その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

歌い手・Adoの自伝的小説『ビバリウム Adoと私』が2026年2月26日(木)に発売決定!

株式会社KADOKAWA

歌い手・Adoの自伝的小説『ビバリウム Adoと私』が20

本書に通ずる新曲『ビバリウム』もリリース決定


株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、取締役 代表執行役社長CEO:夏野剛、以下KADOKAWA)より、2026年2月26日に歌い手・Adoさんの自伝的小説『ビバリウム Adoと私』が発売されます。

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7006/18574/7006-18574-90d34e9d43f59d29fe3033ca640d3988-1510x2219.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


- 小さな画面の向こうに、生きる理由があった。歌い手・Ado、半生の物語。
 本作は、Ado自らが語った半生をもとに、『M 愛すべき人がいて』や『それってキセキ GReeeeNの物語』などのベストセラー作家・小松成美が3年に及ぶ取材を重ね書き下ろした小説です。本作には、これまであまり語られてこなかった幼少期から、不登校となった学生時代、救いとなった「歌い手」への挑戦、所属事務所のクラウドナイン代表取締役社長・千木良卓也氏との出会い、そして「Ado」誕生からワールドツアーへの躍進までが余すことなく描かれています。

 ビバリウムとは、生き物が住む自然環境を再現した、小さな箱庭のこと。デビュー前は自宅のクローゼットで録音をしていたことで知られるアーティストが、その箱庭にどのような想いで何を作り出していたのか、本書でしか知りえない「Ado」という一人の少女の物語にぜひご注目ください。

 なお、Adoが自身で作詞・作曲を手がけた新曲『ビバリウム』を2月18日に配信リリースすることも決定。詳細の発表まで楽しみにお待ちください。

【原作・Adoさんよりコメント】
この度、私の人生を描いた小説が発売されます。
自分としては、やっとこの話ができて嬉しい気持ちです。
『うっせぇわ』でメジャーデビューする前の話や、どこでボカロと出会ったのか、どうして歌い手になろうと思ったのか、どうして私は私のことが嫌いなのか……。
これまでAdoとして明かしてこなかったことが、この『ビバリウム』に詰まっています。
クローゼットという箱庭で私が見てきたものを、皆さんにも覗いてもらいたいです。


【原作者プロフィール】Ado(アド)
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7006/18574/7006-18574-79b022e735dc6d4d361eaa642789dbdd-2198x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

23歳の歌い手。2020年に『うっせぇわ』でメジャーデビューを果たし社会現象に。22年1月に発売した1stアルバム『狂言』や映画『ONE PIECE FILM RED』の楽曲を収録したアルバム『ウタの歌 ONE PIECE FILM RED』はランキングを席巻しロングヒット。2025年4月からは全33都市を回る日本人最大級規模の世界ツアーを開催し、大成功を収めた。11月には自身初の東阪ドームツアーを完遂。2026年7月には日産スタジアム公演を開催する。



【著者・小松成美さんよりコメント】
Adoさんが歩んだ激動の人生を、ご本人の言葉をもとに辿り、小説として綴りました。
クローゼットの中にいた少女の夢、圧倒的な才能の陰にあった葛藤と孤独、創作を手放さなかった勇気と野心、そして世界が求めて止まない唯一無二の存在へと駆け上がった日々。
その一つひとつの瞬間に寄り添いながら原稿を書き進める日々は、創作の喜びを深く噛みしめる時間になりました。
Adoさんの心の軌跡を物語へと昇華していく過程では、私自身も幾度となく心を震わせ、この小説の持つ特別な力を感じていました。
ページをめくるたび、ファンの皆さんの心には、Adoさんの歌声とともに彼女の魂の叫びが届くはずです。
『ビバリウム』というタイトルに込められたAdoさんの想いを、どうかその胸の中心で受け止めてください。


【著者プロフィール】 小松成美(こまつ なるみ)
ノンフィクション作家。神奈川県横浜市生まれ。広告会社、放送局勤務などを経て、1990年より本格的な執筆活動を開始。主な作品に『中田英寿 鼓動』『中田英寿 誇り』『イチロー・オン・イチロー』『勘三郎、荒ぶる』『YOSHIKI/佳樹』『全身女優 私たちの森光子』『横綱白鵬 試練の山を越えて はるかなる頂へ』『熱狂宣言』『それってキセキ GReeeeNの物語』『虹色のチョーク』『M 愛すべき人がいて』など多数ある。ノンフィクション作家・小説家。神奈川県横浜市生まれ。広告会社、放送局勤務などを経て、1990年より本格的な執筆活動を開始する。主な作品に『アストリット・キルヒヘア ビートルズが愛した女』『中田英寿 鼓動』『中田英寿 誇り』『イチロー・オン・イチロー』『仁左衛門恋し』『勘三郎、荒ぶる』『YOSHIKI/佳樹』『全身女優 私たちの森光子』『横綱白鵬 試練の山を越えて はるかなる頂へ』『熱狂宣言』『それってキセキ GReeeeNの物語』『虹色のチョーク』『M 愛すべき人がいて』『奇跡の椅子 AppleがHIROSHIMAに出会った日』など多数。日本文藝家協会会員。

- 書誌情報
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7006/18574/7006-18574-5c265746325898d149b8486acd743827-1510x2219.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

『ビバリウム Adoと私』原作:Ado 
著者:小松成美
発行:株式会社KADOKAWA 
ISBN:978-4-04-897660-2
価格:1,700円+税 
頁数:336 
判型:四六判並製

販売サイト一覧URL:https://ado.lnk.to/vivarium_novel



- 新曲『ビバリウム』情報
2026年2月18日(水)配信
Ado『ビバリウム』
作詞・作曲:Ado
(ユニバーサル ミュージック)

プレスリリース提供:PR TIMES

歌い手・Adoの自伝的小説『ビバリウム Adoと私』が20歌い手・Adoの自伝的小説『ビバリウム Adoと私』が20

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.