株式会社ゴンドラ、北海道コンサドーレ札幌とクラブパートナー契約を締結
株式会社ゴンドラ

~人と人、企業と地域をつなぐパートナーとして地域経済の活性化を目指す~
株式会社ゴンドラ(東京都千代田区、代表取締役社長 古江恵治、以下「ゴンドラ」)は、サッカーJ2リーグの北海道コンサドーレ札幌とクラブパートナー契約を締結いたしました。
ゴンドラは北海道コンサドーレ札幌サポーターの皆さまと共に、どんな困難にも「FULL COMMIT(全力で取り組む)」する挑戦を全力で応援し、北海道を元気にしていきたいと考えています。
■クラブパートナー契約締結の背景
ゴンドラは2025年11月に北海道支社を開設し、道内企業や自治体の課題解決と成長支援に努めております。北海道出身である代表の古江は、故郷の経済発展と地域の盛り上げに貢献したいという強い想いを持ち、北海道での事業展開を進めてまいりました。
ゴンドラが大切にする「カスタマーエンゲージメント」とは、単なる顧客接点の創出ではなく、人と人、企業と企業、企業と地域をつなぎ、深い信頼関係を育てることです。
この考え方は、北海道コンサドーレ札幌が推進するSDGsプロジェクト「PASS(Positive Action for Sustainable Society)」が掲げる「人と人、企業と企業、企業と自治体などを、ボールをパスするようにつなげていく」という理念と深く共鳴するものです。
このたびのクラブパートナー契約を通じて、デジタルマーケティングの力とスポーツが持つ力を掛け合わせることで、北海道の魅力を道内外に発信し、地域経済の活性化に貢献できると確信しております。
ゴンドラは、北海道を愛するすべての人々の夢をつなぎ、育て、叶えていくパートナーでありたいと考えています。今後も北海道コンサドーレ札幌と共に、地域社会との調和を図り、北海道の未来の発展に貢献します。
■株式会社ゴンドラ 代表取締役社長 古江恵治のコメント
このたび、ゴンドラは北海道コンサドーレ札幌とクラブパートナー契約を締結しました。公式パートナーとして共に成長していけることを大変光栄に感じております。
北海道コンサドーレ札幌は、私の故郷・北海道発の市民クラブとして地域に根差し、多くのファン・サポーターを大事にした運営をされています。ゴンドラは、チームが掲げる理念や運営方針に深く共感しており、新たな価値を生み出すパートナーでありたいと考えております。
クラブの挑戦を側面からサポートし、地域全体により大きな力と活気を届けられるよう一緒に取り組んでまいります。
より良い未来を切り拓く一助となることを願い、全力で支援いたします。
■特別企画「コンサ・ゴンドラ・メーカー」
このたびのクラブパートナー契約締結を記念して、「コンサ・ゴンドラ・メーカー」を公開いたしました。
「コンサ・ゴンドラ・メーカー」は、お好みの写真を組み合わせて、応援画像を簡単に作成いただけるツールです。
サポーターの皆様の熱いエールを世界に一つだけの画像として作成することができます。
完成した画像は、ぜひハッシュタグを付けてSNSでシェアしてください!
コンサ・ゴンドラ・メーカー
https://www.gon-dola.com/generator/consadole-sapporo/
[画像1:
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■北海道コンサドーレ札幌について
北海道を代表するプロサッカークラブ。「赤黒の輪で、北海道の夢をつなぐ」をパーパスに掲げ、サッカーを通じて地域に感動と希望を届けています。
2025シーズンスローガンは「FULL COMMIT」。
北海道コンサドーレ札幌オフィシャルサイト:
https://www.consadole-sapporo.jp/
[画像2:
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■株式会社ゴンドラ 概要
株式会社ゴンドラは、カスタマーエンゲージメントの向上を目指し、統合型マーケティングを提供する会社です。戦略的な広告運用とデジタルマーケティングを通じて、顧客の課題に応じた施策を一貫して展開します。
伴走型支援でクライアントと密接に連携し、ブランド価値の最大化を図ります。豊富な業界知識とデータ分析に基づき、信頼できるパートナーとして顧客の成長に貢献します。
[表1:
https://prtimes.jp/data/corp/48831/table/35_1_78f623318e7755ac7ef0fa8a161e6990.jpg?v=202601091115 ]
■本件に関するお問い合わせ先
[表2:
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プレスリリース提供:PR TIMES

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