DKB、Vanguardを掲げた3回目の日本公演が終了…進化を刻んだステージにファン熱狂
Danmee 株式会社

抜群のパフォーマンス力と独自の音楽性でグローバルK-POPファンを魅了し続ける8人組ボーイズグループDKB(ダークビー)が、日本で3度目となる単独コンサートを盛況のうちに終えた。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/114839/176/114839-176-6b1b82830f71fb1fa170bd07b96a1b0e-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
DKBは2026年1月10日(土)、東京・せたがやイーグレットホールにて『DKB The 3rd Concert in Japan 2026 -Vanguard-』 を開催。
今回のコンサートはチケットが2公演とも全席完売し、多くの反響を受けて当日は機材席の一部を開放。当日券も完売となるなど、会場は開演前から大きな期待と熱気に包まれた。
“Vanguard(先駆者)”というタイトルの通り、これまでの歩みと現在の進化、そして未来への意志を示す構成で展開された本公演。1曲目の『Coco Colada』は、メンバーのナレーションで幕開け。冒頭から一気に観客を引き込むステージングで、会場のボルテージを一気に高めた。
続くステージでは、『Rollercoaster』『Still(Japanese ver.)』『I Need Love』など、DKBならではの表現力が光るオリジナル楽曲を披露。ファンからの歓声と応援法に包まれた会場は、一体感がますます高まった。
中盤には、『Cinderella』『Irony』と日本では初披露となる楽曲が並び、安定感と迫力を兼ね備えたステージングで、DKBの高いパフォーマンス力を改めて印象づけた。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/114839/176/114839-176-510ea43b24c5a93d5c4993608d2b35a7-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
VCRを挟んだ後半ブロックでは、ユニットやソロステージも披露され、各メンバーの個性とスキルが際立つ構成となった。
本編ラストを飾ったのは、初披露となる『Snake』。蛇の動きをイメージした迫力あるパフォーマンスで、観客の心に深く印象を刻んだ。
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/114839/176/114839-176-35798f30a129b9393977c83c12c24c1e-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
歓声が鳴りやまない中、アンコールに応えて再登場したメンバーは、「全席完売にできる歌手へと導いてくださった皆さん、本当にありがとうございます」と、満席の会場を見渡しながら感謝の言葉を伝えた。大歓声に包まれる中、公演は幕を閉じた。
プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes