その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

アスリート専用ブランド「Sports Support nanodx」を展開するCANLIFEがWellness Createとパートナーシップ契約を締結

株式会社CANLIFE

アスリート専用ブランド「Sports Support nanodxutf-8

トップアスリートに製品スポンサー事業を展開する株式会社CANLIFE(本社:東京都中央区日本橋、代表取締役社長:原口 孝志、以下 CANLIFE)は、新たにスポーツメディア事業に参入する株式会社Wellness Create(本社:東京都渋谷区恵比寿西、代表取締役:小原 直起、以下 Wellness Create)とパートナーシップ契約を締結した。
(Sports Support nanodxブランドは「BSCG Certified CBD」認証を取得済)

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/431336/LL_img_431336_1.jpg
左からWellness Create(小原、星野)、CANLIFE(原口)、ABPJ(鎌田)

CANLIFEが製品スポンサー契約を結ぶ選手は、宇山芽紅(トランポリン)、川合雄大(車いすテニス)、杉原彩花(ゴルフ)、机龍之介(スカッシュ)、徳本佳恵&塚本早紀(パデル)、繁田龍之介(ライフセービング)、古澤ナベル慈宇(サッカー/柏レイソル)、穂積絵莉(テニス)、目黒翔大(キックボクシング/K-1)、渡辺華奈(総合格闘技/MMA)など10競技、11名に及ぶ。(※五十音順)

Wellness Createが参入するスポーツメディア事業は主にマイナー競技(以下、B級スポーツ)に焦点を当てる。(※B級スポーツの定義として、今回は競技人口、観戦者、メディア露出が少ない競技とする)
現状、B級スポーツは世界大会、全日本選手権以外は選手自らソーシャルメディアで発信するなど、個の力量に頼る部分が大きい。
また同大会においてもYouTube等で単発的に発信するなど、その内容も競技関係者に向けられたもので、一般視聴者には分かりにくいとされている。
問題としてあげられるのがコンテンツである。
競技に造詣がない視聴者が観て「面白い!」と思えるコンテンツが皆無なのである。

Wellness Createは多くのZ世代が活躍するスポーツの魅力をZ世代の目線を通し、魅力あふれるコンテンツに仕上げ、ソーシャルメディアを通じて視聴者に届けていく。
当面はInstagram、TikTokで認知度を上げ、視聴者が増えた段階でオウンドメディアへ発展させる。
CANLIFEはB級スポーツで活躍する、繁田龍之介(ライフセービング・ワールドゲームズ2025日本代表)、徳本佳恵&塚本早紀(パデル・世界大会2024日本代表)に了承を得た。


画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/431336/LL_img_431336_2.jpg
繁田龍之介(ライフセービング・ワールドゲームズ2025日本代表)
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/431336/LL_img_431336_3.jpg
徳本佳恵&塚本早紀(パデル・世界大会2024日本代表)

今後も希望する選手は順次協力体制を取り、Wellness Createとともに競技を盛り上げていく。
コンテンツ企画制作にはスチール、ムービー、ドローン空撮と幅広い撮影技術を持つ小川京介氏(株式会社LyR 取締役)が参加。
小川氏自身もZ世代であることからZ世代の望むコンテンツを得意とする稀有な存在である。
ムービーがメインのスポーツ界にドローン空撮を交えることで臨場感あふれる映像媒体に仕上げ、視聴者の目を楽しませていく。

尚、オリンピック競技であってもメジャースポーツとは言い難い競技については、スポーツ業界に幅広い人脈を持つアスリートブレイクスルーパートナーズジャパン(以下 ABPJ)代表の鎌田英樹氏(日本ソフトボール協会指導者副委員長)と協力体制をとる。
鎌田氏は日本体育大学卒業後、出身地である北海道で教員生活を27年続けたのち教育行政に従事。
日韓交流事業ソフトボール日本代表監督を務めるなどソフトボール界においては草分け的存在。
他競技においても大学、実業団などに幅広い人脈を持つ。

Wellness CreateはZ世代のITの専門家が起業したスタートアップ企業である。
CANLIFEは世代間の差を超え、それぞれの得意分野、専門性を生かし、スポーツ界の発展に寄与していく。


【株式会社CANLIFE】
HP : https://www.canlife2020.co.jp
Instagram: https://www.instagram.com/canlife2020/


【株式会社Wellness Create】
HP : https://www.wellnesscreate.co.jp
Instagram: https://www.instagram.com/bkyu_sports_manager/
TikTok : https://www.tiktok.com/@bkyu_sports_manager


【小川京介】
Instagram: https://www.instagram.com/kyoro_fairy/


※この記事は「CBDアドベントカレンダー2025」に参画中です。
https://calendar.cbdbu.jp/advent/2025


詳細はこちら

アスリート専用ブランド「Sports Support nanodxutf-8アスリート専用ブランド「Sports Support nanodxutf-8

記事提供:@Press

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2025 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.