【1/29開催】インゲージ代表 和田が「関西IPOチャンスセンター」主催セミナーに登壇。顧客対応を企業の成長資産に変える「ComAsset革命」の核心を語る
株式会社インゲージ

~6,000社超の導入実績を持つ『Re:lation』が示す、次世代のコミュニケーション戦略と事業成長の秘訣~
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コミュニケーションプラットフォーム「Re:lation(リレーション)」を提供し、6,000社以上(※1)の導入実績を誇る株式会社インゲージ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:和田 哲也)は、2026年1月29日(木)に開催される「第123回 関西IPOチャンスセンター 継続セミナー」に代表 和田が登壇することをお知らせいたします。
「コミュニケーションを資産に - ComAsset革命」をテーマに、創業の経緯から今後の事業展開、組織の対応力を底上げする新しいコミュニケーションの在り方について講演いたします。
(※1)トライアル利用を含みます。
https://ipo-kansai.com/seminar/813/
◆開催概要
本イベントは、関西のインキュベーションサポートを志す専門家集団「関西IPOチャンスセンター」が主催する、事業成長を目指す企業のための双方向型イベントです。 今回は、IoTで社会課題解決に挑むTSTジャパン株式会社様と共に、インゲージ代表の和田が登壇いたします。
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/29485/table/249_1_fd47d459ba807410274ca70e3f9d394d.jpg?v=202601131115 ]
◆登壇内容
株式会社インゲージ 代表取締役社長 和田哲也
「コミュニケーションを資産に - ComAsset革命」
「Make IT Easy」を理念に掲げるインゲージが、問い合わせ対応の「困った」を解消するサービス『Re:lation』を通じて、どのように企業の属人化を防ぎ、コミュニケーションを資産へと変えていくのか、その具体的な手法と展望を解説します。
◆「Re:lation」について
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「Re:lation(リレーション)」は、メール、電話、チャット、FAQなどあらゆるコミュニケーションを一元管理し、資産化し、AIを用いて効率的な対応をチームで行う「コムアセット」を実現するサービスです。これにより、担当者しか知り得なかった情報の属人化を防ぎ、組織全体の対応力を底上げするとともに、少ないリソースで効率的な運用による省人化を実現します。
「Re:lation」は、幅広い業種・業界で使われ、リリースから12年で導入社数は6,000社(※1)を超えました。使いやすさを追求したデザインは高く評価され、グッドデザイン賞を受賞しています。
「Re:lation」サービスサイト:
https://ingage.jp
■株式会社インゲージについて
所在地:大阪府大阪市北区芝田一丁目14番8号
代表者:代表取締役社長 和田 哲也
事業内容:クラウドサービスの開発・提供、コミュニケーションプラットフォーム『Re:lation』の開発・提供
コーポレートサイト:
https://ingage.co.jp
■本リリースに関するお問い合わせ先
担当者:株式会社インゲージ 広報担当 西澤
TEL:050-3116-8373
E-mail:pr@ingage.jp
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes