追加セッション発表!12自治体・厳選34社が集結する「JAPAN STARTUP SELECTION -12th-」全プログラム公開&AI活用による新体験も
福岡市役所

~大企業との共創の裏側に迫るセッションから、行政との交流機会、AIによる深層心理分析まで。2026年1月26日(月) 五反田で開催~
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新たに、株式会社東京ドームと株式会社STYLYによる「共創型オープンイノベーション」をテーマにしたオープニングセッションの開催が決定。さらに、加盟12自治体の担当者による「自治体ブース」の詳細や、来場者のインサイトを深掘りする対話型AIリサーチツール「POLLS」の導入など、ビジネスマッチングを加速させる新たな仕掛けをご案内します。
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【NEW】全プログラム公開!新たに追加の3つの見どころ
1. オープニングセッション追加公開!「大企業×スタートアップの共創モデルとエンタメ技術が拓く地域創生の未来」
これまで「Coming Soon」としていたオープニングセッションについて情報解禁です。
新たな体験価値の創出において、大企業とスタートアップの共創は重要な鍵を握ります。オープニングセッション(13:00~)では、東京ドームシティ新施設におけるVR宇宙旅行の協業事例をケースに、大企業とスタートアップそれぞれの立場のご登壇者を招へい。両社がいかに連携し、壁を乗り越え、事業を具現化したのか。共創型オープンイノベーションの要諦やリアルなプロセス、そしてXR技術を地域創生にどう活用できるのか。具体的アプローチや今後の展望について深掘りします。
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■登壇者
(パネリスト)
株式会社東京ドーム 興行企画部 ゼネラルプロデューサー 西見 敬一郎 氏
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株式会社東京ドーム入社後、後楽園ゆうえんち(当時)や東京ドーム、東京ドームシティ内のイベント制作を担当。2017年Gallery AaMoを開業、初代支配人となり、東京ドームシティのアート/ポップカルチャー発信事業を進める。2020年よりミュージアム部部長となり、Gallery AaMoと宇宙ミュージアムTeNQを兼務、TeNQのリニューアルを行う。2024年より現職となり、東京ドームシティ内の自主興行責任者を務める。
株式会社STYLY 取締役COO 渡邊 信彦 氏
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東証1部上場 大手Sierにて金融機関のデジタル戦略を担当、2006年執行役員、2011年オープンイノベーション研究所 所長 を歴任、セカンドライフブームの火付け役としてメタバースのビジネス開発に関わる。2016年(株)STYLYの設立に参画し取締役COO就任。XRクリエイター発掘/育成プロジェクトNEWVIEW」や現実の都市空間を活用した「都市型XRエンターテインメント事業」を展開。2024年6月著書『スマホがなくなる日』発売。事業構想大学院大学教授も務める。
(モデレーター)
有限責任監査法人トーマツ 地域未来創造室 大隈 裕文 氏
■見どころポイント
単なる事例紹介にとどまらず、共創実現までのリアルなプロセス(課題と突破口)や、XR技術が「観光・まちづくり」にもたらす変革の可能性について深掘りします。オープンイノベーションを模索する事業会社担当者、地域活性化を目指す自治体関係者にとって、再現性のあるヒントを提供します。
2. 自治体ブースを設置!12自治体の担当者との交流が可能です!
自治体ブース会場のブーススペースの一角に、スタートアップ都市推進協議会の加盟自治体担当者と直接対話できるブースを設けています。自治体ブースでは、各自治体の取り組み内容について、具体的に情報収集することが可能です。
なお、時間帯によりブース対応自治体が変わります。
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ブース対応時間
3. あなたの「本音」がイベントを創る!対話型AIリサーチツール「POLLS」を導入!
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本イベントでは、運営自らがスタートアップ企業の技術を実証・活用するフィールドとなります。
curioph株式会社(福岡市選抜企業)が開発する対話型AIリサーチツール「POLLS(ポールズ)」を会場内に導入します。
POLLSは、従来の満足度アンケートとは異なり、AIが来場者一人ひとりと対話形式で質問を行い、行動や判断の背景にある「なぜ」を引き出します。「なぜ興味を持ったのか」「どこで迷い、次に進まなかったのか」といった理由をAIが自然な会話の中で深掘りします。来場者にとっては、自身の声がイベントや次の企画に活かされる新しい参加体験となり、イベント全体としてはマッチングや体験設計の質を高めます。
「JAPAN STARTUP SELECTION - the 12th Edition -」開催概要
本イベントは、全国12の先進自治体から選抜されたスタートアップ34社が一堂に会する、大規模ビジネスマッチングイベントです。
日時: 2026年1月26日(月) 13:00~20:00(開場12:30)
会場: CITY HALL & GALLERY GOTANDA(東京都品川区西五反田8-4-13 五反田JPビルディング3F)
参加費: 無料(事前申込制 ※交流会は会費制)
主催: スタートアップ都市推進協議会
運営: 有限責任監査法人トーマツ
<参加対象>
首都圏企業の新規事業・オープンイノベーション担当者
VC・CVC・投資家
メディア関係者
自治体職員・支援機関
<参加スタートアップ>
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<主なプログラム>
首長トークセッション: 富谷市、つくば市、千葉市、品川区、福岡市、鹿児島市の首長が登壇し、スタートアップ支援戦略やアントレプレナー人材育成について議論
Local Innovators Pitch: ヘルスケア、AI、環境、観光など、地域発の有望スタートアップ34社によるピッチ&ブース展示
本イベントでは、会場内のブースエリアにて、参加スタートアップ企業30社超との交流を常に行なっていただけます。ブースエリアについて、詳細は
公式HP内のブースマップをご覧ください。
例えば、
リボーン株式会社(富谷市選抜企業)のブースでは、試供品として富谷市ブルーベリー生産組合が製造開発するノンアルコールドリンクとみやブルーベリージュース2025」をご提供いたします。(ブース番号:33)
なお、事前申込フォームからは、各参加スタートアップ企業との面談希望も可能ですので、まずは下記ボタンより公式HPをご覧ください。
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とみやブルーベリージュース2025
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スタートアップ都市推進協議会とは
スタートアップ都市づくりに先進的に取り組む自治体が、地域の個性を生かしたロールモデルとなり、経済関係団体とも連携し、日本全体をチャレンジが評価される国に変えていくことを目指し、2013年に設立。
加盟自治体:青森市、富谷市、つくば市、千葉市、品川区、浜松市、高岡市、北九州市、福岡市、別府市、熊本市、鹿児島市
(HP)
https://startup-toshi.com
(Facebook)
http://www.facebook.com/dtartuptoshiプレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes