あの名作・傑作が4K UHDの超高画質で蘇る!!『マイノリティ・リポート』 4K UHD + ブルーレイ セット2026年3月18日(水)発売!
株式会社ハピネット

トム・クルーズ主演×スティーブン・スピルバーグ監督の近未来SFアクション超大作を、4K Ultra HDで体感せよ!
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2002年公開、「ブレードランナー」「トータル・リコール」の作者として知られるフィリップ・K・ディック原作のSF小説短編をスティーブン・スピルバーグ監督がトム・クルーズを主演に迎え映画化、ハリウッド最強コンビが夢のコラボレーションをした近未来SFアクションの金字塔『マイノリティ・リポート』を2026年3月18日(水)に4K UHD+ブルーレイ セットで発売いたします!
フィリップ・K・ディック原作 × スピルバーグ監督 × トム・クルーズ主演
SF映画史に刻まれた近未来サスペンスの金字塔
「ブレードランナー」「トータル・リコール」など数々の名作を生んだSF作家フィリップ・K・ディックの短編小説を原作に、巨匠スティーブン・スピルバーグが映画化。主演にはトム・クルーズを迎え、想像力と映像革新が融合した近未来SFアクション『マイノリティ・リポート』。
舞台は2054年のワシントンD.C.。犯罪を未然に防ぐ“プリコグ”と呼ばれる予知能力者の存在により、殺人発生率はゼロを実現。完璧に見えたシステムの内部に潜む矛盾と、人間の自由意志という根源的テーマを、スリリングな映像とスピード感あふれる演出も話題となりました。SF的ガジェットや未来都市の描写は、公開当時から現在に至るまで数多くのクリエイターにも影響を与え、アクション映画と哲学的SFを融合させた金字塔として高く評価されています。
犯罪が予知できる近未来-殺人は回避され、犯行前に犯人は捕らえられる。
そのシステムは完璧のはずだった・・・。
主役のエリート捜査官ジョン・アンダートンを演じるのはトム・クルーズ、冷徹な合理主義者ダニー・ウィットワーを演じるのはコリン・ファレル、神秘的な存在感のアガサ役はサマンサ・モートンら、実力派キャストが脇を固めています。“犯罪予知システム”が実用化された近未来で、陰謀に巻き込まれた犯罪予防局の刑事アンダートン。スピルバーグ監督は刑事アンダートンを通して、スリリングな追走劇に加え、「正義」「監視社会」「選択の自由」という現代にも直結するテーマを鋭く表現し、近未来アクションに留まらない、ミステリー、スリラーの要素も含んだ知的な刺激に満ちたSFサスペンスが誕生したのです!
近未来におけるシステムと人間の自由を描いたSFの金字塔『マイノリティ・リポート』を、さらに美しい映像と音で楽しめる4K UHD+ブルーレイ セットでお楽しみください。
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■STORY
西暦2054年、ワシントンDC。政府は膨大な凶悪犯罪を防ぐ策として、ある画期的な方法を開発し、大きな成果をあげていた。それは、予知能力者を利用して凶悪犯罪が起こる前に犯人を逮捕してしまうというシステムであった。このシステムのお陰でワシントンDCの犯罪件数は激減、将来的にはアメリカ全土で採用されるべく準備が整えられていた。そんなある日、このシステムを管理する犯罪予防局のチーフ、ジョン・アンダートンが“36時間後に見ず知らずの他人を殺害する”と予知され、告発されてしまう。追う立場が一転して追われる立場になったジョンは、自らの容疑を晴らそうと奔走するのだが、彼は既に大きな陰謀に巻き込まれていたのだった・・・。
■STAFF&CAST
<スタッフ>
監督:スティーブン・スピルバーグ
脚本:スコット・フランク、ジョン・コーエン
製作:ボニー・カーティス、ジェラルド・R・モーレン、ヤン・デ・ボン、
ウォルター・F・パークス
<キャスト>()内は日本版声優
ジョン・アンダートン:トム・クルーズ (堀内 賢雄)
ダニー・ウィットワー:コリン・ファレル (楠 大典)
アガサ:サマンサ・モートン (根谷 美智子)
ラマー・バージェス局長:マックス・フォン・シドー (大木 民夫)
ララ:キャサリン・モリス (日野 由利加)
エディ・ソロモン医師:ピーター・ストーメア (仲野 裕)
■商品データ<発売日:2026年3月18日(水)>※データは変更になる場合がございます。
<4K UHD+ブルーレイ セット>
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/31422/table/2509_1_0f25aa6d5348e0afece0909d09a59ba0.jpg?v=202601060115 ]
プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes