【1月14日(水) 無料セミナー】『ロボット技術開発の現状の総括と今後の展望 ― 産業用ロボットからサービスロボットまで、自律化・協働へ広がる進化』(ストックマーク主催)
ストックマーク

製造業向けAIエージェント『Aconnect』を提供するストックマーク株式会社(以下、「当社」)はオンラインセミナー『ロボット技術開発の現状の総括と今後の展望 ― 産業用ロボットからサービスロボットまで、自律化・協働へ広がる進化』を1月14日(水) に開催致します。
▼オンラインセミナーの詳細と視聴登録はこちら▼
https://aconnect.stockmark.co.jp/seminar/20260114/
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製造業の自動化・省人化から物流やサービス分野、さらには日常生活まで、ロボットは社会のあらゆる現場に広がりつつあります。
工場やサービスの現場では人とロボットが協働し、自律移動ロボットが安全性と効率性を両立。センサー技術、AI、モーションプランニングなど知能化制御の進化により、「ロボットの自律化・協働」への進化が加速しています。
一方で、導入コストや信頼性、人との協調、安全設計など、技術・運用の両面で新たな課題も浮かび上がっています。
だからこそ今、これまでの進化を総括し、今後の潮流を的確に捉えることで、自社の研究開発や事業企画において、どの領域で自律化・協働技術を活かすかを見極めることが重要です。
本セミナーでは、ロボティクス研究・社会実装分野の第一人者である東京大学東京カレッジ 特任教授 淺間 一 氏をお招きし、自律化・協働・安全性・社会受容性など、ロボット開発の本質的テーマを総括します。
研究者・技術者・事業開発担当者にとって、次の一手を考えるための実践的な示唆を得られる機会です。ぜひご参加ください。
・工場・物流の自動化や省人化、安全性向上に向けてロボット導入・改善を進めている方
・搬送・組立・検査などの工程で、人とロボットの協働や自律化の高度化を検討している方
・自律移動、センシング、制御、AIなど、ロボット知能化技術の研究・開発に携わる方
・ロボット技術の社会実装や、新規事業・サービスロボット領域の可能性を探索している方
淺間 一 氏
東京大学東京カレッジ 特任教授
1984 年東京大学大学院修士課程修了.1989年工学博士(東京大学).1986年より理化学研究所.2002 年東京大学人工物工学研究センター教授.2009 年同大学院工学系研究科教授.2024年同大学国際高等研究所東京カレッジ特任教授.サービスロボティクス,自律分散型ロボットシステム,移動知,身体性システム科学の研究およびロボット技術の社会実装等に従事.日本機械学会技術功績賞(2018)等受賞.IEEE RAS AdCom member (2007-2009),日本ロボット学会副会長(2011-2012).I日本学術会議会員(2017-2023).IFAC会長(2020-2023).日本機械学会副会長(2023).IEEEフェロー,日本機械学会フェロー.日本ロボット学会フェロー,計測自動制御学会フェロー
日 時:2026年1月14日(水) 10:00-11:00
場 所:オンライン
参 加 費:無料 (事前登録制)
お申し込みはこちら
ストックマーク株式会社について
ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI技術を活用し、多くの企業の企業変革を支援しています。
製造業向けAIエージェント「Aconnect」及び、あらゆるデータを構造化し企業の資産に変える「SAT」を運営しています。さらに、企業特化生成AIの開発や、独自システムの構築も支援しています。
会社名 :ストックマーク株式会社
所在地 :東京都港区南青山一丁目12番3号 LIFORK MINAMI AOYAMA S209
設立 :2016年11月15日
代表者 :代表取締役CEO 林 達
事業内容:最先端の生成AI技術を活用した、企業のナレッジマネジメント・生成AIの業務適用を支援するサービスの開発・運営
URL :
https://stockmark.co.jp/プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes