うまくいくかどうかは「話す前」に9割決まっている。『誰とでもうまく「話せる人」と「話せない人」の習慣』1月16日(金)発売
有限会社明日香出版社

明日香出版社(東京都文京区)は、1月16日(水)に、新刊『誰とでもうまく「話せる人」と「話せない人」の習慣』(松橋 良紀 著)を発売しました。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73326/203/73326-203-6189ba3244d8efaadd32677ce3fca380-1764x2508.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
話し方を変えても、人間関係が変わらなかった。
努力しているのに、会話が空回りする。
――その原因は、スキルではなく無意識の思考や行動の習慣にあります。
本書は、「誰とでもうまく話せる人」が
話す前から整えている思考や行動を中心に
46の習慣を対比で具体的にお伝えします。
・なぜ弱さを出した方が信頼されるのか
・なぜ論理的に話すほど、心は動かないのか
・なぜ“いい人”ほど、会話で消耗してしまうのか
こうした疑問についても、実体験や心理学を交えて解説しています。
次の行動をよくする、と言う方がいたら、ぜひこの本を読んでみてください。
☑︎「よかったですね」と言う
☑︎怒りを飲み込む
☑︎相手の思考を動かそうとする
☑︎話し合おうとする
☑︎相手の機嫌を直そうとする
もう、うまく話そうとしなくて大丈夫。
思考が変われば、会話は自然に変わります。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73326/203/73326-203-24fe3b38fb4cf0650a6377c40a6609e3-1198x847.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73326/203/73326-203-8c7b6011e8b94b77851dcaaeda676f99-1197x853.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■目次
第1章 誰とでもうまく話せる人の基本編
第2章 空回りをせずに話を盛り上げる編
第3章 対人関係のストレスをなくす編
第4章 信頼も成果も手にいれる編
第5章 理想の自分に変わる編
■著者略歴
松橋 良紀(まつはし よしのり)
一般社団法人日本聴き方協会代表理事
著書31冊52万部超えの
30 年以上にわたり、話し方や聴き方のスキルを研究し続けてきた心理学の専門家。
『聞き方の一流、二流、三流』『すごい雑談力』『話さなくても相手がどんどんしゃべりだす 「聞くだけ」会話術 ――気まずい沈黙も味方につける6つのレッスン』
など、書籍を多数執筆。
・一般社団法人日本聴き方協会サイト
https://kikikata.jp/
・コミュニケーション総合研究所
https://commu.life/
■書籍情報
・書名:『誰とでもうまく「話せる人」と「話せない人」の習慣』
・著者: 松橋 良紀
・ISBN:9784756924377
・ページ数:224
・本体価格:1600円
・判型:B6並製
・Amazonリンク:
https://amzn.asia/d/85FT73Z
■会社情報
有限会社明日香出版社
〒112-0005
東京都文京区水道2-11-5
https://www.asuka-g.co.jpプレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes