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病気と向き合う子供たちと、そのご家族へのチャリティ活動 マクドナルド店頭募金、「PayPay」の利用が可能に

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病気と向き合う子供たちと、そのご家族へのチャリティ

ドナルド・マクドナルド・ハウス支援もキャッシュレスに対応


 日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:トーマス・コウ)および公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン(東京都新宿区、理事長:岩中督(以下、DMHC(R)))は、DMHCが運営する病気と向き合う子供とそのご家族のための滞在施設「ドナルド・マクドナルド・ハウス」の支援を目的に、全国のマクドナルド約3,000店舗の店頭に募金箱を設置しております。このたび、この店頭募金において、キャッシュレス決済サービス「PayPay」が9月1日(月)よりご利用いただけるようになりました。(*1)

*1:本人確認(eKYC)を完了している方が対象となり、「PayPay残高(PayPayマネー、PayPayマネー(給与)のみ対象)」「PayPayクレジット」「PayPayポイント」が利用可能です。LINEヤフーグループの一部サービスでの支払いや利用で獲得できる「PayPayポイント(期間限定)」は対象外。寄付する金額に対して「PayPayポイント」の付与およびPayPayステップは対象外となります。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31680/17/31680-17-7db46d3c53ee2888abfa5cd4709a0b8b-1280x720.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 日本マクドナルドでは、1999年のDMHC設立時から25年以上にわたり、DMHCへの支援を続けてまいりました。支援の一環として、マクドナルド店舗において店頭募金を行っており、お客様にご協力いただいた募金は、「ドナルド・マクドナルド・ハウス」の建設や運営に役立てられています。また、店頭募金だけでなく、2017年には募金付きクーポンを導入、2022年にはモバイルオーダー(*2)から募金いただけるようにするなど、社会の変化やお客様のニーズに応じて、さまざまな取り組みを行ってまいりました。そして、近年キャッシュレス決済を利用するお客様が増加傾向にあることをふまえ、さらなる支援として、従来の現金での募金に加えて「PayPay」での募金を開始する運びとなりました。
*2:クレジットカードのお支払い方法を選択した場合のみ。

「ドナルド・マクドナルド・ハウス」概要:病気と向き合う子供とそのご家族のための滞在施設
 「ドナルド・マクドナルド・ハウス」は自宅から遠く離れた病院に入院・通院する子供と治療に付き添うご家族のための滞在施設です。重い病気に苦しむ子供たちが最善の医療を受けるためには、自宅から遠く離れた専門的な病院に入院・通院するケースも多くあります。治療に付き添うためご家族を地元に残して病院に通う生活を続けなければならない親御さんは、心身ともに疲弊してしまいます。こうしたご家族の経済的、肉体的、精神的負担を少しでも軽減し、入院している子供に笑顔で付き添えるように、「ドナルド・マクドナルド・ハウス」は病院のすぐそばに建てられており、1人1日1,000円でご利用が可能です。ハウスは現在全世界に約390ヵ所、日本には12ヵ所(*3)開設されています。
 ハウスの運営は100%寄付や募金、地域のボランティアの力に支えられており、マクドナルドの店頭にて、ハウスの周知と募金による支援の呼びかけの協力をいただいております。昨今のキャッシュレス決済の利用増加に伴い、DMHCでは今年7月より「PayPay」での募金を導入。9月1日(月)よりマクドナルド店頭での募金においても「PayPay」がご利用可能となりました。
*3:ハウス数は2025年9月時点のものです。

<ドナルド・マクドナルド・ハウスとマクドナルドとの関係性~世界第一号ハウス誕生時からのミッションパートナー~>
 その昔、米国のアメリカンフットボール選手が、自身の子供が入院した際の経験から、病院の近くにご家族が少しでも安らげる滞在施設を求める活動をはじめました。これに病院医師や地元企業、そして近隣のマクドナルドフランチャイズのオーナーらが協力し、1974年にフィラデルフィアで世界第一号ハウスが誕生しました。それ以来、世界各国のマクドナルドとドナルド・マクドナルド・ハウスは、「入院している子供たちとそのご家族が、よりよい生活をおくれるように」というミッションの実現に向けて、お互いに独立した組織でありながらも想いを共に歩み続けています。

「PayPay」での募金(寄付)概要:
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31680/17/31680-17-3d77b806cc55fc630e23e3ef732dc364-2160x821.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


https://paypay.ne.jp/guide/donation/
※QRコードは(株)デンソーウェーブの登録商標です。

ご利用の際のご留意事項:
- 寄付には、「PayPay」の本人確認が必要です。- 「PayPay残高(PayPayマネー、PayPayマネー(給与)」「PayPayクレジット」「PayPayポイント」がご利用いただけます。※「PayPayマネーライト」LINEヤフーグループの一部サービスでの支払いや利用で獲得できる「PayPayポイント(期間限定)」はご利用できません。- 寄付は、PayPayステップの付与およびカウントの対象外となります。- PayPayマネーは、本人確認後に銀行口座やセブン銀行ATM、ローソン銀行ATM、Yahoo!フリマ・Yahoo!オークションの売上金を利用してチャージした「PayPay残高」です。- 送金の上限額は、一度または24時間以内で30万円、過去30日間以内で100万円です。- 領収書の発行はできません。- 釣銭や返金・寄付の取り消しといった対応はできません。- 「PayPayポイント」を利用する場合は、事前に「PayPayポイント」を「支払いに使う」に設定しておく必要があります。


マクドナルドとDMHCは、これからも病気と向き合う子供とそのご家族の笑顔を支援してまいります。

<お客様のお問い合わせ先>
■公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン公式ホームページ https://www.dmhcj.or.jp/
■マクドナルド公式ホームページ https://www.mcdonalds.co.jp/

プレスリリース提供:PR TIMES

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