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約2000個のLEDキャンドルでバレンタイン空間を演出。梅田スカイビルで学生主体のキャンドルイベント

学校法人追手門学院

約2000個のLEDキャンドルでバレンタイン空間を演出。


ロウソクに火を灯すキャンドルナイトイベントを開催して16年目を迎える追手門学院大学(大阪府茨木市、学長:真銅正宏)の学生団体「追大Candle Night」が、2026年2月14日(土)・15日(日)に、大阪市北区の梅田スカイビル 1F ワンダースクエアで、LEDキャンドルを用いた空間演出イベントを開催します。本イベントは、2020年から梅田スカイビルとのコラボレーションとして実施しており、今回で6回目の開催となります。

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/34112/423/34112-423-46f0e124739b2611d8f00e25cc43c236-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
昨年の様子


[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/34112/423/34112-423-45f602c23864f2a5d617f1f942b0fa83-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
昨年の様子


企画したのは、47名の学生で構成される大学公認の学生団体「追大Candle Night」です。これまで、大学構内や地域の公園、商業施設などでキャンドルナイトイベントを手がけ、企画から運営までを学生が主体となって行ってきました。

今年のテーマは「ハートフル・キャンドルナイト」。昨年の来場者のうち63%が家族連れや友人同士で来場していたことを踏まえ、学生たちが来場者データを分析し、恋人同士に限らず家族世帯も想定したバレンタインキャンドルイベントとして企画しました。会場の入り口には、ハートをモチーフにしたアーチ状のゲートを設置し、会場内にはギフトボックスやポシェツリーなどの立体オブジェも配置するほか、約2000個のLEDキャンドルを用いて空間を演出します。また、開催地周辺は「うめきた」として開発が進むエリアであることから、家族連れや観光客の来場を見込み、ハート形の画用紙にパートナーや家族への感謝の気持ちを書いてもらい、カーテン状のオブジェにつるすワークショップも実施します。ワークショップ参加者には、ガチャガチャを引いてもらう企画(限定商品が当たる仕掛け)も用意しています。

開発が進み、多くの人が訪れるうめきたエリアを盛り上げることを目的に、学生たちが主体となって運営します。イベントは、2月14日(土)・15日(日)の2日間開催されます。

【ポイント】
○学生が企業とコラボし、企画・提案、製作、設置、運営を行う LED キャンドルイベント
○グラングリーン大阪など開発が進む「うめきた」エリアにある梅田スカイビル1Fが会場に
○観光客を中心とした幅広い来場者へ向けた参加型イベントも同時開催
 
【バレンタインキャンドルイベント 2026】
■開催期間:2026年2月14 日(土)、15(日)の2日間
■開催場所:梅田スカイビル1Fワンダースクエア(大阪市北区大淀中 1-1-88)
■参加費:無料

以下の学生団体のSNSで最新情報を発信中
X:@OGU_CandleNight / Instagram:candlenightogu

プレスリリース提供:PR TIMES

約2000個のLEDキャンドルでバレンタイン空間を演出。

記事提供:PRTimes

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