湘南ベルマーレ所属選手が茅ヶ崎市芹沢の住宅ブランド「yado」を訪問
株式会社マッケンジーハウス

湘南ベルマーレとのユニフォームスポンサー契約更新に伴う表敬訪問を実施
株式会社マッケンジーハウス(本社:神奈川県平塚市、代表取締役:大久保英二)は、
湘南ベルマーレとのユニフォームスポンサー契約更新に伴い、武田将平選手、鈴木雄斗選手、池田昌生選手による表敬訪問を受けました。
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今回の表敬訪問は、当社が展開するブランド「yado(ヤド)」(神奈川県茅ヶ崎市芹沢)にて実施されました。 契約更新という節目に、改めて「向き合う時間」を株式会社マッケンジーハウスは、湘南エリアに根ざす企業として、住まいづくりにとどまらず、スポーツ・地域・暮らしをつなぐ取り組みを継続してきました。
湘南ベルマーレとのユニフォームスポンサー契約も、単なる広告協賛ではなく、地域とともにクラブを支え、未来をつくる関係性として位置づけています。
今回の表敬訪問は、その関係性が今シーズンも継続されることを確認する、静かで象徴的な機会となりました。
yadoは、住宅や宿泊施設といった用途に限定されない、
「泊まるように暮らす」として設計されています。
今回見学いただいたのは、思想の異なる2つの空間コンセプトです。
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JP(Japan)
日本的な静けさや余白を大切にした空間
FI(Finland)
北欧思想を取り入れ、光と開放感で思考を整える空間
言葉ではなく、姿勢が共有された時間
当日は、多くの言葉が交わされる場ではありませんでしたが、
空間を丁寧に見つめ、静かに過ごされるその姿から、
シーズンに向けた集中と覚悟が自然と感じられる時間となりました。
プロスポーツの世界において、競技の外側でどのように心身や思考を整えるかは、日々のパフォーマンスを支える重要な要素です。
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スポーツ・企業・地域がつながるこれからへ株式会社マッケンジーハウスは、今後も湘南ベルマーレとの連携を通じて、地域に根ざした企業としての役割を果たしてまいります。
ユニフォームスポンサーとして、クラブとともに歩み、街と人をつなぐ存在であり続けること。
今回の表敬訪問は、その意思を改めて共有する機会となりました。
■ 会社概要
株式会社マッケンジーハウス
所在地:神奈川県平塚市錦町2-16
事業内容:住宅事業、空間プロデュース、地域連携プロジェクト
URL:
https://www.mackenzie.co.jp/プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes