【ホテルインディゴ長崎グラバーストリート】新年のご挨拶
森トラスト・ホテルズ&リゾーツ株式会社

総支配人 丹羽秀之(にわひでゆき)
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
ホテルインディゴ長崎グラバーストリートは、2024年12月13日の開業以来、九州初のラグジュアリーライフスタイルホテルとして、「時空を旅する和・華・蘭ラビリンス」というネイバーフッドストーリーを体現し、国内外からの多くのお客さまをお迎えしてまいりました。
当ホテルは長崎・南山手の街のシンボルであった洋館がホテルとして生まれ変わっており、長崎の歴史や文化がホテルの至るところに息づいています。歴史的建築物である建物そのものはもちろん、南山手の居留地を舞台にしたオペラ「蝶々夫人」をテーマにしたイベントなどを通し、地域の皆様との交流を重ねながら、着実に歩みを進めてまいりました。
[画像:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/6521/1694/6521-1694-14d1c3b178de9da045c046977ea2fcd8-720x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
当ホテルは地域の皆様に支えていただき、開業から丸一年を迎えることができました。さらなる飛躍に向け、長崎の「デスティネーションホテル」としての地位を確立させ、お客様のホテル滞在を通じて地域の様々な魅力を発信してまいります。今後も魅力あるコンテンツのあふれる街、長崎を国内外のより多くの方に届けながら、歴史を未来に紡ぎ地域の観光振興に貢献してまいりたいと考えております。
本年も、ホテルインディゴ長崎グラバーストリートをどうぞよろしくお願いいたします。
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes