【阪急メンズ大阪】 関西初登場!機能美に都市的感性を掛け合わせた スノーウェアブランド「DIG」POP-UP STORE開催!
株式会社阪急阪神百貨店

[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/14431/2700/14431-2700-53cec41c2788f7140d2862b10fa1ffc3-750x750.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「DIG」POP-UP STORE
会期:2026年1月21日(水)~27日(火)
会場:阪急メンズ大阪 1階 プロモーションスペース11
特設ホームページは
こちら
「DIG」は、日本発の新たなスポーツアパレルブランド。コンセプトは「DIG=拾う・つなぐ」。雪山での機能性と都市での洗練を融合させ、スノーウェアをタウンユースへという新しい価値を提案します。雪山と街をシームレスにつなぎ、世界に向けて“デザインで差を生むスノーウェア”という新しいスタンダードを発信します。
シーズンテーマは 「The Prime of Snow」。地球温暖化で減少する自然雪の希少性に着目し、結晶が陽光を受け輝く瞬間を象徴し、透明感や光の反射をテキスタイルやカラーに落とし込み、自然の美を再解釈しました。さらに暖冬や都市部の激しい気温差に対応する温度調整素材を採用し、スポーツから日常まで快適性を実現。機能性とデザイン性を掛け合わせ、スノーを起点に都市とスポーツをつなぐ新たなアーバンウェアを発信します。
〇SECRET EMBER FIREMAN JACKET
雪原の輝きと都市の未来を結びつける「SECRET EMBER FIREMAN JACKET」。 消防士のユニフォームを着想源にした力強いシルエットとリフレクティブなラインは、厳しい環境に挑む人々の姿を映し出し、着る人に頼もしさと高揚感を与えます。黒・赤・青の3色展開はそれぞれ異なる個性を放ち、都市のシーンから雪山まで自在に対応。背面にはメッセージ性のあるプリントを施し、自然と人との関わり、そして未来への視点を投げかけます。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/14431/2700/14431-2700-4c43db41ed0767d47dc62f5fcdc756eb-500x750.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
86,900円
〇ADAPTIVE FRAGMENT JACKET
降り注ぐ雪のまばらな結晶構造から着想を得た「ADAPTIVE FRAGMENT JACKET」は、変化し続ける自然の美しさを都会的に表現したスノーウェアジャケットです。 フロントには多様なフックを備え、収納や小物の取り付けが可能な機能性を追求。雪山でのアクティブなシーンはもちろん、シティウェアとしても存在感を放ちます。
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/14431/2700/14431-2700-67809f2fb6bcc2e09b76def96fa1888c-500x750.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
93,500円
〇THERMAL BORDER JACKET
「THERMAL BORDER JACKET」は、雪と光が織りなす境界の美しさをデザインに落とし込んだスノーウェアジャケットです。左胸のメッセージプリントは、自然と人との関わり、未来への問いかけを象徴しています。 防寒性と機能性を兼ね備え、ウィンタースポーツでの快適さを確保しながら、都会的なスタイルにも馴染むシルエットを実現。
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/14431/2700/14431-2700-7ef469aa0a93b669f1293f802b0bc5c0-500x750.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
69,300円
関連サイト
阪急メンズ Official WEB
阪急メンズ大阪 Official WEB
阪急メンズ大阪Insatagram
Hankyu MEN’S Channel/阪急メンズチャンネルプレスリリース提供:PR TIMES



記事提供:PRTimes