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自らの言葉で未来を語る!Yale現役学生メンターと中高生が共に挑んだ「MUNブートキャンプ」開催レポート

Crimson Education

自らの言葉で未来を語る!Yale現役学生メンターと中高

Yale × Crimson Educationによる、次世代リーダー育成のための3日間


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50425/20/50425-20-9700940f6d42bfb25c99c7c38b4e4c4d-3900x1227.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


【開催概要】
2025年12月、世界トップレベルの大学進学支援を提供するCrimson Educationは、イェール大学の学生団体「Yale International Relations Association(YIRA)」と共同で、中高生を対象とした模擬国連(MUN)ワークショップを開催しました。本イベントは、YIRAの現役メンバーと共に国際社会の課題に向き合う3日間の特別プログラムです。全国から集まった約100名の生徒たちは、自ら政策を構想し、自らの言葉で発信する力を磨き上げました。

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50425/20/50425-20-cb26ba759ce8232d6f97f285f39584d3-3900x3276.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

現役Yale生リーダーから学ぶ、実践的な政策立案とリーダーシップ
講師として来日したのは、YIRAの代表・副代表を含む4名の学生リーダーたちです。彼らはイェール大学で豊富なMUN経験を持ち、世界を舞台に活躍する精鋭です。 プログラムでは「SDGs(持続可能な開発目標)」を軸に、日本が直面する現代の社会課題も反映させた議論が展開されました。生徒たちは英語での議論を通じて、論理的思考力、政策立案力、そして他者を巻き込むリーダーシップといった、将来のキャリアに直結するスキルを実践的に習得しました。



「ためらい」が「自信」に変わる。3日間で遂げた圧倒的な成長
初日は発言をためらっていた生徒も、仲間やメンターからの熱心なサポートを受け、次第に自らの考えを堂々と語る姿へと変わっていきました。最終日には、参加者全員がステージに立ち、3日間の集大成として英語によるプレゼンテーションを実施。その見事な成長に対し、優れた発表を行った生徒にはアワードが授与されました。

憧れのロールモデルとの交流が、挑戦への一歩を後押し
本プログラムの特徴は、議論の場に留まらず、メンターとの距離の近い交流を通じて生徒一人ひとりが自身の将来を見つめ直す機会を提供した点にあります。「なぜイェール大学を目指したのか」「高校時代にどんな壁にぶつかり、どう乗り越えたのか」。学生たちのリアルな経験談に触れることで、生徒たちは「自分も挑戦していいのだ」という確かな手応えと自信を得ました。


[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50425/20/50425-20-bc6e150078a67d12a69cca7ad165ec94-3900x3386.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


また、Crimson Education CEO ジェイミー・ビートンによる特別パネルディスカッションも実施。世界中の学生を支援してきた視点から、進路の悩みに対する向き合い方が語られました。最終日には保護者も加わり、家庭でのサポートの重要性を共有するなど、学びを多角的に捉える貴重な機会となりました。
参加者の声 (生徒):
「日本国内でこれほど意識の高い仲間と出会えたことは、大きな刺激になりました。」

「この3日間を経て、何か行動を起こさずにはいられないという強い意欲が湧いています。」

「残りの高校生活で何をすべきか、明確な方向性が見えました。」


参加者の声 (保護者):
「海外経験のない子どもが、自ら一歩を踏み出し、大舞台で発表する姿に感動しました。」


Crimson Educationは、知識を一方的に伝えるのではなく、実際の体験や出会いを通して、学生一人ひとりの成長を後押しすることを大切にしています。今後も、Harvard College Debate Union Regional Round Japan 2026(ハーバード大学ディベート部による公式ディベート大会) や海外進学 EXPO 2026 (海外大学出願に必要な準備・戦略を具体的に学べる進学イベント) などを通じて、学びを実践につなげる機会を提供していきます。

一歩踏み出すことで、世界は広がる。Crimson Educationはこれからも、学生一人ひとりの挑戦を支え続けていきます。

わずか3日間という限られた時間の中で、生徒たちは学び、出会い、自分自身の可能性に触れました。議論し、考え、発信する経験は、学びをより深く、意味のあるものへと変えていきます。生徒一人ひとりにとって、次の一歩につながる大切な時間となりました。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50425/20/50425-20-671b1454a3b1169e5217195136eee16e-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

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Crimson EducationについてCrimson Educationは、世界トップレベルの海外大学への進学支援を専門とする海外大学進学塾です。オンライン個別指導を通じ、テスト対策やエッセイ添削、課外活動の指導までワンストップでサポートし、アイビーリーグへ1,300名以上合格を輩出するなど、多くの実績を誇ります。代表の松田悠介は、日本国内外で数々の教育改革プロジェクトに携わってきた経験から、生徒一人ひとりを多角的にバックアップできる体制を整えています。



本件に関するお問い合わせ
Crimson Education Japan 窓口
Email: japan@crimsoneducation.org
Tel: 03-6240-9953

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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