【指圧×ラダック】「ヒマラヤの叡智と日本の指圧」~心と身体の調和を通じて世界平和へ~
玄康株式会社

日本の伝統的な指圧とヒマラヤの聖地ラダックの精神文化を融合させた新しい健康観と平和の価値観を提案し、文化交流を通じた相互理解の促進を目指します。
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玄康株式会社(所在地:神奈川県相模原市、代表取締役:黒澤一弘)は、4月1日を夢を発信する日にしようとする April Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「玄康株式会社」の夢です。
「指圧×ラダック」プロジェクト始動
日本が世界に誇る伝統的な指圧療法と、ヒマラヤの聖地ラダックの精神文化を融合させた「指圧×ラダック」プロジェクトを2025年より始動いたします。
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ラダックの僧院(リゾンゴンパ)
ラダックは「小さなチベット」とも呼ばれ、標高3,000~6,000メートルのヒマラヤ山脈に抱かれた地域です。厳しい自然環境の中で育まれた精神文化と、何世紀にもわたって受け継がれてきた瞑想や呼吸法の伝統は、現代社会を生きる私たちに多くの学びをもたらします。
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指圧療法(相模大野 紡指圧)
一方、日本の指圧は浪越徳治郎が体系づけた伝統療法として世界的に認知され、欧米では「SHIATSU」としてそのまま通じるほどです。指圧療法の良さは「いつでも・どこでも・誰にでも」であると私たちは考えています。
この二つの伝統が出会うとき、新たな可能性が生まれます。
背景と目的
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ラダックの僧
近年、ストレスや不安が増大する現代社会において、肉体面だけでなく精神面のケアを含めたホリスティック(総合的)なアプローチへの関心が世界的に高まっています。日本で発展した指圧は、東洋と西洋の医学概念を融合して生まれた手技療法で、人間の手と心という最も古い治療手段を用いて全身のバランスを整え、身体が本来持つ自己治癒力を引き出すことを目指しています 。指圧療法は単なるマッサージではなく、乱れた「気」の流れを正し内側から健康を回復させる総合的な手法であり、その根底には患者への思いやりという高い精神性があります 。事実、指圧は「手当て」として人々に親しまれ、心身双方の癒しに貢献してきました。
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ラダック地方はヒマラヤ山脈の高地に位置
一方、ラダック地方はヒマラヤ山脈の高地に位置し、古くからチベット仏教文化が色濃く息づく地域です。ラダックは「小チベット」とも呼ばれ、インドの北の果ての荒涼とした大地に荘厳なチベット仏教の世界が広がっています 。この地の人々は過酷な自然環境の中で瞑想や祈りを日常に取り入れ、心の平穏(内なる平和)を何より大切にする暮らしを営んできました。また、ラダックに伝わるチベット伝統医療「ソワ・リグパ」は「癒しの科学」とも称される世界有数の古いホリスティック医療体系で、薬草療法、食事法、瞑想、手技療法などを組み合わせて個人の体質に合わせ心身のバランスを整えるものです 。このように、日本の指圧もラダックの伝統医療も、ともに身体と精神の調和や自然治癒力を重んじる点で共通しています。
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仏教経典と仏具
玄康株式会社は、こうした両地域の豊かな癒しの伝統に着目し、その出会いと融合の場として「指圧×ラダック」プロジェクトを立ち上げます。日本の持つ手技による癒しの力と、ラダックの持つ精神的な智慧を結集させることで、相乗効果によって新たな価値を創出しようという試みです。本プロジェクトを通じて、双方のコミュニティの健康と福祉に貢献するとともに、現代人が求める内面的な平和と調和を世界規模で促進することを目指しています。
プロジェクト概要
「指圧×ラダック」プロジェクトでは、具体的に以下のような活動を目標としています。
- 現地コミュニティとの協働ラダックの伝統医師(アムチ)や僧侶と協力し、相互に知見を共有します。日本人指圧師が現地の治療家に指圧の技術や解剖学的知識を伝える一方で、ラダック側の伝統薬草療法や瞑想の知恵を学び合い、両者の強みを融合させます。- ホリスティック医療ワークショップラダックにて、一般参加者向けの癒しワークショップの開催を実現させたいです。参加者は雄大なヒマラヤの自然に抱かれた静寂の中で、指圧施術と仏教瞑想指導を組み合わせたセッションを体験できます。大地に身を委ねるような環境で自分自身と向き合い、心身両面から「内なる平和」を育むことを目指します。- 地域医療支援キャンプ医療アクセスが限られるラダックの山間僻地において、移動式の無料指圧奉仕を実施したいです。村々を巡り、慢性的な痛みやストレスに苦しむ住民に指圧による施術を提供します。同時に、日常でできるセルフケアの指圧法やストレッチ法も伝授し、地域の健康増進に寄与します。- 文化交流イベント単なる医療交流に留まらず、日本とラダックの文化を相互に紹介し合うイベントも企画しています。例えば、ラダックの伝統音楽や仏教舞踊の披露、日本の茶道や書道の体験会などを通じ、両地域の人々が互いの文化に触れる機会を創出したいです。文化芸術面での交流は信頼関係を深めると共に、「多様性の中の調和」というプロジェクト精神を象徴するものになります。- 研究と記録プロジェクトの実践を通じて得られた知見を体系的に記録し、必要に応じて医学的な効果測定や共同研究も目指します。伝統療法と精神性の相乗効果に関するデータを収集・分析し、その成果を学会やメディアで発信することで、統合医療分野の発展に貢献します。また、プロジェクトの過程をドキュメンタリー映像として記録し、広く一般にも公開する計画です。
これら多角的な活動を通じて、「指圧×ラダック」プロジェクトは単なる医療サービス提供に留まらず、文化と智慧の双方向交流によって真の癒しを追求する取り組みとなっています。指圧の実践者・研究者にとっても、ラダックの人々にとっても、互いに学び合い成長できる貴重な機会となるでしょう。
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2024 Ladakh Spritual Caltual Expedition ホスピスで炊き出し奉仕
テーマは「内なる平和」と「母ごころ」
本プロジェクトの中心テーマである「内なる平和」と「母ごころ」は、活動のあらゆる側面に貫かれています。
内なる平和
まず「内なる平和」とは、一人ひとりの心の奥底にある静けさと安定を指します。現代医療では肉体の治療に重点が置かれがちですが、私たち玄康株式会社は、真の健康には心の安寧が欠かせないと考えています。
指圧の穏やかな優しさから生まれるリラクゼーション効果と、ラダックの瞑想的な呼吸法・精神修養が相互に作用し、参加者の内面に深い安らぎをもたらします。標高の高い山々に囲まれた大自然の中で自分と向き合う体験は、忙しさに追われる日常生活では得られにくい「内なる平和」を取り戻す貴重な機会となるでしょう。
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マハボディ国際瞑想センター
母ごころ
一方で、「母ごころ」とは、人が生まれながらにして持つ慈愛や思いやり、包み込むような優しさを表す言葉です。
ラダックの人々は、過酷な自然環境でお互いを支え合う中で、相手を思いやり、慈しむ“母性的”とも言えるあたたかな心を培ってきました。同様に、指圧も「手当て」の精神を基礎としており、施術者が自身の手を通じて相手を癒やそうとする姿勢は、まさに「母ごころ」を体現する行為ともいえます。
ラダックの伝統的な教えと指圧の優しさが出会うとき、人を癒す行為は単なるテクニックではなく、“相手を大切に思う気持ち”が本質であることに気づかされるでしょう。
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指圧は「手当て」の最高形態
すべてを包み込む「母ごころ」が紡ぐ平和
こうした「内なる平和」と「母ごころ」を柱に据えた本プロジェクトは、個人の心身の癒しのみならず、地域社会や異なる文化圏同士のあたたかなつながりも生み出していきます。
ヒマラヤの大自然の中で行われる活動を通じ、私たちは地球という大いなる母の懐に抱かれ、人と自然が一体となる感覚を味わうことができます。そこで得られる思いやりと安らぎは、私たちの「内なる平和」を深めると同時に、互いを受け容れる「母ごころ」を再認識させてくれます。
分断が生じやすい現代社会において、このプロジェクトが示すのは、人々が互いの文化や価値観に対し母のように優しく寄り添い合うことで、より豊かで持続可能な未来が築けるということです。指圧とラダックの伝統の交わりによって育まれる新たな気づきやインスピレーションは、グローバルなウェルネス業界のみならず、世界各地の人々の心を温かく包み込み、より包括的な健康観や共生意識の普及に寄与するでしょう。
SPAWO FOUNDATIONについて
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SPAWO FOUNDATION | Stanzin Gurmet , Jin Young Lim
当社の「指圧×ラダック」プロジェクトはSPAWO FOUNDATIONのジン・ヤン・リム氏、スタンジン・グルメット氏との出会いで第一歩を踏み出すことができました。
SPAWO FOUNDATIONは、ヒマラヤ地域において「教育」「持続可能性」「健康」「文化」の4つの柱を軸に、包括的な発展を目指して活動している非営利団体です。この財団は、地域の自然環境や伝統文化、精神的な価値を保護しつつ、地域社会が健康で持続可能な形で発展していくことを支援しています。
具体的な活動としては:
- 包括的な教育支援地域の人々や子どもたちに対する教育を通じ、持続可能な発展や文化的な保護の重要性を伝えています。- 環境保護と持続可能性の推進地元の農村生活や自然環境の保護活動を実施し、自然と調和したライフスタイルを広めています。- 文化保護と継承地域固有の伝統文化や先住民の知恵を守り伝える活動を行い、文化遺産を次世代へと引き継いでいます。- ウェルネスと健康促進瞑想やマインドフルネスの実践を通じて、心身の調和を促進し、地域コミュニティの健康的な暮らしを支援しています。
スタンジン・グルメット氏について
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スタンジン・グルメット Stanzin Gurmet
スタンジン・グルメット氏は、SPAWO FOUNDATIONの共同創設者およびヒマラヤン・ラグーン(Himalayan Lagoon)の創設者であり、ラダック地方のフィヤン出身です。精神的な伝統が深く根付く家庭で育ち、ラダックの文化を世界に広めることに情熱を注いでいます。
彼は映画制作の専門教育を受けており、マハーボディ・レー(Mahabodhi Leh)で仏教を学んだ後、アジア・スクール・オブ・メディア・スタディーズで映像制作を学びました。その後、Global Himalayan Expedition、National Geographic、Aljazeera、General Electricなど、数々の国際的プロジェクトに携わり、映像を通じてラダックの魅力や課題を広く世界に発信してきました。
さらに、非営利団体で10年以上にわたり地域発展プロジェクトに取り組み、地元住民と外国人が参加する遠征プログラムの企画にも関わっています。
彼の制作した映画『Monk Dreams』は、アメリカ・ロサンゼルスで開催された第10回「My Hero 国際映画祭」の人道部門において最優秀賞を受賞しており、その作品は人々の精神性や地域社会の課題を深く掘り下げています。
ジン・ヤン・リム氏について
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ジン・ヤン・リム Jin Young Lim
SPAWO財団のもう一人の共同創設者、
ジン・ヤン・リム氏は、カリフォルニア大学サンタバーバラ校の東アジア言語文化学科で博士課程に在籍し、早稲田大学と北京大学でリベラルアーツと国際政治の学士号を取得しています。 また、清華大学のシュワルツマン・スカラーズ・プログラムを修了し、バーググルーエン研究所の中国センターでプログラム・コーディネーターを務めた経験も持ちます。
彼は著書『The Dao of Flow』を執筆し、道教や禅、武術、茶文化、農業、環境保護、芸術、歴史、地理、政治、社会経済学など、多岐にわたる経験や研究を紹介しています。 さらに、太極拳のインストラクター、ヨガ教師、プーアル茶愛好家としても活動し、マインドフルネスに基づくヒマラヤ遠征を複数回主導しています。
彼の多彩な活動は、教育、文化、持続可能性、健康とウェルネスの分野での深い関与と貢献を示しています。
Ladakh Spiritual cultural Expedition 2025
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SPAWO FOUNDATIONの主催するラダックでのプログラム。当社代表 黒澤も参加し「指圧×ラダック」プロジェクトの可能性を調査してきます。
Ladakh Spiritual cultural Expedition 2025
この遠征プログラムは単なる旅行ではなく、ラダックの自然、文化、そして精神性と深くつながる体験型の旅です。2025年8月16日から27日まで開催されるこのプログラムは、「平和」「教育」「健康」「持続可能性」「文化」をテーマに構成されています。
参加者はヒマラヤ山脈の絶景を望む高地順応から旅を始め、ラダックの歴史と伝統が息づく僧院や村々を巡りながら、土地の人々との深い交流を楽しみます。さらに、アルチ僧院やフィヤン僧院など歴史的価値の高い仏教遺跡を訪問し、ラダック固有の精神文化を肌で感じることができます。
パンゴン湖では、湖面が刻々と色を変える神秘的な景色を眺め、日常の喧騒から離れた静寂の中で瞑想や内省を深めます。また、ラダックの文化や持続可能な暮らしを支える農業体験を通じて、人間が自然と調和して生きる知恵を学ぶことができます。
特に、このプログラムではラダックの精神的遺産やエコロジーへの理解を促すピースプログラムが用意されています。地元のリーダーやアーティストとの交流を通じて、真の平和や持続可能性の価値を深く理解し、自分自身の内面的な変容を促します。
今後の展望
本プロジェクトは2025年夏のパイロットプログラム開始後、今後3年間で段階的に活動を拡大していく計画です。初年度の成果とフィードバックを踏まえ、プログラム内容の充実と継続的な交流基盤の構築を図ります。将来的には、ラダック現地だけでなく日本国内でも関連イベントを開催する構想です。例えば、ラダックの伝統医療者や僧侶を日本に招いて講演会やワークショップを実施し、日本の医療・療法従事者や一般市民が直接ラダックの癒しの文化に触れ学べる機会の提供を目指します。また、プロジェクトで培われたネットワークと知見をもとに、他地域との協働や新たな国際ウェルネスプログラムの展開も視野に入れています。玄康株式会社は、「指圧×ラダック」で得られた経験と成果を今後の事業や社会貢献活動に広く活かし、「内なる平和」と「母ごころ」というテーマを日本発・ラダック発の取り組みから地球規模のムーブメントへと発展させていく所存です。
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砂曼荼羅(ピャンゴンパにて)
目指す未来
このプロジェクトを通じて、私たちは単なる身体的な健康だけでなく、精神的な調和と平和の実現を目指します。ラダックの人々が大切にしてきた「調和の精神」と日本の指圧がもつ「優しさ」を組み合わせることで、世界中の人々の心と身体の健康に貢献し、ひいては世界平和の実現に寄与したいと考えています。
指圧は指圧師だけのものではなく、国民の皆さん、ひいては世界中の方々がもっと役立てていただけるものです。ラダックから学んだ叡智と共に、日本の指圧文化を世界に広めることで、より健康で平和な社会の実現に貢献してまいります。
このプレスリリースは、日本の伝統的な指圧とヒマラヤの聖地ラダックの精神文化を融合させた新しい健康観と平和の価値観を提案し、文化交流を通じた相互理解の促進を目指すものです。異なる文化の融合がもたらす新たな可能性と、心身の健康が世界平和につながるというビジョンを共有したいと考えています。
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レー空港にて(Ladakh Spiritual Cultual Expediton 2024)
会社概要
玄康株式会社(神奈川県相模原市)は、東洋の伝統医療と現代の健康科学を融合したソリューションを提供する日本のヘルスケア企業です。指圧療法の施術院運営、解剖学教育出版事業を行っております。今後、ウェルネスツーリズムの企画、国際交流プロジェクトの展開まで幅広い事業展開を目指し、人々の心身の健康と調和のとれたライフスタイルを実現させ、世界平和に貢献していきます。
指圧事業
相模大野「紡指圧」では日本の伝統的な指圧療法を深い解剖学的知識とともに提供し、地域の方々の健康に貢献させていただいています。
紡指圧(つむぐ指圧治療室)
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紡指圧では一期一会の精神を大切にしています。
解剖学教育出版事業
かずひろ先生 解剖学e-learning
医療系学生、特に鍼灸・あん摩マッサージ指圧師を目指す学生向けの解剖学国家試験対策として多くの方々から支持をいただいています。
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かずひろ先生 解剖学e-learning
各種ソーシャルメディアアカウント
上記e-learningの他、各種ソーシャルメディアにて情報を発信。SNS総フォロワー数は6万を超えます。
- X
黒澤一弘(かずひろ)解剖学IT教育・指圧師・ラダック(@goukakuouenman)- Instagram
黒澤一弘(かずひろ先生)(@anatomic_study)- YouTube
【かずひろ解剖】黒澤一弘- note
かずひろ先生(黒澤一弘|解剖学)- ブログ
徹底的解剖学(ブログ)- Amazon
POD出版(かずひろ先生)
「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、 PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。
プレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes