その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

アライドアーキテクツ、JPYCを活用したステーブルコインのビジネス導入支援を開始

アライドアーキテクツ株式会社

アライドアーキテクツ、JPYCを活用したステーブルコイ


 データとクリエイティブの力でマーケティングコミュニケーションを設計し、企業のマーケティング AX を支援するアライドアーキテクツ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役会長:田中 裕志、証券コード : 6081、以下 「当社」)は、クリプト領域イネーブラー事業の第一弾として、JPYC株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:岡部典孝)が提供するステーブルコイン「JPYC」を活用したビジネス導入支援サービスを提供開始することをお知らせいたします。

サービス詳細ページ:https://service.aainc.co.jp/jpyc-solution
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/58547/357/58547-357-d022199de458ba6de568975b7d95ab60-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■ 事業参入の背景:マーケティングと決済の融合による「AX」の推進
 当社はこれまで、企業のデジタルマーケティング支援を通じて多くの課題解決に取り組んできました。現在、Web3技術の普及により「価値の移動」が滑らかになる中、従来のマーケティングの枠組みを超えた「マーケティングと決済の融合」が不可欠であると考えています。
 今回、日本円連動ステーブルコインのパイオニアであるJPYC社のステーブルコインを活用し、当社の強みである「データとクリエイティブ」に「ステーブルコインによる決済最適化」を掛け合わせることで、企業のマーケティングAXを強力に支援してまいります。
■ サービス概要:日本企業のオンチェーン実装をサポートするステーブルコイン導入・伴走型支援
 日本企業のオンチェーン実装を推進するクリプト領域イネーブラー事業として、ステーブルコインの導入検討から技術実装、法的整理、そしてリリース後の販促施策まで、専門チームがゼロから貴社の事業に伴走いたします。
 施策の圧倒的スピードアップ:即時還元・即時利用による顧客体験の向上。
決済コストの劇的な最適化:クレカ決済やポイント制度に代わる低コストな精算スキームの構築。
運用DXの実現:ブロックチェーンによる透明性の高いログ管理と事務フローの効率化。
サービス概要:https://service.aainc.co.jp/jpyc-solution
■ 最高暗号資産責任者(CCO)大木 悠 について
 本事業の立ち上げにあたり、Web3領域で深い知見とネットワークを持つ大木 悠氏がCCOに就任いたしました。
【大木 悠 氏 プロフィール】
大木 悠(おおき・ひさし)
【略歴】
 大木氏は早稲田大学政治経済学部を卒業後、欧州の大学院にて政治哲学および経済哲学を専攻。その後、テレビ東京ニューヨーク支局にて報道ディレクターとして勤務し、第一次トランプ政権誕生の契機となった2016年の米国大統領選挙をはじめ、米国政治やウォール街などの取材を精力的に行い、看板経済番組である「ワールド・ビジネス・サテライト」や「モーニング・サテライト」向けに、数多くの特集企画を手がけました。
 帰国後の2018年には、暗号資産メディア「コインテレグラフ・ジャパン」の編集長として、国内外の暗号資産・ブロックチェーン動向を発信。その後、米国最大規模の暗号資産取引所クラーケンの日本法人の広報責任者を務め、さらに当時世界最大の分散型取引所(DEX)だったdYdXの主要組織であるdYdX財団にてHead of Asiaを歴任しました。2024年からはソラナ財団の公認コミュニティであるSuperteam Japanの代表として、日本におけるクリプトエコシステムの形成を主導してきました。
【大木 悠 氏 コメント】
 日本企業のオンチェーン実装を支援するイネーブラー事業の第一歩として、本取り組みを開始できることを大変嬉しく思っております。ステーブルコインは、単なる決済手段ではなく、企業と顧客の新しい関係性を構築するインフラです。アライドアーキテクツが培ってきたマーケティングの知見と、クリプトの技術を融合させることで、日本発のマスアダプション事例を次々と創出してまいります。
<アライドアーキテクツ株式会社 会社概要>
[表: https://prtimes.jp/data/corp/58547/table/357_1_eea6a847d694ae9bd9aafa353f022c89.jpg?v=202601280315 ]
<アライドアーキテクツ株式会社とは>
アライドアーキテクツ株式会社は、データとクリエイティブの力でマーケティングコミュニケーションを設計することで事業成果の向上に貢献するマーケティングAX(※2)支援企業です。2005年の創業以来培った6,000社以上のマーケティング支援実績とUGCを始めとする顧客の声データ資産を活かし、独自開発のSaaS・SNS・AI技術とデジタル・AI人材(※3)を組み合わせた統合ソリューションで、企業のマーケティングAX実現を加速しています。

※2 マーケティング領域におけるAIトランスフォーメーションのこと。AI技術やデジタル・AI人材(※2)によって業務プロセスや手法を変革し、データとAIの活用によって人と企業の新しい関係性を創出すること、と当社では定義しています。
※3 主にAI技術、SaaS、SNSなどのデジタルマーケティングに関連する技術・手法に精通し、それらを活かした施策やサービスを実行できる人材(AIマーケティング戦略立案者、生成AIプロンプトエンジニア、SNS広告運用者、SNSアカウント運用者、エンジニア、Webデザイナー、クリエイティブ・ディレクター等)を指します。


* 本プレスリリースに記載している会社名および商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.