1966年の設立以来、累計3,000万枚以上のCカード(認定証)を発行し、現在も年間100万人以上がPADIの教育カリキュラムを通じて新たに認定を受けています。
PADIは60年にわたり、最高水準のダイビング教育、水中安全、環境保護・保全の取り組みをリードしてきました。2025年に米国の大手グローバル調査会社が実施した調査では、世界のダイバーの約100人に75人がPADIを選択しており、その教育品質とブランドへの信頼が世界中で支持されていることが明らかになりました。
「青い地球」への敬意を原点に、PADIは、水中世界の魅力を通じて人々が海への理解と関心を深めることを目指しています。ダイバーのために、そしてダイバーとともに、PADI AWARE財団と連携しながら、海の未来を見据えた活動を世界各地で展開しています。
配信元企業:株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパン
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記事提供:DreamNews