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GNB、名義変更後初の1stアルバム『EV*L ST*R』リリース!破壊と再生のサウンドで新章始動

株式会社BUZZ GROUP

GNB、名義変更後初の1stアルバム『EV*L ST*R』リリー

ヒップホップグループXgangのメンバー・GNB AAlucarDが、ソロ名義を「GNB」に改め、新たな活動をスタート


 かつて Xgang(ex.クロスジヒトリ)のメンバーとしてアンダーグラウンド・シーンに確かな爪痕を残してきたGNB AAlucarDが、GNB へと名義を改め、新章の幕開けとなる1stアルバム『EV*L ST*R』を2026年1月15日に配信リリースした。

 メインエンジニアにはShun Kanzakiを迎え、Idamiha Studioで制作された楽曲も収録。さらに、アメリカを拠点にDJ/プロデュースを行い、世界各地のアンダーグラウンドシーンで根強い支持を集める Slump Audios、そしてカナダ・バンクーバー出身でSlimesitoやLazer Dim 700らのバックDJも務めてきた実力派DJ、DJ BANNEDらが参加。

 制作背景や表現手法の異なるプレイヤーたちが、互いのセンスを介して結びつき生まれた 『EV*L ST*R』 は、DJ Mixを内包した全8曲からなる意欲作だ。
破壊と再構築の美学が交錯する本作は、GNBの現在地とその先を鮮明に示す、極めて挑戦的な作品に仕上がっている。

リリース情報
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/141380/311/141380-311-16fabfc62bb2c978c946666093f5751c-1280x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


GNB『EV*L ST*R』
リリース日:2026年1月15日
配信リンク:https://linkco.re/SRTu5gZg

トラックリスト
1. Intro
2. 2C
3. EV*L ST*R
4. Kaamos (prod.Slump Audios)
5. Skit
6. BET (DJ BANNED Mixx)
7. Excuse my Japanese
8. Jerkin Raven

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/141380/311/141380-311-7fd73e41eba4d8e8b92fc9364e62be8f-1280x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



自分の武器は、「生まれ持ったこのセンスだ。」

SoundCloudをはじめとするインターネット上で、それぞれのセンスを武器に結びつき、アンダーグラウンドシーンで人気を誇るXgang。
そのメンバーのGNB AAlucarDは、その精神性を別の形でアップデートするように、沈黙の時間を経てGNBと名義を変え『EV*L ST*R』を完成させた。世界と繋がり直すこと、そして生まれ変わること。その背景にあった思考と覚悟を、本インタビューで紐解いていく。

ーー『EV*L ST*R』はどんな作品ですか。
GNB:一言で言うなら、”好きなことから逃げなかった結果”ですね。
2025年に入ってから、髪型も名前も全部変えて、「俺はもう死んだ」って周りに伝えたんです。中途半端な自分を一度終わらせたかった。それで残ったのが、”生まれ持ったこのセンスだけは信じていい”っていう確信でした。そこからは、本当に自分の感覚に正直に動くようになった。誰かに合わせるとか、正解を探すんじゃなくて、自分のセンスに従う。その延長線上で自然と人が集まってきて、この作品が生まれたと思っています。メインエンジニアのShun Kanzakiと制作した曲もかなりの数があったので、その中から今の自分を一番よく表している8曲を厳選して、アルバムとしてまとめました。

ーーメインエンジニアのShun Kanzakiさんとはどのように出会ったのですか。
GNB:関東にあるSALON FREEDOM(サロン フリーダム)という美容室に初めて行った日、店主の小野さんは90年代にNYハーレムでヒップホップを体現してきた人で、その話題で盛り上がって。
その流れで、”今の自分には、センスが噛み合う音を作れる人が必要なんです”という話をしたら、小野さんが”多分、君とセンスが合いそうな子を知ってる”って言ってくれて。そこで紹介されたのがShunでした。その日のうちにShunからInstagramのDMが届き、すぐに一緒にスタジオへ入ることになりました。まずはビートから一曲作ろうと制作を始めたんですが、途中で不思議な感覚があったんです。
”初対面なのに、やりたいことも、目指しているゴールの質感も全部同じだ”と気づいて。”この人なら、口で説明しなくても、持ち備えたセンスで理解してくれる”と強く感じました。言葉を多く交わさなくても通じ合える感覚があって、その時点でShunにメインプロデューサーをお願いしようと決めました。

ーー他にも印象的だった出会いはありましたか?
GNB:アルバムには Idamiha Studio で録音した楽曲が3曲収録されているのですが、スタジオのメンバーである lastclub さんがレコーディングとミックスを担当してくれました。彼のHIPHOPに対する感覚や音の捉え方も、この作品にかなり影響していると思います。
それから海外勢ですね。アメリカを拠点にDJやプロデュースを行い、世界中のアンダーグラウンドシーンを繋いでいる Slump Audios、そしてカナダ・バンクーバー出身で、DJ Mixを武器に世界へ発信し、SlimesitoやLazer Dim 700らのバックDJも務めてきた DJ BANNEDの存在も大きくて、彼らとの出会いは、音楽的にも精神的にもたくさんの刺激をもらいました。

GNB (ジーエヌビー)Profile
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/141380/311/141380-311-c5b561bad4339557a6e4d8a95004f5d4-1108x1477.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


2002年6月1日生まれ、神奈川県横浜市出身。中学生の頃に偶然遭遇したサイファーをきっかけに音楽の世界へと足を踏み入れた。

SNS情報
X:https://x.com/gnb_gnb_gnb
Instagram:https://www.instagram.com/gnb_gnb_gnb/
配信リンク:https://www.tunecore.co.jp/artists/GNB_GNB_GNB
YouTube:https://www.youtube.com/@gnb_gnb_gnb

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/141380/311/141380-311-9622b3fcdd0c4dc8a2ae01a049bcf235-1112x1076.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]ムーヴメントプレス
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プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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