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暗号資産販売所「Coin Estate」を運営する FINX JCrypto株式会社、一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会(JCBA)に正会員として入会

FINX JCrypto株式会社

暗号資産販売所「Coin Estate」を運営する FINX JCryp


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/154726/11/154726-11-9ba3e15f354cef49f884f9bed54cf4e6-3900x2047.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


暗号資産販売所「Coin Estate(コインエステート)」を運営するFINX JCrypto株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役:陳 海騰・以下「FINX JCrypto」)は、暗号資産関連事業等の環境整備を目的とする会員組織、一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会(以下「JCBA」)に正会員として入会しましたことをお知らせいたします。
https://www.coinestate.co.jp/
入会の背景と目的
FINX JCryptoは、暗号資産取引サービス「Coin Estate」を運営する金融庁登録の暗号資産交換業者です(関東財務局長 第00012号)。アジア最大級のビットコインETFを保有するAvenir Groupのグループ企業であり、日本における暗号資産事業の中核事業会社として、暗号資産取引サービスに加え、法人向けにWeb3に関するコンサルティングサービスも提供しています。


今回の入会は、Web3・暗号資産を取り巻く環境が急速に進化する中、「規制・テクノロジー・国際動向の正確な理解」「安全かつ透明性の高いサービス設計」「ステークホルダーとの協働」 を強化することを目的としています。
今後の取り組み
FINX JCryptoはJCBAの政策提言活動や業界標準化の議論に積極的に参加し、これまで培ってきた知見や技術力を業界全体へ還元することで、日本国内におけるデジタル資産エコシステムの発展に寄与してまいります。


さらに今後は、既存会員企業との連携を通じ、新しい金融インフラとなるWeb3領域の社会実装や利用拡大に貢献していく方針です。


■一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会について
JCBAは、2016年に設立された、パブリックブロックチェーンおよびWeb3.0のエコシステムを構成するステークホルダーが、日本国内において暗号資産、NFT、ステーブルコインなどのデジタル資産に関するビジネスを行うための環境整備を目的とする会員組織です。

各会員企業に所属する人材が持つ、テクノロジー、税務、会計、法律、ビジネスの国内外の知見を持ち寄り、調査研究、政策提言とその実現に向けたロビー活動、人材育成を行い、ひいては業界の健全な発展を促進することを目的に活動しております。


団体名:一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会(略称:JCBA)
URL:https://cryptocurrency-association.org/


FINX JCrypto株式会社について
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/154726/11/154726-11-b505b4aaf5fb38088452dcf54f7efddd-875x413.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]





会社HP:https://www.coinestate.co.jp/
会社所在地:東京都台東区台東一丁目24番9号
代表取締役:陳 海騰
事業内容:
暗号資産交換業【関東財務局長 第00012号】
宅地建物取引業【東京都知事(1)第109600号】
加入団体:一般社団法人日本暗号資産等取引業協会(JVCEA)、一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会(JCBA) 、一般社団法人JPCrypto-ISAC


【ご注意事項】
・暗号資産は本邦通貨又は外国通貨ではありません。また、日本円等の法定通貨とは異なり、国等によりその価値が保証されているものではありません。
・暗号資産取引では、取引価格の変動により、暗号資産の価値が著しく減少する可能性や損失が生じる可能性があります。
・暗号資産は、対価の弁済を受ける取引相手の同意がある場合に限り、代価の弁済のために使用することができます。

プレスリリース提供:PR TIMES

暗号資産販売所「Coin Estate」を運営する FINX JCryp

記事提供:PRTimes

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