賞金総額1,000 USDT AI × Web3「 Scoop AI Hackathon Tokyo Bowl」開催決定
IFSTAGE株式会社

Neo × SpoonOS × IFSTAGE 主催、グローバルAIハッカソンがついに東京へ上陸
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■イベント概要
世界各地で開催されてきたグローバルAIハッカソン
「Scoop AI Hackathon」 が、2026年1月31日(土)、日本・東京に初上陸します。
本イベント「Scoop AI Hackathon Tokyo Bowl」は、
Neo × SpoonOS × IFSTAGE株式会社 が共同主催する
AI × Web3 をテーマとした、1日完結型のオフライン・ハッカソンです。
本ハッカソンが掲げるのは、
完成度よりも アイデア・実験・共有 を大切にした、従来のハッカソンとは異なる設計思想です。
参加登録はこちらから:
https://luma.com/x55ppysz
■ なぜ、いま「Tokyo Bowl」なのか
Scoop AI Hackathon は、これまで複数の国・地域で開催されてきた
グローバルな実験・共創の場です。
その中で「Tokyo Bowl」は、日本の開発者・企画者・学生・クリエイター・企業・コミュニティーが、世界のAI × Web3文脈と直接接続するための“入口” として位置づけられています。
高度な技術力を持ちながらも、
「アウトプットの完成度」や「実装スピード」が重視されがちな日本の開発環境において、
本イベントは、pptのみでも参加可能としています。
構想段階、実験段階、アイデア段階。
そのすべてが評価対象となる場を東京に設けることで、
日本発のアイデアがグローバルへと広がる可能性を切り拓きます。
■ Neo × SpoonOS が描く、AI × Web3
本イベントを主催する Neo と SpoonOS は、
それぞれ異なる領域から 「次世代のAI活用基盤」 を構築してきました。
「Neo 」は、開発者フレンドリーな設計思想を持つLayer1ブロックチェーンとして、
分散型アプリケーションと実験的プロジェクトを支えてきました。
「SpoonOS」 は、AIエージェントを「使える存在」として社会実装するための
オペレーティングレイヤーを提供しています。
「Scoop AI Hackathon Tokyo Bowl」 は、この2つの思想が交差する “実験場” です。
完成したプロダクトではなく、
「これから生まれ得る価値」そのものを可視化すること が、
本イベントの目的です。
■ Idea-Hackathon という設計思想
本ハッカソンでは、
PPT(スライド)のみで参加・審査が可能 です。
プロダクトやデモの完成は必須ではありません。
・アイデア中心での参加
・企画・構想のみの発表
・実験的な仮説の提示
これらすべてが正式な参加形式として認められています。
もちろん、デモやプロダクトがある場合は加点対象となりますが、
「PPTのみでの参加」が不利になることはありません。
この設計により、エンジニアだけでなく、企画者・学生・研究者・デザイナーなど、多様なバックグラウンドの参加者が同じ土俵で挑戦できる場を実現しています。
■開催概要
・ 日時:2026年1月31日(土)
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記事提供:PRTimes