サンマルクホールディングス、外食企業で最大級となるグループブランド横断「統合型公式アプリ」をローンチ
株式会社サンマルクホールディングス

~サンマルクグループ877店舗45ブランドの内、19ブランド約370店舗を皮切りにアプリが始動~
株式会社サンマルクホールディングス(本社:岡山県岡山市北区平田173-104、代表取締役社長:藤川 祐樹)は、2026年1月21日より、19ブランド・約370店舗で利用可能な統合型公式アプリ「myサンマルク」のサービスを開始いたします。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/75032/45/75032-45-92a6b5c459e9a274712f7c34915dcf2c-800x450.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
サンマルクグループが展開する多種多様なブランド体験をひとつにまとめることで、お客様にとって便利でシームレスな体験をお届けします。「myサンマルク」は、すべての参画するブランド・店舗で、共通のポイントをためることができ、また、クーポンに交換して利用が可能です。おトクかつ便利にご利用いただけるアプリです。そして、新メニューや店舗情報・キャンペーンクーポンなど、サンマルクグループブランドの情報をいち早く受け取っていただけます。
なお、サンマルクグループは、現在45ブランド・877店舗を運営しており、本ローンチを皮切りとして参画ブランドを順次拡大していく予定です。
目的
サンマルクグループが展開する多様なブランドの顧客接点を統合することで、お客様がシームレスにサービス体験していただける環境基盤の構築。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/75032/45/75032-45-983441ce0b925289034e8c75bfbdca95-500x950.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/75032/45/75032-45-f4cd42baff511e489ae079930e28a7e9-500x950.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
参画ブランド一覧(19ブランド)※今後も順次、参画ブランド拡大予定
おだしもん/石焼炒飯店/Wallace Brothers Cheese Bar/ぎをん椿庵/グリル&ベーカリー THE SEASON/グリル蔵敷/鎌倉パスタ/KamakuraPasta Fresca/神戸元町ドリア/九份小籠包/倉式珈琲店/BISTRO309/台湾小籠包/チーズ&ドリア.スイーツ/パントリエ/ブレッドガーデン/ベーカリーレストラン バケット/宝田水産/横濱元町ドリア
サービス概要
- アプリ名称:myサンマルク- サービス開始日:2026年1月21日- 対応OS:iOS/Android※「myサンマルク」アプリをご利用の際は、 iOS:OS16.0以上、Android:OS11.0以上が推奨となります。- 対応店舗数:約370店舗- サービスご案内ページ:
https://www.saint-marc-hd.jp/lp/app/using-the-app/
ポイント及びクーポンの特長
- 会計税込み100円毎に1ポイントを付与、dポイントもしくは楽天ポイントをご提示いただくといずれかのポイントもたまります。(一部ブランド、店舗を除く)- 会員証バーコードを会計時にレジで提示いただき、読み取ることでポイントの付与が可能- ためたポイントはクーポンに交換することで使用できます。(ポイント交換クーポンはポイント数に応じて100~500円の値引きクーポンと交換)
【会社概要】
会社名:株式会社サンマルクホールディングス
所在地:岡山県岡山市北区平田173-104
代表者:藤川 祐樹
設立:1991年7月
URL:
https://www.saint-marc-hd.com/hd/
事業内容:フランチャイズチェーンシステムを含むレストラン及びカフェ等の事業を行う子会社の経営管理等
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社サンマルクホールディングス
マーケティング本部 デジタルマーケティング部
Mail:promotion@saintmarc-gr.com
プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes