その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

Razer、Project Madisonを発表:真のゲーミング没入体験の未来【Razerグローバル本社発表リリース日本語抄訳】

Razer Japan株式会社

Razer、Project Madisonを発表:真のゲーミング没入体


[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/163154/63/163154-63-526b1602e2fc4e7a32b7e2ed303215c2-1376x774.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


CES 2026で発表された Project Madison は、ゲーミング没入体験の限界を押し広げる画期的なコンセプトです。従来の人間工学を超え、ゲーマーが見る、聞く、感じる体験を強化。単なる座席ではなく、プレイに能動的に関与する装置へと進化させます。

視覚、聴覚、触覚という3つの異なる感覚入力を同期させることで、Project Madisonはゲーム内の環境に動的に反応するエコシステムを構築し、完全な感覚統合を実現します。

完全統合による純粋な没入体験
Project Madisonは、ゲーマーを体験の中心に置くことを目的とした、3つの技術的柱に基づいて構築されています。
- リアクティブゲームライティング- ゲーミングデバイス向け世界最大のライティングエコシステムで、セットアップに命を吹き込みます。Razer Chroma(TM) RGB の1,680万色とダイナミックなエフェクトを搭載し、勝利やバトル、ゲーム内イベントにリアルタイムで反応。Chroma(TM)対応の他の周辺機器ともシームレスに同期します。- 拡張可能なオーディオエコシステム- THX Spatial Audioにより駆動され、広がりのある没入型サウンドステージを提供。音の位置を正確に再現するため、あらゆるディテールを意図した場所で聴くことができます。高音はクリアに、低音は力強く体感できるプライマリースピーカーとしても機能し、フロントスピーカーと組み合わせることで、5.1chや7.1chのフルサラウンドサウンド環境を構築できます。- マルチゾーンハプティックフィードバック- Razer Sensa(TM) HD Hapticsによる6つのハプティックモーターアクチュエーターで、心臓の鼓動、衝撃、爆発までをリアルに体感。画面上の動きの強さや方向に応じた、臨場感あふれる感覚を提供します。Project Madisonはコンセプトモデルです。プロジェクトの詳細情報や最新情報は、razer.com/concepts/project-madison をご覧ください。
# # #
■Razerについて
Razer(TM)は、ゲーマーのためにゲーマーによって設立された、世界的な大手ライフスタイルブランド企業で、「For Gamers. By Gamers(TM)」(ゲーマーの為にゲーマーが作る)をスローガンに掲げています。Razerのトリプルヘッド・スネーク (THS)の商標は、世界中のゲーミングコミュニティやeスポーツコミュニティで最も認知されているロゴの一つです。あらゆる大陸にファンを持つRazerは、ハードウェア、ソフトウェア、サービスで構成された、ゲーマーを対象とする世界最大のエコシステムを設計・構築してきました。Razerは、高性能ゲーミング周辺機器やBladeゲーミングノートPCといった、受賞歴のあるハードウェアを提供しています。Razer Chroma RGBやRazer Synapseなどで構成されるRazerのソフトウェアスイートは、カスタマイズ機能や照明効果機能、最適化機能を備え、2億5,000万人以上のユーザーに利用されています。またRazerは、ゲーマー、若者、ミレニアル世代、Z世代向けに、Razer Goldを使用した決済サービスを提供しています。これは、68,000を超えるゲームタイトルで利用できる、世界最大のゲーム決済サービスのひとつです。さらに、この決済サービスに連動した報酬プログラムであるRazer Silverを提供しています。
Razerは、持続可能な未来の実現に取り組んでおり、#GoGreenWithRazer活動(さまざまな取り組みを通じて環境への影響を最小限に抑えるための、10年間のロードマップ)を通じて社会的責任を果たすべく努力しています。
2005年に設立されたRazerは、カリフォルニア州アーバインとシンガポールの2か所に本拠地を構え、ハンブルクと上海に地域統括本部を置き、世界各地の19か所に事業所を展開しています。これまで数々のブランドアクティベーションを行ってきたRazerは、2026年に20周年を迎えました。詳細については https://rzr.to/20anni をご覧ください。

■Razer公式リンク
Razer日本公式サイト:https://www.razer.com/jp-jp/
Razer JP X (旧:Twitter) アカウント:https://www.x.com/razerjp
* (C)2026 Razer Inc. All rights reserved.
* 仕様、および、デザインは予告なしに変更される場合があります。
* その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。

Razer - For Gamers. By Gamers.(TM)
razer.com/newsroom


プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.